趣味の部屋〔夢のジオラマ製作〕

real estate

もの作り/ジオラマ製作

ジオラマ1号機

架空の田舎町と
  ローカル鉄道のジオラマ

大きさ: 横幅/850mm×奥行き600mm
製作期間: 正味6日間
      (2013年1月7日~1月15日)

 一度Nゲージのジオラマを作ってみたいと考え、このジオラマを製作する数年前からコツコツと材料を収集しながらタイミングを探っていた。
 ジオラマ製作のチャンスが思いがけなく突然わいてきた。続きは製作工程で、、、!。

→ジオラマ_1 製作工程を見る

棚に収まる情景模型

棚に収まる情景模型 ①
  『田舎の小さなガレージ』

大きさ: 横幅/440mm×奥行き340mm
製作期間: 正味1.5日間
      (2013年3月頃?)

 壊れた額縁(440mm340mm)を利用し、棚に収まる「バイクと車が主役」の情景模型(ジオラマ)を作って見た。

→棚に収まる情景模型 ①の製作工程を見る

棚に収まる情景模型2号機

棚に収まる情景模型 ②
 『農家とSLが通過する風景』

大きさ: 横幅/850mm×奥行き400mm
製作期間: 正味5日間
      (2015年9月27日~10月9日)
 そろそろ「棚に収まる情景模型」の第二弾でも作ろうかな~と考え、どうせ材料は全て揃ってるので思い立ったら吉日とばかりに製作を即開始。製作図面も何も無し、条件は棚に収まる事のみ。チョット考えたのはSLが映える様な風景にしよう!。それでは宮沢賢治の童話に出てくる『銀河鉄道の夜』をイメージしためがね橋が良いかも!。と思い立ったが、、、!。

→棚に収まる情景模型 ②の製作工程を見る

 小さな機関区があるジオラマ  

或る田舎の
 『小さな機関区がある風景』

大きさ: 横幅/1,500mm×奥行き850mm
製作期間: 正味45日間
      (2015年11月3日~12月26日)

 今度は少しだけ本格的なジオラマを作って見たくて製作を開始した。内容的には田舎の風景。トンネルや鉄橋そして川、更には機関区と転車台も入れレィアウトしてみたが、手持ちの土台用のパネルが小さく(A2版+A3版+A4版)の継ぎ接ぎだらけの土台になった。
 続きは製作工程を、、、。

 →小さな機関区がある風景 の工程を見る
ジオラマの拡張   

架空のローカル鉄道と
 『機関区がある風景』拡張編

拡張寸法:2,100mm×850mm
改造期間: 正味5日間
     〔2015年10月14日~11月2日〕
 土台4隅がベニア板の地が丸出しで見栄えが悪い事と、他のジオラマと接続しNゲージの車輌走行距離を長くする事を目的で改造。
下記写真が拡張全景。

 →『機関区がある風景』拡張編の工程を見る
拡張したジオラマの全景
正に『夢広がる』ジオラマ(全景)

『架空の田舎町とローカル鉄道』と『或る田舎の小さな機関区が或る風景』拡張全景