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113系に倣って、標準色となった湘南色。 ('89 新白岡) |
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シールドビームの湘南色。 (03.5 蓮田) |

前面強化工事施工直後の、ステンレス剥き出しの簡易的な塗装。後の検査時に通常の塗装に塗られた。('94 大宮) |
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中央本線に投入された車輌は横須賀色とされた。横須賀色の登場は、113系よりも早い。('90 立川) |

シールドビームの横須賀色。 (06.3 大宮) |
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初代の新潟色。初代新潟色は、試験塗装も含め3種が存在した。 ('90 越後湯沢) |
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2次新潟色。前面の帯の巻き方は3種類あったが、現在は写真のものに統一されている。 (04.4 新潟) |

3次新潟色。リニューアル工事を施工した車輌に塗られている。 (04.4 新潟) |
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2次弥彦色。弥彦線の500番台に塗られている。(04.4 東三条) |
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長野オリンピック開催に向け登場した信州色。 (04.4 松本) |
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原型ヘッドライトの瀬戸内色。(05.12 広島) |

下関車両センターのシールドビーム化改造を受けた先頭車。ライトの形状が独特である。 (07.8 岩国) |
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原型ヘッドライトからシールドビーム化された瀬戸内色の先頭車。 (07.8 岩国) |

2つ扉の3000番台。 (07.8 宇部) |
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稀少な、体質改善施工の瀬戸内色。(13.1 広島) |
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現在は見られない広島快速色。 (13.1 広島) |
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西日本リニューアル色。(05.12 姫路) |

体質改善未施工の西日本リニューアル色。 (13.1 倉敷) |
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広島リニューアル色。西日本リニューアル色と違い、ベースが白色で、裾に茶色の帯が加わる。(07.8 宇部) |

下関車両センターのシールドビーム化工事を受けた車輌。(13.1 岩国)) |
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体質改善未施行の広島リニューアル色。(13.1 広島) |
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中国地域色。写真は、張上げ屋根かつ原形窓の異端車。(13.1 西条) |

体質改善施行車の地域色。 (13.1 岡山) |
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体質改善未施行車。 (13.1 広島) |

下関車両センターでシールドビーム化改造を受けた車輌の、中国地域色。 |
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舞鶴線電化に伴い、1000番台モハユニットを先頭車化改造した6000・6500番台。 (07.8 福知山) |

京都地域色に塗装された編成は、福知山電車区に残った1編成のみ。 |
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残りの4編成は下関に転出し、広島リニューアル色に塗装変更された編成も。 |

下関に転出した中には、中国地域色に塗装変更された編成も出現した。 |
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伯備線用に、モハ114形1000番台を先頭車化改造したもの。103系40Nとよく似ている。(07.8 宍道) |

中国地域色。(13.1 倉敷) |
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4輌編成を3輌に減車するために先頭車化改造された1600番台。4輌が施工された。(05.12 岡山) |

中国地域色の1600番台。(13.1 清音) |