わたらせ渓谷鉄道   ローカル線の旅


◇最新撮り鉄活動:2026年3月28日

「SAKIGAKE」E501系

<写真1>常磐線ひたち野うしく付近
E501系 SAKIGAKE
「春のときわ路ワイン号」
 E501系
<写真2>常磐線ひたち野うしく付近
E501系 SAKIGAKE
「春のときわ路ワイン号」
 E501系

JR東日本では、常磐線や水戸線で活躍してきたE501系電車5両編成の外装や車内設備をリニューアルしたイベント専用車両「SAKIGAKE(さきがけ)」を2023年から運用している。紅梅・白梅をイメージさせるカラーリングにしている。今回、牛久シャトーのワインを味あうイベント列車「春のときわ路ワイン号」として運転された。この列車を撮りに常磐線沿線へ行ってきました
この日は、常磐線ひたち野うしく駅へ、駅ホーム端で水戸発・牛久行き「春のときわ路ワイン号」E501系を撮りました<写真1>。列車はK754編成で、前から「クハE500-4」+「モハE500-10」+「モハE501-10」+「サハE501-13」+「クハE501-1004」、ワインデザインのヘッドマークが掲出されていました。<写真2>は先頭車をアップで、<写真3>は後追いで撮ったものです。この列車は、当駅で停車時間があったため、停車中の列車を撮りました<写真4〜6>。
[撮影場所:茨城県牛久市ひたち野西]

<写真3>常磐線ひたち野うしく(後追い)
E501系 SAKIGAKE
「春のときわ路ワイン号」
 E501系
<写真4>常磐線ひたち野うしく
E501系 SAKIGAKE
「春のときわ路ワイン号」
 E501系

<写真5>常磐線ひたち野うしく
E501系 SAKIGAKE 側面
「春のときわ路ワイン号」
 E501系
<写真6>常磐線ひたち野うしく
E501系 SAKIGAKE
ワインデザインのヘッドマーク
 E501系




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<写真5>

E501系

常磐線ひたち野うしく E501系 SAKIGAKE 側面 「春のときわ路ワイン号」

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<写真4>

E501系

常磐線ひたち野うしく E501系 SAKIGAKE 「春のときわ路ワイン号」

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<写真3>

E501系

常磐線ひたち野うしく(後追い) E501系 SAKIGAKE 「春のときわ路ワイン号」

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<写真2>

E501系

常磐線ひたち野うしく付近 E501系 SAKIGAKE 「春のときわ路ワイン号」

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<写真1>

E501系

常磐線ひたち野うしく付近 E501系 SAKIGAKE 「春のときわ路ワイン号」

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