署名賛同者からの声
()は教区です。
- 福音にふさわしい教団形成を、そして北村牧師と紅葉坂教会のために祈りつつ。(岸本和世・北海)
- ひどいを通り越して、恐ろしい情況だと感じています。信仰、信仰という人々が、どうしてこうも政治的に動くのでしょうか?(寺島順子・西東京)
- この署名を通じ、教団の教会にも痛みと良心を共有できる方々が多くいることを内外に示すことができればと願っています。(茅野 勇・東海)
- 教団は排他的であってはいけません。画一的であってもいけません。小さく纏まってもいけません。合同教会であることを忘れると小さく狭くなります。(寺島昭二・西東京)
- 東海教区山梨分区に所属していて、信徒として間接的に牧師を支えている罪を感じます。(茅野正子・東海)
- 教団は、数の論理で意義ある少数意見を抹殺しています。イエス様の生涯、歩みを見つめると、自ずと何が大切なのか、この世でどのように歩むべきか見えてくるはずなのに...。北村牧師と紅葉坂教会のみなさんの歩みを祈りと共に支えていきたいと思います。シャローム、主の平和。(中川真明・東京)
- 北村さんが大切にしているものは、聖書が大切にし、イエスが大切にしてきたものにつながっていると思います。わたしもこの文脈の中で、いくつかのことを大切にして生きたいと思います。(林巌雄・東京)
- ロマ14:3 食べる人は、食べない人を軽蔑してはならないし、また、食べない人は、食べる人を裁いてはなりません。神はこのような人をも受け入れられたからです。14:4 他人の召し使いを裁くとは、いったいあなたは何者ですか。召し使いが立つのも倒れるのも、その主人によるのです。しかし、召し使いは立ちます。主は、その人を立たせることがおできになるからです。コリント一4:5 主が来られるまでは、先走って何も裁いてはいけません。4:8 あなたがたは既に満足し、既に大金持ちになっており、わたしたちを抜きにして、勝手に王様になっています。4:21 あなたがたが望むのはどちらですか。わたしがあなたがたのところへ鞭を持って行くことですか、それとも、愛と柔和な心で行くことですか。(うすきみどり・海外)
- 教団の教会性、会議制が崩壊した総会でした。神に仕え「小さき者」に遣える牧師のすることではありません。情けないと思います。神の義を求めましょう。(大賀幸一・関東)
- 政治的運動と神学的な論証も同時に進めていくとよいと思います。最近以下のようなサイトを見つけました。http://www.liturgy.co.nz/blog/baptism-communion/1099(小野寺清栄・東北)
- 教団は主の愛に立ち帰れ。北村先生、紅葉坂教会には主イエス、そして全国の先生、信徒が共にいます。(熊谷雅晴・関東)
- 教憲教規は合同教会を維持するために、互いの違いを認め合えるように会議制の政治を定めています。教憲教規を正しく読んで判断してください。紅葉坂教会の人たちも北村先生も教憲教規に違反している事実は有りません。教会規則(準則)を作成した人たちや最近の信仰職制委員会こそ、明確な教規違反(教規の条文無視)をしています。(安田信夫・大阪)
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