香川県仲多度郡まんのう町
満濃町時代に設けられた散策コースで現在ネット上には紹介されていないようである。満濃池は空海と関係が有り弘仁12年(821年)に弘法大師空海が改修にあたり、唐の最新土木技術を駆使し、日本最初のアーチ型ダム方式の堤防を短期間に完成させという。かりんは空海が唐から持ち帰り、まんのう町に.
満濃池を改修した年に伝えられている。 中国原産の落葉高木で、多くは庭木として栽培されている。このコースは空海ゆかりのある寺である神野寺からかりん健康センターまでの道となっている。現在これに代わるコースとして四国のみち(四国自然歩道)
満濃池とカリンのみち JRしおいり駅〜長炭橋となっているようである。
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