先月の気づき
2026年4月の気づき
- 4月29日
Raspberry Piに装着しているUSB接続タイプのMT7601U Wi-Fiアダプターだが、使い物にならないくらい「異常に」遅い!
何とソフトウエアのアップテー途中にタイムアウトになるくらいの使い勝手の悪さに疲弊。
新しいチップのアダプターに変更しないとダメかな!
PINSやStellarMateから学んだことは・・・機器を操作するドライバーと方式に個性があること。
ALPACAはしならかったし、ASCOMやINDIは名前だけ、Indigoはちらっと見たことがあるレベル。
元々NINAがWindows OSベースなのでASCOMドライバーが主軸、しかしPINSはLinuxベースなのでINDIで動く!
INDIにToupTek以外のメーカーは参画されていないようで、そこが弱点!
DiscordのChatに参戦してテスターとしてお手伝いを開始した。
雨が降り出す前に・・・庭の草取りと燐家に飛び出した枝を剪定した。
隣の家に多数の枝葉が落ちてしまっていたと思うと大変申し訳ない。
庭の手入れは家主の義務だ!肝に銘じよう。
- 4月28日
チャットとメールで仕事が始まり、仕事が終わる。
なんと朝10分くらい話しただけで、あとは無言!
対話能力の低下に歯止めがかからない・・・。
PINSでSyBonyのカメラが正しく操作できない件、製造元からの支援も得られず先行きが不透明だ。
このまま正常動作しなければPINSからの離脱も避けて通れない。
なんとかINDIと専用Driverの闇を解明できる勇者が現れないだろうか?
ソースコードが公開されているのでDebugするという手もあるが、Driverの闇に迷い込む可能性が高い。
- 4月27日
Discord上のChatによるとSVBONYのカメラ設定はいまだに改善されず、
Offset設定は-1のままになり、Gain設定もうまくいかないとの事。
新参者環境という小さな船に乗る我々に救いの手は現れるのか?
天気予報が外れ、朝~帰宅時までしっかり雨。
春の嵐的な強風も時々吹き荒れ、通勤路が厳しい。
なぜか通勤電車が大混雑かと思えば、ある駅で人がドッと降りてスカスカになったり・・・・不思議な日だった。
- 4月26日
いつの間にか勝手にインストールされたAdobe Express PhotosをBulk Crap Uninstaller(BCUninstaller)で削除した。
裏で動作していたソフトウエア達。

残留物も根こそぎ削除。

Acrobat Readerの自動アップデートに抱き合わせで入れてきたらしい。
Adobeらしくない所業が残念。
Wave 150iとPINSを接続してみた。
パワーのある150iがダイナミックな動きをするため、怖くて操作できず。
各ボタンを押すと何が起きるのかはドキュメント化しアラートを出すべきかも。
- 4月25日
駅前の喫煙施設前、
世間話で盛り上がっている路上喫煙指導員の方は時給をどれくらい戴けるのだろう?
見えないところで大変なこと(喫煙者とのトラブルなど)はあるのだと思う。
市町村の会計年度任用職員だと思うが、あれで収入を得られるのだとおもうと少々モヤモヤが残る。
?
知り合いの氏を語った友達リクエストがSNSで急増中。
すでにその方々は知り合い登録済なので気づくが、リスクの高い何かが起き始めている予感がする。
注意一生の言葉通り、原則として確固たる証拠が無ければ繋がない、が掟だろう。
aarch64版のPokeMasterソフトウエアパッケージを探したら、なんとStellarMateサイトに鎮座していた。
PoleMaster-21.9.17-1-aarch64.pkgを引っ張ってきてライブラリーを調達すれば動くか?
