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営業時間AM10時〜PM6時 休日=水曜日

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メガネの山善(電話06−6641−1346)は大阪府・大阪市福祉眼鏡指定店です。
      生活保護を受けている方は、メガネが無料です。

生活保護を受給している方は、生活保護制度の「医療扶助」(いりょうふじょ)を利用できます。
「医療扶助」を受けることで、視力が弱く眼鏡が必要な方は、医師の診断のもと「治療のための材料」として、

         
               眼鏡を無料で作ることができます。

生活保護で作成できるメガネの金額の上限について

医療扶助でメガネを作成する場合、レンズの度数(近視度)で限度額が変わります。

視力矯正

-6D未満

18,444

耐年数4年

-6D以上-10D未満

21,169

-10D以上-20D未満

25,152

-20D以上

25,152

遠近両用

28,505

乱視(片目でも)

+4,401

20141121日現在

生活保護で眼鏡をつくる流れ

生活保護の方が眼鏡を無料で作るときは、お住まいの地域の役所の生活保護担当員に「メガネが必要」
と相談します。

役所の生活保護担当員に相談し「医療費給付の申請」と眼鏡の「治療材料給付の申請」をします。
申請手続きが終わると眼科で診察を受けるための「医療券」と眼鏡を作るための「給付要否意見書」
がもらえます。

生活保護の福祉事務所で発行された「医療券」とメガネの「給付要否意見書」を持って、お住まいの地域の
眼科医院で受診し、眼鏡の「給付要否意見書」を医師に記入してもらいます。

眼鏡の「給付要否意見書」を持って、メガネ店に行きます。メガネ店では自分に合った眼鏡をじっくり選び、
見積書を発行してもらいます。眼鏡の「給付要否意見書」の対応に慣れているスタッフがいるメガネ

メガネの山善
に是非どうぞお越しください。

メガネの見積りをもって、生活保護の福祉事務所に行きます。眼鏡の「給付要否意見書」と「処方箋」を提出し、
受理されるのを月程度待ちます。
メガネの山善では、眼鏡の「給付要否意見書」と「処方箋」をあなたの代わりに提出します

眼鏡の「給付要否意見書」と「処方箋」が受理されると、メガネ店から連絡があるので、
メガネを受け取りにいきます。

但し、お住まいの地域によっては、生活保護で眼鏡を作る流れが多少異なることがありますので
お近くの役所にお問い合わせください。

生活保護をうけられている方は、眼鏡作成のための申請ができます。
@
各市町村の福祉事務所(保護課)に行き、眼鏡給付の為の意見書をいただく。
A
かかりつけの眼科医院に行き、医師に意見書を記入してもらいます。
B
視力の検査をしてもらい、眼鏡処方箋を発行してもらいます。
C
メガネの山善ご来店いただき、当店の見積書を書きますので、意見書と眼鏡処方箋と一緒に福祉

事務所(保護課)へ提出します。(ほとんどの場合、当店で代行します)

D審査が通ると、許可書が郵送されてきますので、それから眼鏡を作成します。

(給付金額を超えた場合は自己負担となります)

生活保護をうけられている方は、眼鏡作成のための申請ができます。
@各市町村の福祉事務所(保護課)に行き、眼鏡給付の為の意見書をいただく。
Aかかりつけの眼科医院に行き、医師に意見書を記入してもらいます。
B視力の検査をしてもらい、眼鏡処方箋を発行してもらいます。
Cメガネの山善ご来店いただき、当店の見積書を書きますので、意見書と眼鏡処方箋と一緒に福祉

事務所(保護課)へ提出します。(ほとんどの場合、当店で代行します)

D審査が通ると、許可書が郵送されてきますので、それから眼鏡を作成します。

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