釣果、お待ち致しております!
数、型は問いません(^^)/
釣行後のご来店、ご投稿、お待ち致しております(^^)
日付 写真
※一部メディアへのウナギ投稿は不可となります。
当HPの掲載は出来ます(^^)/
詳細事項
※お客様からの情報をもとに作成しています。
(店頭報告、メール投稿など)
3/31 口頭情報のため、写真はありません m(_ _)m 3月31日 口頭情報

・愛西市の佐藤さん。(本日、TELにて)
・立田下流。
・マダカ45cm。
・ウグイ。(リリース)
・青イソメの房掛け。
・30日、夕方からの釣り。
※地元の常連さんです。16日にマダカ情報(前週)を下さったお客様です。ちなみに、16日は同ポイントにてアタリなしでした。昨日は、揖斐下流ではなく立田下流にてマダカを狙いました。稚鮎の動きを考慮し、夕方の満潮前後を狙いました。満潮直前にマダカ45cmをゲット。アタリは小さく、唇掛かりだったそうです。期待した下げ潮は、ウグイ(リリース)&アタリ1回(2、3度竿先を大きく叩いた後続かず)だったそうです。


・羽島市の駒瀬さん。(29日、店頭手にて)
・木曽川大堰。
・稚鮎の動き確認!
・本日。
※常連の駒瀬さんです。木曽三川の釣り&海での釣りを楽しまれているお客様です。いつも木曽川大堰を渡ってご来店されます。その際、鵜の群れが稚鮎を追っていたとのことです。早いもの(稚鮎)は、木曽川大堰に遡上してきているとのことです。それを追って遡上する上りマダカも一定数います。今後の動きに注目です。本日は、上りマダカに挑戦とのことです。
3/24 3月24日 大同川

・岬主人の孫。
・ホンモロコ12cm頭、96匹。
・ビワヒガイ、小鮒。(リリース)
・アカムシ。
・午前7時30分頃からの釣り。
《メモ》
・今日は、岬主人と孫とで大同川へホンモロコ釣りへ出かけました。
・最初のポイントは先行者が多く、第2ポイントでの挑戦です。
・リール竿&延べ竿での挑戦です。
・岬主人が午前6時過ぎからスタート。
・開始早々、リール竿(岬オリジナル5本針)で5匹掛かってきたそうです。
・その後もコンスタントにアタリはあったそうです。
・午前7時30分頃から孫がスタート。
・主人が孫に餌の付け方から釣り方までを丁寧にレクチャー。
・開始からアタリがあり、見事にホンモロコをゲット。
・ただ、餌付け(アカムシ)や群れの動きの把握に悪戦苦闘。
・それでも、レクチャーの甲斐もあり1時間ほどでこの釣りに慣れたとのこと。
・群れの動きにムラはあったものの、着実に数を追加していき15時頃に餌切れ納竿となりました。
・主人は孫に釣りを楽しんでもらいたかったそうで、レクチャーと周辺の状況調査に徹底したそうです。(自分の釣りは、朝の1時間程)
3/17 3月17日 速報!

・一宮市の山田さん。
・立田下流。
・マダカ40cm。
・青イソメの房掛け。
・午前7時30分頃の釣果。

《速報》
・常連の山田さんです。
・現場から、電話&メールにて速報が入りました!
・現在、立田下流で竿を出しているそうです。(上りマダカ狙い)
・下げ潮で、突然大きなアタリが竿先に出たそうです。
・なんとか40cmあったそうで、唇掛かりだったそうです。
・午前6時30分スタートから現在(午前8時30分頃)まで、アタリ2回(マダカ40cm、鈴1回鳴らし)だそうです。
・もう少し、粘ってみるとのことです。
3/17 口頭情報のため、写真はありません m(_ _)m 3月17日 口頭情報

・穂積市の松尾さん。(17日、店頭にて)
・油島。
・良型セイゴ、3本。(35cm前後)
・青イソメの房掛け。
・前回(大潮周り)、日中の釣り。
※常連の松尾さんです。1年を通して、木曽三川での投げ釣りを楽しまれています。他には、渓流釣りも楽しまれます。前回の報告です。年明けから木曽川よりも揖斐川が安定していたため、当日は油島で挑戦しました。日中狙い。2月は難しい釣りを強いられたそうですが、この日は以前に比べて川の雰囲気が良くなっている印象を受けたそうです。良型セイゴ3本をゲットし、次回に繋がる釣りになったそうです。本日は、木曽川で調査をするとのことです。


・岐阜の軽バンさん。(16日、店頭にて)
・揖斐下流。
・マゴチ49cm。
・セイゴ32cm。(リリース)
・ウグイ、青イソメの房掛け。
・先週、日中の釣り。
※常連の軽バンさんです。1年を通して、木曽三川での釣りを楽しまれています。2月は強風日が多く、難しい釣りを強いられたそうです。しかし、夜を中心に釣果(セイゴクラスを中心、マダカ2本)を残せたとのことです。3日の稚鮎の遡上を受け、当日は上りマダカを狙って揖斐下流へと出陣。もちろん、稚鮎の活動が活発となる日中に挑戦しました。今回は、試しに捨て竿でウグイの生餌を使用。潮の前後を中心に、青イソメの房掛けに小さくつつくアタリが数回あったそうです。突然竿先を1、2度叩いて終わってしまうものが多く、アワセのタイミングは難しかったそうです。それでもセイゴ32cm(リリース)、納竿間際に捨て竿にマゴチが掛かってきたとのことです。


・愛西市の佐藤さん。(16日、店頭にて)
・揖斐下手。
・マダカ48cm。
・青イソメの房掛け。
・先週、日中の釣り。
※地元の常連さんです。1年を通して、木曽三川での釣りを楽しまれています。3日に稚鮎の遡上が確認されたため、当日は上りマダカに挑戦。遡上が確認されて間もないため、揖斐下手で竿を出しました。当日は、久しぶりに日中に竿を出しました。潮の前後を中心に、小さくつつく様なアタリが数回あったそうです。しかし、風が強かったためアタリがとれなかったそうです。そんななかで大きなアタリが1回あり、マダカ48cmをゲット!口の皮1枚で掛かっていたそうで、タモ入れした途端に針が口から外れたそうです。その後は続かず、当日はその1本のみだったそうです。


・一宮市のハイエースさん。(15日、店頭にて)
・木曽下流。
・マダカサイズ。(足元バラシ)
・セイゴ?マダカ?(小さくつつくアタリ数回)
・青イソメの房掛け。
・1日の釣り。
※常連のお客様です。1年を通して、木曽三川での投げ釣りを楽しまれています。2月は釣行日に限って強風日だったそうで、難しい釣りを強いられたそうです。当日もホームグランドである下流域での挑戦でした。潮の前後を中心に小さなアタリが数回。しかも鈴を1、2度鳴らして終わるアタリだったそうで、なかなかアワセを入れられなかったそうです。そんななか、潮後30分程で少し大きめのアタリ。なんとかアワセに成功。マダカクラスだったそうですが、手前まですんなりと寄せることができたそうです。しかし唇掛かりだったそうで、タモ入れの際にナチュラルリリース。その後は続かなかったそうです。