一旦SDカードのLinux環境からSSD環境に切り替えてストレージ領域の拡大と高速化を図ってみた。
さて、ここからどうする
- 4月24日
どうにうも腑に落ちず、Touch'n'Starsアプリの画面構造ちメニュー構造を詳細に再精査してみた。
PINS設定の中にあるソフトエアメニューを目を皿のように確認したら・・・INDI 3rd Party Driverを検索するメニューがあった。

これか! 確かに未インストールを検索すると必要なドライバーが出てきた。
すでに動作可能状態になっているドライバーの一覧表はここには出てこないのか!
道理でINDIの設定画面にドライバー情報が出てこない訳だ。
製作者の設計思想がわかればこちらの物だ。
ソフトウエアの構造図が欲しい。
超周回遅れで上役と打ち合わせができた。
たったの15分、されど15分、これで前に進める。
しかし、どうにもこうにもリーダーシップを発揮し辛い!
- 4月23日
予想通り、アルミパイプとプラスチック成型品は接着ではなく圧着加工だった。
アセトンで接着剤を溶かす作戦は失敗したが、何とか修理のめどが立ち部品を発注してもらった。
カーボン入りゴムって、どれほどの強度だろうか?
最終修理作業は来週かな…。 いったい自分は何屋さんなのだろう?
PINSのImgファイルを使って、ゼロからSDカードにFlashingする決断をした。
基本に立ち戻り余計なことはしない、が原則だ。
本日までの差分アップデートが巨大で大変時間がかかる。
日々学びが多い。
- 4月22日
PoleMaster導入の影響でPINSの挙動が不安定になってしまった。
時々立ち上がるが、全く起動しないときもあり困った状態になっている。
Geminiに聞いてaptコマンドを駆使しているが不調が続く!
明日の修理作業の準備。
めぼしい工具類を袋に詰めたら、これがまた重い!
修理対象物を自宅に持ち帰ったほうが楽だったかもしれない。
- 4月21日
会議の主催者が風邪でダウン!
なぜか夕方になって事務所に現れた。大事な約束なので無理やり出所したらしい。
我々の会議は・・・優先度が低かったことが明らかになった。
予想した通りUSBカメラがOSレベルでは認識するがPoleMasterから認識されず。
Open QHYCCD error
Not Found QHYCCD PoleMaster equipment!
と出るが、lsusbでは Bus 001 Device 034: ID 1618:0941 QHC-CCD QHY-PoleMaster と検出される。
Android版のmPoleMasterソフトウエアは動作が少々不安定で使うモチベーションが維持できそうにない。
なんとかこのトラブルを解消しないと‥‥。
- 4月20日
PoleMasterのパッケージソフトをQHYCCD社のサイトからダウンロードしてInstallを試みたが、オリジナルは32ビット版だった。
Raspberry Pi OSは64ビット版~そのため、そもそも起動せず。
Google Geminiに聞くと32bit版のソフトウエアを動かすための環境設定が必要とのことらしい。
Geminiの指示に従って作業するが、その都度人間によるトラブルシューティングが必要。
さらに次から次へと不整合ライブラリーがエラーを引き起こし、何が何だか判らないくらいaptを実行、
挙句の果てにシステムファイルまで変更。
最終的にPoleMasterソフトウエアはX上でGUIとして動いたが、多数のライブラリーを入れたためPINSへの影響が怖い。
次のステップはPoleMasterの物理的な接続・・・USBドライバーの追加が必要かもしれないため戦々恐々としている。
明日は大事な会議が予定されている。
何が起きても会議参加必須!
定期的に少々複雑な会議だ。
- 4月19日
まず3rdpoarty.jsonにDriverを選択しを追加すること・・・次に! これが大事だった。
PI.N.S.で赤道儀を繋ぐぽ医院とはINDIセットアップでEqModを選択することが鍵だった。
その状態で接続をトライすると赤道儀を探してつないでくれる。
次のステップはPoleMasterのインストールか。
ゾルトラークする場面での音楽が耳から離れない。
リズム感と音域が今の自分の思考にあっているのかも。
- 4月18日
朝から仕事~ランチ弁当を食べて、夕方まで仕事!
