小樽総合博物館全景(旧小樽鉄道記念館)
        
     手宮駅舎(復元)     北海道鉄道開通起点票
 
転車台の左にはイギリス積みレンガの機関車庫1号(1908年)、右にはフランス積みレンガの機関車庫3号(1885年)がある。
 
C55−50 C12−6
DD51 DD16
DD13 DE10
DD14 DD15
 
キハ82−1 キシ80
キハ56−23 キロ26−107
キハ22−56 キハユニ25−1
キハ22−56 キハユニ25−1
マニ30−2012 スハフ44−1
スエ78−5 オエ61−309
  
セキ7342(形式セキ6000) ワム82506
ホキ2226(形式ホキ2200) ワフ29984(形式ワフ29500)
   
ヨ7904(形式ヨ6000) トラ57964(形式トラ55000)
  
                ソ34(形式ソ30)  
ED75−501 ED76−509
キ718・キ752(形式700) キ752(形式キ700)
キ752(形式キ700) キ1567・キ70 
  
SLアイアンホース(1909年アメリカ製) 転写台上のアイアンホース
  蒸気機関車資料館       
     番外編         
小樽総合博物館(旧小樽鉄道記念館)
小樽総合博物館は、旧手宮鉄道施設の保存を目的に北海道鉄道発祥の地である小樽市手宮を起点とした旧幌内線手宮駅構内にあります。
施設建物のほか蒸気機関車をはじめ気動車、客車、貨車など数多くの車輌が保存管理されております。
平成13年11月には国の重要文化財に指定されました。