アドルの冒険日誌

 アドルが生涯を通じて行ってきた様々な冒険を日誌として書き記したもの。この日誌は後に小説としてまとめられることとなり、原典である日誌の方は、アドルの生家の地下室に保管されているとされている。

 

 イースの本

 全部で6冊ある本で、かつてイースを統治していた6人の神官たちが、それぞれ一冊ずつ書き記したものである。イースの繁栄と衰退について記されている。本には特別な力が宿っており、アドルが6冊の本を集めたとき、彼は天空のイースへと導かれることとなる。