■ 21個入(抹茶7個入り)
:1,700円
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滝の焼餅は、天正十三年 蜂須賀蓬庵家政公が阿波二十五万石の国主として徳島城を築き、その祝いに献上嘉納されました。幸にして藩主御愛用の錦竜水の使用を許され、藩主の御用菓子として名声を博しました。
今も昔も変わらぬ味。
菊紋の押し型で親しまれている滝の焼餅は、皮とあんとの絶妙なバランス、香ばしい焼き加減や程良い厚み、そして、熟練された職人の勘と技で仕上げ、心を込めて一枚一枚焼いています。そんな私たちの想いが、皆様に届けられますように。

■滝の焼餅と抹茶のセット:650円
■特製ぜんざい:600円(冬季限定)
他にも珈琲、すだちジュース等もございます。
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甘さ控えめ 自然な味のかわいらしいサイズ
ひと味違う自家製小豆あんをじっくり丁寧に蒸し上げました。もっちりとした食感や手作りの素朴な味わいをお楽しみ下さい。 |

■20個入
:1,050円 |
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子供たちが野山に遊びに行くときに持たせた、 徳島伝統の「遊山箱」
三段重のお弁当箱に詰まった四季折々の美しい思い出を、阿波和三盆糖に包んでみました。
阿波和三盆糖
和三盆糖は、江戸時代から伝わる伝統的な砂糖です。
徳島藩では、1,800年代前半に精糖方法が確立し、特産品として日本各地に知られるようになりました。
「竹糖(ちくとう)」というサトウキビを原料とし、まろやかですっきりとした甘さと溶けるような舌触りが魅力です。自然なやさしい甘さと風味を、是非ご堪能下さい。
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