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車輌図鑑>日本旅客鉄道>直流型電車(1)>115系 13.2.24更新

113系に倣って、標準色となった湘南色。 ('89 新白岡)

シールドビームの湘南色。 (03.5 蓮田)

前面強化工事施工直後の、ステンレス剥き出しの簡易的な塗装。後の検査時に通常の塗装に塗られた。('94 大宮)

中央本線に投入された車輌は横須賀色とされた。横須賀色の登場は、113系よりも早い。('90 立川)

シールドビームの横須賀色。 (06.3 大宮)

初代の新潟色。初代新潟色は、試験塗装も含め3種が存在した。 ('90 越後湯沢)

2次新潟色。前面の帯の巻き方は3種類あったが、現在は写真のものに統一されている。 (04.4 新潟)

3次新潟色。リニューアル工事を施工した車輌に塗られている。 (04.4 新潟)

2次弥彦色。弥彦線の500番台に塗られている。(04.4 東三条)

長野オリンピック開催に向け登場した信州色。 (04.4 松本)

原型ヘッドライトの瀬戸内色。(05.12 広島)

下関車両センターのシールドビーム化改造を受けた先頭車。ライトの形状が独特である。 (07.8 岩国)

原型ヘッドライトからシールドビーム化された瀬戸内色の先頭車。 (07.8 岩国)

2つ扉の3000番台。 (07.8 宇部)
稀少な、体質改善施工の瀬戸内色。(13.1 広島)

現在は見られない広島快速色。 (13.1 広島)

西日本リニューアル色。(05.12 姫路)

体質改善未施工の西日本リニューアル色。 (13.1 倉敷)

広島リニューアル色。西日本リニューアル色と違い、ベースが白色で、裾に茶色の帯が加わる。(07.8 宇部)

下関車両センターのシールドビーム化工事を受けた車輌。(13.1 岩国))

体質改善未施行の広島リニューアル色。(13.1 広島)

中国地域色。写真は、張上げ屋根かつ原形窓の異端車。(13.1 西条)

体質改善施行車の地域色。 (13.1 岡山)
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体質改善未施行車。 (13.1 広島)

下関車両センターでシールドビーム化改造を受けた車輌の、中国地域色。
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舞鶴線電化に伴い、1000番台モハユニットを先頭車化改造した6000・6500番台。 (07.8 福知山)

京都地域色に塗装された編成は、福知山電車区に残った1編成のみ。
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残りの4編成は下関に転出し、広島リニューアル色に塗装変更された編成も。

下関に転出した中には、中国地域色に塗装変更された編成も出現した。

伯備線用に、モハ114形1000番台を先頭車化改造したもの。103系40Nとよく似ている。(07.8 宍道)

中国地域色。(13.1 倉敷)

4輌編成を3輌に減車するために先頭車化改造された1600番台。4輌が施工された。(05.12 岡山)

中国地域色の1600番台。(13.1 清音)