SHINOHARA TSUBAME SC OFFICIAL HOME PAGE
お問合せ    Q&A    [Japanese/English]
Shinohara Tsubame SC Official Web Site                
PROFILE CLUB構成 古谷監督の紹介 練習について ご家族の協力 申込・その他 各種お知らせ

休みの朝、親子で楽しむ、『篠原つばめサッカー』

篠原つばめサッカークラブ

1968/5/6
子供好きで、学生時代よりサッカーに親しんできた堀内正明・芳子夫婦が 地元の保護者に請われ、生涯ボランティアとして子供たちのサッカー クラブを立ち上げました。
「山王谷サッカークラブ」、「たちばなキッカーズ」と共に「篠原つばめ サッカークラブ」は、横浜市最初の少年サッカークラブです。
   ■故堀内正明プロフィール
      前社団法人横浜サッカー協会理事
      前社団法人横浜サッカー協会少年委員長
      1936/5/6  神奈川県横浜市生まれ
                    学習院大学体育会サッカー部に在籍、五代監督、元OB会会長
      1984        松永光文部大臣感謝状受賞
      1991        横浜体育協会攻労賞受賞
      2000        財団法人キリン福祉財団・こどもの国感謝状受賞





1969
社団法人横浜サッカー協会前会長 故片岡次夫氏、高田勇氏(山王谷サッカークラブ)、 曽田弘治氏(たちばなキッカーズ)と共に、セントジョセフィンインターナショナルスクール、 神奈川朝鮮初級学校などに働きかけ、”国際都市よこはま”にふさわしく『 第1回横浜国際チビッ子サッカー大会』を開催。
以後、現在に至るまで横浜の少年サッカー大会公式大会として毎年運営されており、 公式大会の中でももっとも歴史のある行事となっている。












1989/8
横浜市政100周年、横浜開港130周年を記念して『 横浜友好都市国際少年サッカー大会』を開催。サンディエゴ(アメリカ)、 ボンベイ(インド)、バンクーバー(カナダ)、オデッサ(旧ソ連)、コンスタンツァ(ルーマニア)、 上海(中国)、メルボルン(オーストラリア)の各都市から少年チームを向かえ、横浜市の5チームと 試合を行いました。市内の各チームはそれぞれの都市のチームをホームステイの形で受け入れました。 篠原つばめサッカークラブは、サンディエゴチームを迎え、篠原西小学校での交流試合や各家庭での 滞在なでの草の根の国際交流を行いました。

1993/11/27〜30
横浜・上海市民ふれあい交流‘93』の団長として上海市の少年サッカーチームとの 交流試合および記念植樹を行いました。この活動には、篠原つばめサッカークラブを含む横浜市内の少年サッカー チーム選抜の子供達54名、および指導員30名を加えた84名が参加。その後、バンクーバ等の姉妹都市も 訪問し、少年たちと共に民間外交を行いました。

2006/2
故堀内正明総監督の遺志を引き継ぎ、篠原つばめサッカークラブ第一期生である古谷厚四代表監督 (篠原西小出身/日本サッカー協会公認指導者)を中心に堀内芳子マネージャー、コーチ、保護者で 運営し、サッカースポーツを通して子供たちの成長を育んでいます。


Copyright 2006 Shinohara Tsubame SC All Right Reserved.