団塊世代のセカンドライフ

団塊のオッサン、アフィリエイトで収入を得る

トップページ
アフィリエイト体験日誌
アフェリエイトとの出会い
アフィリエイトの仕組み
アフィリエイト・サービス・
アフィリエイトの魅力と
テーマ選定は自分の好
サイトの個性、独自性
魅力のページタイトル
サイトにストリーを作る
サイトデザインの工夫
アクセスアップが目的では
アフィリエイト運営日誌
誰でも稼げるか
サイトの集客方法
アクセス解析は必須
広告主の見極めも重要な
グーグルアドセンセ
広告の使い方
プログラムの選定基準
商品のマーケット規模は
多店舗化
Walk don't run



NEo-serve.net
なら月額1050円で 独自ドメイン、サーバースペース100MB、メールアカウント50,CGI,SSI,PHP 使用可能
アフィリエイトの運営記
アクセス解析は必須ツール
ウェブ運営者にとってのアクセス解析は、大変重要なツールです。自前で作ればいいのですが、それなりの 技術も必要になり、ここは簡単に使用できる無料ツールを借りることにします。無料なので広告が入りますが 殆ど気にならない程度です。私が過去に使っていたのがこちらです。 NINJA TOOLSアクセス解析です。

ビジターの来訪を様々な角度から解析してくれます、検索エンジン、キワード、訪問回数、滞在時間、ブラウザ、OS、アクセス元解析等々 の結果がリアルタイムで知らせてくれます。導入する前はグーグルで「保険見直し」とか「保険見積もり」等のキーワードでトップに なった時期もあり、グーグル検索が多いと思っていましたが、実際にはヤフー検索が70%近くあり、びっくりしました。
前章で集客アップ対策の一つに、SEO対策効果がと云うことを述べましたが、それが反映されているかの物差しとしても確認できます。 私自身は常に月単位のデーター集計を取り、気になったのはユーザー一人当たりの平均訪問ページ数でした。4〜5ページを見ている ユーザーは大体多くの確立で、申し込みや購買行動を行っているのが、広告主サイトのレポート結果と照合するとことで分かりました。

それと供にアクセス元解析で意外な所に、自分の知らないところでリンクを張られ紹介されていたのも嬉しい事です。やはり戦略を 考える上では、このアクセス元解析は参考にしなければいけないデーターです。検索エンジンからか、ブックマーク、相互リンクか、 アクセス解析データーをどのように分析して、サイト製作に取り入れるかはウェブマスターの腕の見せ所だと思います。

ブラウザ名やOS名や画面の解像度を知ることにより、見やすく分かりやすいユーザービリティを考える上でも、大いに役立てたいものです。 こうした情報を総合的に判断して、自分で意図した行動の結果を見るのも楽しみです。
Copyright(C) 2009 office taka All rights reserved.