�G急冷:引き出した茶碗を水につけて急冷却。真っ黒な瀬戸黒の出来上がり。
�F瀬戸黒:6日目、色見穴からりんごのような抹茶茶碗を引き出した。美しいの一言。
�E1200度以上で焼成:真っ赤に燃えた焼き物は透けるように美しい。灰が溶着し始める。
�D煤:長めのあぶりで窯内は煤で真っ黒。その上に、薪の灰が積もり始めている。
�@閑庵 楡窯:栃木県の田沼町の山の麓にある楡窯。周辺は牧歌的な景色。
�A窖窯:3段式の窖窯。周辺には赤松の束が所狭しと積み上げられている。700束弱を使用。
�Cあぶり:約1日をあぶりにあてた。
�B窯詰:今回の窖窯には信楽、志野、備前の3種類を窯詰した。![]()