車庫

愛車RX−7(FD3S)との付き合いを紹介しています。

以下は少ないのですがYAMA.Kの車遍歴です。


ミラージュサイボーグ(NA)

中古で購入。なぜかスポークの15インチアルミホイールが購入時に装着されていましたが、他は特にいじることはありませんでした。
フロントヘビーな感じで曲がらなかったように思います。
1回おかまを掘られ、フロントガラスは飛び石で割れたりしてました。


RX−7(FD3ST型)

平成4年2月に発売されて間もなかったのですが、清水の舞台から飛び降りたつもりで新車購入しました。
最初はその加速にびっくりしてました。まだ、ロータリーエンジンのことを知らない頃でろくなメンテナンスもしていませんでしたが、マフラーのみ交換して乗っていました。
エアコンを付けるとエンストしたり、ラジエターのリザーバータンクからLLCが吹いたり、ある時リアが出て、路側帯に乗り上げたりといろいろなトラブルがありました。
この時のRX−7は、内装などの質感が高く、装備が良かったと思います。


カプチーノ

平成6年(だったと思います。)中古で購入しました。フルノーマルでしたが、すぐにマフラー交換して乗ってました。
軽自動車とはいえ、パワーがあり、キビキビ走ってくれて笑えるくらいに面白い車でした。この車で初めてオープンカーを味わいました。中村方面や室戸方面までオープンで走りましたが、気持ち良くとても爽快でした。


RX−7(FD3SW型)

RX−7のスタイルと走りが忘れられなくて、家族持ちながら平成12年中古で購入しました。最初からフロント、ボンネット、リアウイングなどのエアロ装着されていて、足回り、ホイール、マフラー、エアクリーナーが交換されてました。
購入時走行は多目でしたが、YAMA.Kの理想とする姿に近かったので、この車に決めました。
ブーストアップをして、とっても楽しい車になりました。自分でできるところをいじりながら、大事に乗って行くつもりです。