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もの作り/真空管アンプ製作ロゴ

真空管(300B)

〔 背面写真は真空管の輝き〕

JB 300B Ver.3
  シングルパワーアンプ

キット品: ザ・キット屋製
製作期間: 3日間
 (2014年1月29日〜1月31日)

オーディオ関係者の中では、一般的に真空管の王様と言われている300Bの球を使用したアンプ製作をしたいと思い、キット購入が出来るザ・キット屋製の「JB 300B Ver.3」を購入製作。

→JB 300Bの製作工程を見る

08T-EQアンプの作成中の写真

〔 背面写真はAMPの内部〕

08T-EQ
 管球式ラインコントロールアンプ

キット品: ADVANCE製
製作期間: 3.5日
 (2014年2月8日〜2月11日)

JB-300Bを製作したら、プリアンプの製作もしたくなり、ネットで08T-EQを見つけ購入した。誰が組み立てても最高の性能が発揮できると言うのが売り文句だ!。シャーシーは加工済み・基板は半田付け済み・自分で遣る事は線材の半田付けと機構部品取付のみ。
物作りを楽しんでる者に取っては物足りなさを感じる。でも物作りは楽しい。

→08T-EQの製作工程を見る

真空管(KT-88)

〔 背面写真はAMPの内部〕

KT-88
  UL接続シングルパワーアンプ

雑誌記事に掲載された情報で自作
製作期間: 9日
 (2014年5月18日〜5月26日)
『MJオーディオアンプ製作選KT-88/KT66
ビーム管パワーアンプ』 2010年11月30日発行に製作記事が載っていた。本紙には総予算5万円の枠内と言う事も記載されていたので自分で部品から調達し製作すつには手頃な金額かと思い、作る切っ掛けの一つになった。

→KT-88の製作工程を見る


もの作りロゴ波動スピーカー製作

ドレスアップした波動スピーカー

〔 背面写真は改造中 〕

波動スピーカー
  ドレスアップ

・初めて『波動スピーカー』と言う言葉を聞いたのは今から8〜9年位前、『波動って何?』でした。・オーディオ仲間が自作の波動スピーカーを持ってたので初めて試聴した。どこから音が出ているのかと思うほど指向性が無く、素晴らしい音でした。それから暫くして、その友達から下記の波動スピーカーを無償で譲り受け、左記の様なドレスアップを施して天井に吊し、仕事のBGM用に今でも使用している。
        〔2009年12月28日製作〕


→ドレスアップ作業を見る

自作1号機の波動スピーカー

〔 背面写真はSP単品データ〕

波動スピーカー
  自作1号機

・スピーカーはネット購入、本体となるボイド管は知人からの頂き物その他の材料は殆ど手持ち品を使用したので発生費用はSP代と送料のみなので9,900円で済んだ。
・完成後、恐る恐る1号機に音を注入、え〜いいじゃん!でした。でも音がチョット堅いかな〜!。
先ずはエージング。
自作波動SPは理屈抜き・計算抜き
・見よう見まねの我流製作。これで9,900円でこの音。満足・満足!。(^_^;)
     〔2011年11月20日〜21日製作〕


→波動スピーカー自作1号機詳細を見る

 自作2号機の波動スピーカー(アンプ内蔵型)

〔 背面写真は内蔵したAMP〕
 

アンプ内蔵型動スピーカー
  
自作2号機

・自作2号機は、以前に購入した雑誌「Stereo2012年8月号」の付録「Scanspeak製の10cmSP」と「Stereo2012年1月号」の付録「Stereo・オリジナルデジタルアンプ(LXT-OT1)」を組み合わせたアンプ内蔵型波動スピーカーを製作したら面白いのではとの思いつきで製作を開始したものである。
・音質は想像以上で大満足。内蔵AMPを作動させての音も柔らかく、三台の中では一番気に入った音で、出来具合も最高である。
〔2012年10月11〜12日/15日〜16日製作〕


→波動スピーカー自作2号機詳細を見る

自作3号機の波動スピーカー(3way)

〔 背面写真は出前授業風景〕
 

波動(邪道)スピーカー
  
自作3号機
(3Wayタイプ)

・今回で自作第3作目なので、人様が作ってない様な物を作ってみたくなり、ネット検索して気が付いたのは「3Wayの波動スピーカー」がネット上に見当たらない(2012年12月当時)のでこれを作ろうと製作を開始した。
・極力出費を抑える為、SPは昔(17年〜18年前の)自分の車で使用していたCar Audio用のSPを使用、但しTweeter用SPだけは新規購入した。こんなの有り(!?)と言う事で
「邪道スピーカー」と命名した。
     〔2012年12月18日〜24日製作〕
 

→波動スピーカー自作3号機の詳細を見る

 自作4号機の波動スピーカー

〔 背面写真は出前授業風景〕
 

小型(φ50mm)スピーカー
  
自作4号機

・自作4号機も、以前に購入した雑誌「Stereo2012年8月号」の付録「Scanspeak製の50mm」スピーカーを使用し自分的には小型の波動スピーカー製作をを試みた。
・音質は満足、出来具合は工事現場で使用した使い古しのボイド管を使用した為、エッジが若干潰れて今一だった。
製作写真は殆ど無い事と、完成品は友達に差し上げ手元に無い為、写真(左は)代品で2号機のです。
     〔2013年08月19日〜21日製作〕

 →波動スピーカー自作4号機の詳細を見る
自作5号機の波動スピーカー(遊び心の冗談スピーカー)   

波動(冗談)スピーカー
  
自作5号機
(ソフトタイプ)

・以前にヨガマットを筒状に巻いたエンクロージャーと言う代物をネット上で見た事があり、自分なりのソフトエンクロージャー式の波動スピーカーの製作をして見たくなり製作に取りかかった。
・エンクロージャーの材料は2mm厚の透明ビニールを丸め断面は接着剤と透明テープで止めたシンプルな物である。かなりいい加減な物なので「冗談スピーカー」と名付けた。
    〔2014年07月19日(0.5日)製作〕

 →波動スピーカー自作5号機の詳細を見る
NEWマーク

 完成した2Way波動スピーカー自作6号機

         〔 背面写真は搭載SP〕
 

波動スピーカー(2Way)
 自作6号機(Digital AMP内蔵)

・今回もまた Stereo2014年8月号」の付録「Fostex製の2Way SPユニット」を使用し、更に Stereo2014年1月号」の付録「ラックスマン&Stereoの共同企画のデジタルアンプ:LXA-OT3」内蔵型の波動スピーカー自作6号機を製作した。
・まだHP上では紹介してないが、同SPを使用した2Wayバスレフ型エンクロージャーと組み合わせた物を作った時、思った以上に音が良かったので、波動スピーカーにしたらどんな音になるのだろう!、と言う興味から製作を開始した。
    〔2017年02月18日〜26日製作〕

 →波動スピーカー自作6号機の詳細を見る