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3000系 1次車 - 1964年登場。アルミニウム車体を採用。1965年ローレル賞。
(08.12 新開地) |

▲ 3000系 2次車 - 1967年より増備。神戸高速開業で大量増備された普通鋼製車。写真は延命工事済み車輌。(08.12 新開地) |

▲ 3000系 2次車 - ワンマン運転対応工事の際、運転台側を1枚窓にされたタイプ。(08.12 飾磨) |

▲ 3000系 3次車 - 1968年より増備。前面の種別・行先幕が標準装備となった。(08.12 新開地) |

▲ 3000系 3次車 - 上写真の2次車と同じく、ワンマン工事で運転台が1枚窓にされたタイプ。(08.12 飾磨) |
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3200系 - 1969年登場。2000系の主電動機を流用して3000系列として新造または改造した車輌。運転席は1枚窓。(06.10 新今宮) |

▲ 3050系 1-2次車 - 1972年登場。3000系の冷房車。(08.12 山陽須磨) |

▲ 3050系 3次車 - 1973年より増備。前照灯の間隔が狭くなり、空気ばねを採用。(08.12 飾磨) |
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3050系 4次車 - 1981年増備。2輌のみ。アルミ車体で鋼製車と同様の塗装。 |
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3050系 5次車 - 1981年より増備。4次車の無塗装タイプ。前面貫通扉のみステンレス製。(08.12 新開地) |
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3050系 6次車 - 1985年増備。前面貫通扉もアルミ製に。 |

▲ 3100系 - 1981年登場。3050系5次車の増結運用仕様。増結運用計画の打ち切りで、1ユニットのみの製造。(09.01 山陽姫路) |

▲ 3619 - 3000系3次車にあたるが、3100の相方であるため、灰色の塗装。(09.01 山陽姫路) |

▲ 5000系 1-2次車- 1986年登場。旧性能車の置換用として製造。現在は優等列車中心の運用。(08.12 新開地) |

▲ 5000系 3次車 - 1990年より増備。帯の形状が変化。乗務員による座席の一斉転換が可能。(08.12 新開地) |
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5030系 - 梅田直通運転に際し1997年登場。制御を界磁添加励磁からIGBT-VVVFに、座席を2+1列に変更。(08.12 新開地) |