団塊世代のセカンドライフ

徒然なる電脳生活

トップページ
これから何をするか
快適な電脳ライフの薦め
仕事探しもまずはネットで
ネットサーフィンのお供に
└便利なメモ帳ソフト

ネットで学ぶ
ネットで趣味を楽しむ
ネットで趣味(携帯着メロ)
ウェブで動画を見る
情報流通の変化
Twitterを始めてみて
ウェブマスターをめざす
ウェブマスターの楽しさ、面白さ
ウェブマスターをめざす
ウェブマスターとはWebサイトの管理者で、サイト規模の大小を問わず用いられる用語です。 個人のサイトではその人がウェブマスターとなり、企業サイトなどではWebサイトを統括する人間が ウェブマスターとして業務にあたります。ウェブマスターの仕事は一般的にはサイト構築や更新、 管理、サイトに関して対外的な窓口としての情報整理も重要な役割の仕事の一つである。

ウェブページを閲覧していると、様々なデザインを凝らした美しいページや、ついつい引き込まれて 読んでしまう面白いページがありますが、私も10年程前にサイト運営を始めるきっかけになったのは、 新しいもの好きと言うか何でも一度はやってみようと言う野次馬根性のようなものでした。
今日に至るまで、サイト構築を含め色々と自分自身の技術的な問題も有りましたが、それは後日紹介する事に致しまして、 やはり何がうれしかったかと言うと自分の発したメッセージに閲覧者が反応して、メール等で意見や感想を述べ お役に立ちましたと感謝されるのが、ウェブマスター冥利につきました。
例え個人サイトの管理者であっても、検索される順位が名だたる企業のサイトを押さえて上位にインデックスされると、個人 でも大企業に勝てるんだと言う、変な満足感もありました。私自身どちらかと言うとサイト運営は、子育てのような感じが していました。サイトを成長さす為に、いろんな知識を与え世の中に出しても恥ずかしくないような衣装を凝らし、段々と アクセスが増え、収入まで付いてくると子供が成長したような感じがしました。

個人サイトの魅力は企業サイトと違い、制約無く自分の好きなカラーを出せるところがいいところです。 ウェブマスターとして対外的な広報活動、店舗設計、マーケティング、プロモーター、ライターと色んな分野での業務を こなしていく楽しさがあります。

Copyright(C) 2009 office taka All rights reserved.