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手作りの真空管アンプをお譲りします。市販製品のような回路基板を使っていません。すべての結線に被覆線を使い、手作業による慎重なハンダ付けを行っています。これは「手配線(てはいせん)」と呼ばれる昔から続く手法です。金属端子や金属リード線との接触を厳重に確保することが求められるので熟練が必要です。経年変化による接触不良が起きにくく、音質が長持ちする特長があります。
お譲りするアンプの種類
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雑誌に記事を掲載した単品 |
複数製作するレプリカ |
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発表後使う機会があまりなくなるアンプもあります。このようなアンプは使っていただける方の手に渡ったほうが幸せだと思います。前もってこのサイト上その他でお知らせしてから、オークションに出品します。 |
発表したアンプの中から、製作者自身が選んだ機種のレプリカを受注製作します。秋一郎本人による完全手作りのため受注から納品までには日数がかかります。 |
■ご留意していただきたいこと■コストと価格を抑えるために機械加工を外注せず、秋一郎本人の手作業で行っています。作業中についた小傷についてはご容赦ください。
現在はありません
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