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アクセスアップが目的ではない
グーグルのウェブマスター向け3つのガイドラインを読んでいると、要約するとネットユーザーにとって利便性があり、求める 情報に充分価値のあるサイトを作ることが、Google のインデックスに登録されやすくなるとしている。サイトを作る目的は アクセスを増やし、収入を稼ぎたい、記事を読んでもらいたいと誰しもがそういった思いを持っています。

SEOとは検索エンジン最適化(Search Engine Optimization)のことで、検索エンジンからのアクセスアップをすることを目的としています。 この言葉を聞き出してからもう何年にもなりますが、ウェブを巡回する検索ロボットに、一言で云うといかに気に入ってもらい検索順位を 上位に表示してもらうことですが、こういった事を商売にしている会社もあり、猫も杓子もSEOの最適化と云うことを言い出しました。
私もSEOに関する本を読んだりしましたが、一応知識としてどんなものかということは理解しサイトの製作時にもそれを反映さす ようなページ作りをしました。しかしここで一番問題なのは、小手先のことに走りどうしても稼ぎたいという思いが、全面に出てしまい 収益のいい広告を一番目立ちやすい場所に貼ったり、広告バナーを貼りまくり肝心のコンテンツがおろそかになってしまいます。

これでは、いくらアクセスを増やしても訪れたユーザーも儲け丸出しのギラギラした店では逃げていかれ、もう再訪問の可能性も 少ないでしょう。ここが一番の辛抱のしどころだと思います、営業経験が長い私もスランプの時は結局数字ばかりに走り、売ろう 売ろうとして結果的に売れなかった事がありますが、かえって人の話をじっくり聴いている時の方が営業成績はよかったです。

それと同じ事で、いかにサイトに基礎体力をつけるかが、とにかくコツコツとビジターに有益な情報を提供できるようなサイトを 作り込むことです。これがなかなか孤独なもので、これがクリアできると「このサイトの情報は役に立ち、正確だ」という信用が 得られば、はっきり云って稼ぎはついてきます。

勿論アクセスうアップは大切ですが、検索ロボットのアルゴリズムも常に一定ではありませんし、相互リンクを申し込み アクセスアップの手段と、そんなことは無駄とは云いませんが、サイトが優秀なら勝手に 自分の気がつかないところで、リンクが貼られているものです。アクセスアップは手段であって目的ではない。
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