今週の6日間連続は我が身にとって長かった!
デバッグログをみても全く分からず。
そもそも何かオペレーションで見逃している=きちんと見ていないことが原因のような気がする。
少なくとも諸先輩の環境では接続エラーを克服されているので我が家のPI.N.S.に落ち度はないはず。
- 4月17日
sayoのキーボードのファームウエアを不用意にアップデートしてはいけない。
既に設定してあるキーボードやマウスエミュレーションの設定がすべて消える!
何らかのアラートを表示してほしいところだが、ユーザーに対する配慮は無いようだ。
バックアップを取ってからファームウエアを当てるべし!
INIDIの設定で苦戦。
なぜか正しいドライバーが選択されない、というか設定してもそのドライバーが選択肢に現れない。
詳細なデバッグログを見るしかなさそうだ!
- 4月16日
若干の周回遅れで黄泉のツガイを視た。
かなり過激な殺戮場面で構成されている。 いったい何と何が戦っているのか…。
誰が敵で、誰が味方? 左右様って守護神か! 結界の外には出られない、難解だ。
Discoedで公開されているメッセージを手繰るが、ASCOMドライバーを含めて
欲しいメッセージやソリューションが見つからない。
これは結構難解かも。 明日に続く。
- 4月15日
Linuxから見るとAdventurer GTiはSTMicroevelctoronics Virtual COM Portの先につながっているように見える。
Device fileは/dev/ttyACM1か!
そもそもドライバーが提供されていない気がしてきた。
昨日にも増して痛勤電車の混雑ぶりが目に余る。
そもそもそのような電車に乗ってはいけないと思うが、待っていても・・・後続の電車も同じ状況!
要するに、同じ時間帯に移動する人が多い事が問題。
- 4月14日
相変らずPHD2から赤道儀が接続できない。
どこかに挙動を記録するLogがあるような気がする・・・どこだろう?
通勤電車の遅延が駅の大混雑に拍車をかけて、到着した車内も最初からすし詰めで不機嫌な人が多く
無理やり隙間に押し込んだ我が身も疲弊する。
4月3週に入ればもう少し落ち着くはず、辛抱あるのみ!
- 4月13日
Adventurer GTiがPHD2から接続できず・・・この状態だとクライアントからのいかなる指示もNGになってしまう。
なぜだろう? GTiのFirmwareの更新が必要か?
あまりあっちこっちに手をだして変化させてしまうと収拾がつかなくなりそうだ。
Discord上でも同じように苦戦されている方がいらっしゃる!
VIVANT最終回を再視聴!
最後のストーリーの流れを見ると、どう見ても続編はあるよ、というメッセージ!
あの赤い饅頭が7月に再登場する予感がする。
- 4月12日
レーザープリンターの定着器とベルトユニットを取り外してエアーブロワーで掃除してみた。
なぜか両面印刷すると裏面に赤いトナーがべったり印刷されるトラブルは解消したように見える。
まだローラー部分のトナーの粉が付着しているようだが、どのローラーかわからず様子見。
チップ部品をテープから取り外してSMD部品箱に分類した。
間違いなく一生で使いきれない部品にさらに上積みしてしまった。
一つの部品を取り付けるのに30秒かかるとすると
・・・半田ごてが壊れて何本も買い替えることになりそう。
- 4月11日
トライアルで32GBのSDカードに入っているpinsを128GBのSDカードに引っ越した。
願わくばM.2タイプのSSDに引っ越したいがフトコロに余裕がないため未来に希望を託す。
1.balenaEtcherでpins-0.1.0.imgをSDカードに書き込み
2.SDカードからLinuxを起動
3.Control Centreを起動、その際にアカウントのパスワード pins の入力が必要
4.Localizationメニューを選択しLocaleはEnのまま、TimezoneをAsia/Tokyo、KeyboardをGenericのままJapaneseへ変更。
Wi-Fi設定は念のためJPを選択。
5. Update Systemコマンドで最新版をアップデート、その後に再起動
6. Touch-n-starsクライアントからサーバーに接続、接続パスワードは touchnstars 。
念のため Hotspot: pins_xxxxx , password: touchnstars
ssh login user: pi , pass: pins (rootのpasswdは未設定
pinsの星図はN.I.N.Aのデータをそのまま使用しているため、日本語化されていない。
直接データファイルを修正するしかなく、メンテナンスを考えると多分無理。
Locale.ja-JP.resxを見ると、先人が日本語化された結果が残っているため何らかの方法で日本語表記にできそうだが、
新たに追加された機能の日本語化が未実施のため下手に手を出せず。
https://github.com/nitr57/pins/blob/develop/NINA.Core/Locale/Locale.ja-JP.resx
手持ちのWindows PCクライアントに最新版のN.I.N.Aを入れ、Advanced APIとTouch 'N' StarsのPluginを導入して、
スマホのTouch-n-starsから接続テストしたが、予想通り日本語に切り替え出来ない!
