宝塚 東(山)97-7
97年宝塚線ダイヤ改正で通勤急行・通勤準急が新たに設定され、それに対応する為の幕が作られた。 94年に宝塚線用が独立して25番から31番が空白で空いておりそこに通勤急行と通勤準急が入れられている。