キルトジャパンに掲載されていたパターンから

野菜のたぺすとりー

たぺすとりー

       とても飾りやすいサイズです。

リサイクルショップで額に入った押し絵を1.000円でゲット!

  外して取り付けました、動きが出て良くなりました。

   万葉集の歌も刺繍で入れてみたらいい感じ・・・

ベースは黒の繻子の帯、しっとりとした艶がとても良い感じ!

 簡単な作品ですが古布の魅力でとても素敵に成りました。

お野菜全部アップリケで・・・

チャック先生の布もいっぱい♪

妹作のタペストリーです、私が作っている時一緒に作りました

妹はリングを濃い色で仕上げています、私の物と印象が

全く違ってます。妹には初めてのタペストリーでしたが

ホント綺麗に仕上がっています、脱帽です<(_ _)>

今は水彩画とお習字と水墨画を楽しんでいる様です。

私に布は散らかるけど、紙はくるくると巻くとかさばらないし

絵に転向したらと勧めます(*^_^*)

2作目のダブルウエディングのタペストリー

バスケットのタペストリー

アップリケで仕上げています、大急ぎで40日ぐらいで仕上げました。

キルティングが嫌いな私ですが、波が重なった様なキルティング頑張りました。

アンティークのレースばかりで作ったタペストリー

レースを集めるのに3年ぐらいかかりました、骨董祭に通って

手芸用に使えて見栄えのする物でお値段もそこそこの物を

探してました、でもアンティークのレースのお高いこと(T_T)


江戸縮緬もたくさん入れています

着物のたぺすとりー

押し絵

頑張って色合わせした、マリナーズコンパスのタペストリー

     キルトジャパンに応募した作品です。

 「25の願い」なんてタイトル付けたのも初めてでした。

25センチ×25センチが25枚、1枚に1つ花の刺繍入れて

 素材も色々探し回り1枚のデザインにつまってしまい

6ヶ月間かかりました、縫い目全面に刺繍も大変でした。

   時たま広げて見るとやはり一番好き!って・・・

     25枚の裏に1枚1枚願い事書いたけど、

    皆んなの健康願った事だけ思い出します。

パッチワーク始めた頃の思い出いっぱい!

懐かしい布が一杯・・・・・

骨董祭で買ったデンマーク製の金具で長いタペストリーを

作ってみました、ベースはしっかりした綿の織りの布

薄いキルト綿を挟み縫って、上にレースを置きボタンその他を

付けました。白い貝のアンティークのボタンを集めていたのも

ピッタリ!とても簡単ですが、自分ではなかなか(^_^)vです。

和のたぺすとりー

蜘蛛面白いでしょう!

キルトジャパンに1ページ掲載してもらい、先生方のお褒めの言葉!

私には一番嬉しかった思い出の作品です。

友人達とお揃いで頑張りました。

布を交換したり、楽しかった思い出いっぱい^^

縫い目全部に絹糸で刺繍入れています。

長年集めていたとっておきの縮緬で作りました。

袂の幅は大きくしていますが、ほぼ実寸です。

刺繍も絹糸でたくさん入れたのですが・・・・・

部分的にアップリケした所に

キルト糸のブラウンで

ステッチしています。

20年ぐらい前に初めて通った教室で初めてのタペストリー

「赤毛のアン」の松田先生の大津にあった教室に2年ほど・・・

初めてのタペストリーで、アップリケ、扇型の4隅、見返しの

始末など、先生に注文の多い生徒でしたm(_ _)m

1枚ずつ仕立ててベース布に、、取り付けています。

蔓の葉っぱは、とてもお手間ものですが

取り付けてグット(^^♪

アートフラワーのワイヤーが残ってたので

蔓の感じにくるくると・・・・・

野菜デザイン、キルトショップあどばんす