暖かい、を越えて暑い!
街を歩く方々の1~2割は薄着で半袖だった。
自分は花粉の付着を避けるため長袖と薄い被り物、これがさらに体を熱気で包む。
外に出てはいけない日だった。
- 4月10日
間違いなく身分不相応だし、絶対に縁がないものだとはわかっているが・・・触ってみたい。
世の中にこんなものが出てくるとは思っていなかった。
これはどれほど強固なのだろう?耐荷重は?
立ち仕事+中腰でPC操作・・・この結果、腰を痛めた?
気をつけないとXXXX腰になってしまいそうだ。
来週は解決策を見つけないと身が持たないかも。
- 4月9日
GeminiとPowerShellのスクリプトで壁打ちしているが、ある一線を越えられない。
そこでGeminiが生成したコードをCloudeに添削させたら、それらしい修正ポイントをしてきしてきたがコードは改悪となった。
人間から与えるPromptが悪いのか? そもそも無理なのか?
私が読むべき推奨本をAIに尋ねたところ・・・まず思考行動が分析された。

その結果を受けて、マルクス・アウレリウスとの共鳴しているので2000年前に書かれた自省録を読め!
というアドバイスだった。 思想、思考の構造、本質等で導き出した答えらしい。
ところでマルクス・アウレリウスって誰だ?
世界史を真面目に勉強していないことが露見した。
この回答を信じて良いのか?
- 4月8日
「アストリッドとラファエル6」初回を視た。
今までのシーズンと同様にどんでん返し、ちゃぶ台返しの連続で難解なドラマだ。
来週以降もジェットコースター的なシナリオになる予感がしてワクワクする。
トラ技5月号が到着。
特集はパワーエレクトロニクスだ。
この手の記事が以前より多くなった印象!
来月はDVDメディアが2枚も付録でつくらしい。
- 4月7日
Yahooのサーバーが外部アプリケーションソフトからアクセスできない件は、サーバー側のセキュリティ強化が理由だった。
プロトコルを指定して送受信可能な状態にしたところ元に戻った!
サーバーサイドのトラブルにしては世の中が騒いでいないので・・・事前にアナウンスが欲しい。
Touch-N-Starsの言語選択に「日本語」が表示された。
2バイト圏では中国語に続いて2番目の言語設定となった。
GitHubの操作に少し慣れた気がする・・・完全素人の前向きなコメント!
校正は必要だが、少しは世の中の方々に貢献できただろうか?
