最終更新:07.9.1

103 系 電 車
 

製作中...
 

使用年 1963年〜
使用路線 京浜東北・京葉・仙石・阪和・京阪神緩行・羽衣線
中央快速青梅五日市・武蔵野・大阪環状・片町線
山手・埼京・川越八高・関西・奈良・山陽本線
中央総武緩行・南武・鶴見・福知山・山陽・呉・可部線

常磐快速・成田線
播但線
 
低 運 転 台 (1963〜) 高 運 転 台 (1974〜)
阪和線
日根野⇒天王寺 2006.12 天王寺駅

京葉線
蘇我⇒東京 2004.5 蘇我駅

武蔵野線
府中本町行 2003.7 西国分寺駅

武蔵野線
南船橋行 2005.5 新秋津駅

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埼京線
快速 新宿⇒川越 1990 赤羽駅 

鶴見線
扇町⇒鶴見 2005.2 扇町駅

南武線
川崎行 2003.8 尻手駅

常磐快速・成田線
上野⇒我孫子・成田 2003.8 上野駅

常磐快速線
上野⇒取手 2003.4 上野駅

 

仙石線
あおば通⇒石巻 2004.5. 多賀城駅

 仙石線に投入された103系は、塗装変更の際に車体に文字が入れられ、少しJR九州チックです。仙石線に転属する際に改造が施されましたが、トイレが付けられなかったのでけっこう困ります。改造の際に前面の窓は2枚に変更されました。205系の投入によって、運用からはすでに外れています。写真は、東日本では珍しい「ブタ鼻」ライトの低運転台です。
103系1000 常磐快速線
上野⇒成田 2003.8 上野駅

 本来は千代田線直通用に製造された車両のはずですが、地下鉄内の加速性能を確保するため8M2Tと重かったので冷房は積まれず、また抵抗制御の発熱でトンネル内の温度上昇を引き起こし、地下鉄には不向きな車両でした。そのため地下鉄運用は早々に203系に譲り、地上線を走っていました。E231系の投入で、2004年4月で全編成が役割を終えています。

Picture is Coming Later...

103系1200 営団地下鉄東西線直通

103系1500 福岡市営地下鉄直通
西唐津行 2004.8. 姪浜駅

103系3000 川越・八高線(〜05.10.12)
八王子⇒川越 2003.11 金子駅

 旧型国電モハ72系からの改造車。車体のみを103系と同じものに造り替えて走っていましたが、後に足回りも103系に改造され、103系を新造するよりも遥かにコストがかかってしまいました。左奥に見えるのは3500番台。共に205系3000・209系3100による置き換えで、2005年秋に消滅しました。
103系3500 川越・八高線
八王子⇒川越 2003.11 金子駅

 川越・八高線で1編成のみが3000番台に混じって運用されています。半自動扉の開閉は、手動の3000番台と違って、扉の横の武骨な開閉ボタンで扱います。

 

J R 西 日 本

大 阪 環 状 線

桜島行 2005.12 大阪駅

大阪環状線 2006.12 京橋駅

大阪環状線 2006.12 京橋駅

阪 和 線

日根野⇒天王寺 2006.12 天王寺駅

天王寺⇒和歌山 2006.12 天王寺駅

天王寺⇒和歌山 2006.12 美章園駅

大 和 路 線

王寺⇒JR難波 2006.12 王寺駅

大阪環状線 2006.12 京橋駅

JR難波行 2003.8 新今宮駅

関西地区で使用中の103系ウグイス色です。前面に白の帯が入れられ、戸袋窓は埋められています。
奈良行 2006.12 天王寺駅

瀬 戸 内 色 ( 呉 ・ 可 部 線 )

2005.12 広島駅

2007.8 広島駅

岡 山 色

2005.12 広島駅

播 但 線

姫路⇒寺前 2005.12 姫路駅

加 古 川 線

回送 2005.12 厄神駅