◇最新撮り鉄活動:2026年2月21日
京浜急行では、「京急『三浦海岸河津桜2026』キャンペーンの一環として、ラッピング車両を運転。対象車両は、2100形で、車両側面に河津桜のラッピングや、河津桜デザインのヘッドマークを掲出している。この車両を撮りに京浜急行沿線へ行ってきました。 この日は、京浜急行本線金沢文庫駅へ、駅ホーム端で三崎口発・泉岳寺行き上り快特「河津桜ラッピングトレイン」2100形を撮りました<写真1>。列車は2149編成(8両)で、前から「デハ2156」+「サハ2155」+「サハ2154」+「デハ2153」+「デハ2152」+「サハ2151」+「サハ2150」+「デハ2149」、ヘッドマーク「三浦海岸 河津桜」と掲出されていました。<写真2>は先頭車をアップで撮ったものです。これより前に京浜久里浜駅が下り始発の「河津桜ラッピングトレイン」を撮りました<写真5>。向きが変わり、先頭車が「デハ2149」で、側面などを撮りました<写真3・4>。 尚、このラッピングトレインは3月8日まで、運転されるとのことです。 [撮影場所:神奈川県横浜市金沢区谷津町ほか]
|




