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あとがき
こんにちは。作者の花手毬です。
スピポジ第1幕がとうとう終了しました。
とてつもなく中途半端に感じますが、
最後の章にも書いているとおり、
途中でしかないと(笑)
この内容に関しては賛否両論は勿論の事、
神を侮辱してる!
なんて思う方も宗派がお有りの方は思うでしょう。
しかし、これはあくまでフィクションであり、
物語なのです。
そこをちゃんと理解していただきたく思います。
3年ですよ。3年。
この物語を書き始めて3年になります。
1章が短いこの小説、
かなり大変でした。
理由として私自身が小説を読まない人間であり、
小説が嫌いなのです(爆笑)
ですが、どうしても書きたいと思い、
3年頑張ってきました。
いろいろ調べながら書いていたのですが、
自分にも大きな影響を与えた1冊です。
これを書籍ではなく、
先にアニメ化にしようと思っておりますので、
どうぞ、アニメ化になった際も、
カン・大樹・弥勒・シロを愛してやってください。
さて、カンと大樹の恋愛模様。
えーーーー、なんか不完全燃焼!
なんて思う方もいらっしゃると思うのですが、
これまた、あくまで第1幕の終わりでしかありません。
じゃあ、第2幕があるのか。
多分あります(笑)
第2幕は、また時期が来れば書き始めると思います。
それまではアニメ化に向けての時期をまた、
待っては時期が来れば行動です。
3年間スピポジを愛読してくださった方々、
本当にありがとうございました。
とりあえず、お礼を。
花手毬
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