雪だよりもちらほらの10月末、当地も今朝は冷え込み
毛布を追加しての二度寝。爽快な秋を待ち望んでいたら
立冬は、もうすぐそこなり、いやはや早いこと早いこと…。

▲朝夕の園児バス送迎、我が家前の停留所が日々のアクセントに。

▲知り合いの果樹農家、特に絶品なのがとろとろの干し柿なり。

▲若い頃の伊豆半島旅行、観光いのしし村の想い出で一句…。

▲静かな雨の一日、宮城県の祝い唄「さんさ時雨」にて一句。

▲好き嫌いなしの私、まだ二回しが食べてない冬瓜にて一句。

▲種類豊富な洋梨、名前もお洒落で真剣に食べごろをチェック…。

▲祖母は明治生まれ、戦争を機に男女四人の子を失った…。

▲母が大好きだった花、触れると乾いてきしきしとしてた…。

▲農家は子供でも貴重な労働力、わたしは風呂当番だったなり。

▲秋の田んぼは最高の遊び場、疲れてはよく寝込んでいた…。