(Sambaをサンバと訳してはダメだろう)
修正砥石を使って台所の砥石を平らにしてみた。
おおよそ30分もかかる大手術ののち、平面を取り戻した砥石の表面が美しい。
- 4月6日
GitHub上でmasterlとdevelopのBlanchがあったことに気づかず。
管理者からの指示にミスがあり、私はmasterを修正していた・・・なんと、私は半分しか翻訳していなかった。
これからまた数時間か~、少々疲弊気味。
相変らず世の中は昼食難民で溢れ、通勤電車の混雑度はピークを維持したままだ。
最低2週間はこの状況が続くのか・・・。
世の中がもう少し時差?(時期差)を加味してくれると生きやすくなる気がする。
- 4月5日
Touch 'N' Starsの翻訳プロジェクトに参加してみた。
ソフトウエアの仕様も実操作も分からない状況で、メッセージ翻訳をするため意訳が多め。
ファシリテーター(開発チームのリーダー?)が多分ヨーロッパの方だと思われるため、
翻訳精度に突っ込みを入れてくる可能性は低いと予想される。
そのため、本格的に操作できるようになったら細かい修正が必要になると思われる。
自分の思考記録をAIに分析させてみた。
そ~か~自分はこのような思考と行動で生きてきたのか!
1. 「動的な自己更新」と「執着の排除」
2. 「鳥瞰的・多次元的」な視点の確保
3. 「信頼の貯金」と「人望による統治」
4. 「圧倒的な準備」と「刹那の実行力」
「最も重視しているのは、学びを止め、変化を拒んだ瞬間にプロとしての価値は終わる」、さらに
「常に『先頭を歩く者』としての孤独と責任を引き受けながら、自らを更新し続け、
その背中(行動)を通じて次世代に価値ある『環境と知見』を残していくこと
…これ、本当か? AIは嘘をつく!
- 4月4日
PI.N.S.をRaaspberry Piにセットアップし、アップデートを実行しようとしたら「Yes」と打てない!
OSの設定をみたらドイツ語キーボードがになっていた。
Discordの投稿記事にドイツ語が多かった理由がなんとなくわかったような気がする。
変更は必要最小限にとどめる、が原則なのでキーマッピングだけとりあえず変更してみた。
これで様子見。
通院し歯科医の先生曰く、昨今は取れた金属の詰め物は廃棄せず再度つけ直ししてみるそうだ。
金属高騰のあおりらしい。
ただし、つけ直して再度取れたら、それはあきらめて作り直しとの事。
あとどれくらい持つだろうか・・・心配!
- 4月3日
Touch 'N' Starsを運用しているDiscordの投稿記事を読み始めた。
EU系の投稿者が多く、ドイツ語やフランス語っぽい情報がかなり散見される。
英語以外の投稿の理解が難しく、しかしDiscord自体に翻訳機能jが無いため四苦八苦することになる。
何とか頑張って読んでみよう。
今となっては大変高価なSSD。
現在の価格帯を見ると500GBクラスのM.2 SSDは手の届かないところにある。
SDカードでお茶を濁すしかなさそうだ。
しかし規格名称が乱立しすぎている・・・AHCI、NVMe、NGFF(スロットのカタチ)、mSATA、M.2(物理サイズの定義)、、、。
- 4月2日
時間に追われるというより追いつめられて、ギュッと圧縮したプレゼンを求められる日だった。
満足感、達成感が極めて低い!
色々な事情はあると思うが、有限な時間の約束は守るように努力すべきだろう。
Cuivさんから公開されている情報によると、Raspberry Pi上で動作するN.I.N.A.はオリジナルからForkされたものだったのか。
(PINS is a Linux fork of N.I.N.A. という表現で、現時点ではベータバージョン)
操作はTouch'N'Starsというアプリを使うらしい。
Imageファイルのダウンロードもできるようなので試してみたい。
- 4月1日
一年で一番「街」が混んでいる月に突入。
一極集中の結果、昼食難民と身動きできな通勤に疲弊する。
しかも雨!
奥歯の詰め物が・・・取れた。
早速近所の歯科治療を予約したが、治療は土曜の夕方となった。
新年度早々の試練か!
