先月の気づき
2026年9月の気づき
- 9月15日
Discordがダウンして大騒ぎだったらしい。
いったい何が・・・現時点で問題無し。
重要な情報源なので可用性は維持してほしい。
共立エレショップで発売された激安ストリップライン型の高周波ターミネーターは瞬殺で販売終了。
もう少し早く気付けば間に合ったのか?
- 9月14日
石平少年が児童図書係のタスクに巻き込まれた!
ますます目が離せなくなっている自分に驚いている。
このドラマの対象層はどこだろう?
BBastro AP Power Hubの実態が未だに把握できず。
ESP32-C3をベースに設計されているように見える。
この手の回路は安全性が重要、
自動制御で間違っても過電圧になり対象となるデバイスを破壊することが無いようにしないといけない。
フェイルセーフな回路図とプログラムコードが欲しい。
- 9月13日
秋雨を心配していたが、今年の墓参りは幸いなことに曇り時々晴れ。
例年だと、めちゃくちゃなことになるが・・・・蚊の来襲もなく平和なお参りだった。
行きの新幹線はガラガラ、帰りは予想通り混雑。
駅の緑の窓口が激変しており、人的支援要員が激変。
基本はネット、自力で何とかせよという方針らしい。
VIVANTは前半が終わり、後半が10月4日から再開、
その後6話(最終回が第24話)で終了らしい。
- 9月12日
ディスクリート部品を機構部品の代替とする例がXに投稿されていた。
今回のケースはSMDタイプのCをご挿入防止のためのストッパーとして使われている。
頭の柔軟性は大事だ!
駅前の「目利きの銀次」でランチを食べてみたら・・・コスト対パフォーマンスが凄すぎた。
量がめちゃくちゃ多く、満腹を越えてしまっている。
その影響で午後は食べ過ぎ=ぐったり!
年相応の量を選択すべし、が本日の学び。
Roland音源の基板を解析されてTL866CSでマスクROMのデータを読み取るプログラム!
ここまでリバースエンジニアリングする方の技術力と熱意が凄い。
Xで流れてきたTomu Hardware(EFM32HG309を使ったプチUSBボード)はGitHUBで公開されていて、
実は10年くらい前から存在していたようだ。全く知らなかった。
ちなみに対象CPUはすでにObsoleteされている商品だが、未だにモジュールが2000円を超えて販売されているところが熱い。
- 9月11日
「平和の国の島崎へ」は海外のテロリスト集団に拉致された子供が
中年のおじさんになって日本で生き抜いている話だった。
かなりの冊数に分かれているため、完読にはかなり時間がかかりそう。
秋雨前線の影響だろうか?
気温が20度前後で大変涼しい・・・、このまま秋か?
- 9月10日
新iPhoneの価格が30万円台後半!
高性能CPUを搭載したPCと同じ値段か。
高性能スマホに興味を持ち合わせてない自分は無縁。
足元のボヤが大火事になっていた。
一度燃え落ちたほうが良いのかもしれない。
中長期的な未来のために、火事を助長はできないが、他に延焼しなければ・・・という判断もある。
MiSTerにリアルFDを接続するアダプターが存在した。
ただし特定のCoreでしか動作しない。
- 9月9日
トラ技10月号が到着した。
薄いが重い。詳細は不明だが、広告ページの紙が影響しているのかもしれない。
明らかに広告ページだけ上質紙な印象で、出版社の売り上げアップのために広告主にお願いしたのかも。
中身は・・・現時点では自分にとって興味が薄い記事だったため察してしかるべき。
「税金で買った本」に登場する「早瀬丸」は「ななせまる(七瀬丸)」から来ていたのか・・・と思っていたら、これは違った。
小説家の「彩瀬まる」さんの変形らしい。自分の視野が狭く、気付きが遅い。
- 9月8日
財務省の情報によると手元の古い5円玉はまだ使ってもいいらしい。(5円黄銅貨で稲穂等・楷書体)
ただし自動販売機では弾かれてしまうので、店舗で手渡ししかない。
ドイツ発祥のクラウド版OpenDeskというOffice互換ソフトの存在を知った。
しかし当然?日本語には対応していない。
そういえばOpenOfficeを久しく触っていないが、Officeとの互換性はアップしているだろうか。
やはりLibreOffice一択かもしれない。
いつのまにか「三鷹みかづき酒房」さんが閉店していた!!!
