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商品のマーケット規模は
プログラム選定基準のもう一つの要素は、販売したい商品やサービスのマーケット規模の大きさも 気になるところです。幾ら気に入った商品でも、マーケット規模が小さければ参入しても利益を上げる のが難しいと思いますが、ただ特殊な商品に対象を絞り、いわゆるすき間市場に特化した専門サイトなら それなりに、稼げる可能性もあるでしょう。

ではどうして商品のマーケット規模が分かるのでしょうか、よく市場規模が何千億円とか、何兆円と言うような 言い方をされますが、実際には具体的な商品のデーターを見た事が無いので分かりませんが、私は何時も商品 イメージの関連キワードで、ヤフーやグーグルでそのキワードが月何回検索されたかを基準にして考えています。

少なくとも5万回以上検索されていれば参入の価値ありと見て参考にしています。ただ季節的な要因も絡みます ので、若干考慮する必要も有ります。又、同じ商品を扱うにも売れている商品と、そうでない商品がありますが 何故かという分析をすれば、おのずとから選定する商品は決まってくると思います。それは、その商品に独自性 があるかないも含めて広告主サイトのナビゲーションに問題があるからです。

ネットショップと違いアフィリエイトは紹介だけになるので、その先は人任せになります。各ASPで行っている ジャンル別の売り上げランキング等を、参考にしています。そういった情報を出す事で一極集中するケースも 有るかも知れません。

一方商品にもライフサイクルが有ります。新しい製品を販売開始した直後は認知度が高くないため、需要量は低い が、認知度が高くなり売れ行きが増えて、モデルチェンジ等で衰退期に入ります。在庫が無いので気分的には楽です が、常に取り扱う商品の同行も見極めていく必要があるかも知れません。
 

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