吉祥寺に移転されたのか…残念。
- 9月7日
対岸の火事を見ていたら、足元から火の手があがった。
これは想定外、消し方が難しい。 火は消えないかも!
複数のリスクシナリオを描き、評価することになりそうだ。
備忘録
CDP1802のPCは汎用レジスターを使って自由に設定できる。
SE(t)P レジスター番号で指定したレジスターがPCに切り替わる。
- 9月6日
Milk-VにUbuntuを入れて起動したが失敗。
再度SDカードに書き直して、USB-シリアルポート経由で起動をモニターしたところ正常に動作していることを確認できた。
兄弟愛の意味・・・テントと別班が組むのか。
そろそろ人質になった人たちを救出してほしい。
を乗り越え
へ。
- 9月5日
手元のPD電源の素性を調査してみた。
shenzhen keweiye electronicsという会社が製造したKWY-PD20JPは株式会社大志という会社が発売している?
JP(=Japan?)と菱形PSEマークが印刷されているのでしかるべき登録検査機関が適合性検査をしているはず。
どうもTÜV Rheinlandが認定検査しているらしいが認定された情報はない。
しかし製造元の地元で認証検査をしているらしく、なぜか丸型PSEでしかも20Wタイプは見当たらず。
Shenzhnen BYS Testingという会社の位置づけも不明。
EL15で性能を測定すると筐体に表示されているSPEC以上の能力はありそうだ・・・安全は大丈夫か?
TPUを備えるmilkVに久しぶりに通電したが、接続方法を失念。
電源は入るがLogin方法がわからない。
- 9月4日
Alientekのサイトがダウンして2週間か。
アナウンスでは1週間程度で刷新と言っていたのだが。
いまだにユーザーマニュアルの入手ができず、手探りが続く。
久しぶりに過去の知見を文書化してみた。
1時間半の投資でスライド1枚は生産性的に少々遅いが、中身は濃いはず。
午後のレビューで突っ込まれそうな部分をそぎ落とし、託した・・・良い方向で進むことを祈りたい。
- 9月3日
スターゲートシリーズの最終ステージは「真実のアーク」だった?
全てのシーズンをすべてすっ飛ばして最後を見てしまったようだ。
混雑している通勤電車内を大声を出しながら歩き回る30代位の方がいた。
視線がうつろで少々危ない。
当然社内の他の乗客たちはリスクを避け、社内を集団で移動する。
独特な空間だった・・・少々怖い。
- 9月2日
NHKで放映中の「税金で買った本」にハマった。
図書館の仕組みに加えて登場人物がみな魅力的。
謎解きの要素もあり、見ていて楽しい。
先週の残件対応が始まった。
高難易度なトラブル対応は先が読めず、手探りで進むしかない。
早めに収束させて終了したいのだが・・・うまくいくか?
- 9月1日
SkyWatcher社から発売されたSynLinkの価格は$449、日本円でおおよそ7万2千円!
見た目と機能的には良くできていると思うが、少々値段が高いように感じる。
WindowsOS搭載のミニPCにNINAを乗せた環境と良い勝負かもしれない。
製造元(Suzhou UMa Technology Co., Ltd.)から発売されて、SkyWatcherとOEMの関係か?
悪役会議室で核融合技術がフローライトと関係しているという話題有り。
ここまでネタバレするか? 投稿者の推察をそのまま流すというこということはガセネタか?
最後のメッセージは・・・Geminiによると、
「ベルエア日記
ベルエア・コサヌ有限責任会社の地域代表からの情報
第17話で最も重要な人物が登場する可能性がある。」
