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今お持ちのテレビがカンタン3Dフィルターで3Dテレビに大変身 !
新開発の技術(実用新案登録済)がそれを可能にしました。  

Dテレビといえばメガネをかけるのがあたりまえと思い込んでいませんか?
             そんなことありませんよ!                               
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そうなんです。テレビ画面にフィルターという大きなメガネをかければ     
いちいち3
Dメガネをかけて見る必要なんかないんです。            
だから今お持ちのテレビがあっという間に3Dテレビに変身です ! !
      
それがカンタン3Dフィルターなんです。
                       

詳しくは。こちらをご覧ください。                   

http://www.toriton.or.jp/tokkyo-shu11/pdf/63.pdf

今回は22インチまでのテレビに対応した3
Dフィルター(48cm×48cm)のご紹介です。
フィルターには便利なアクリルスタンドがついています。                  
(フィルターをカッティングしてデジタルフォトフレームの写真を立体化する       
こともできる便利なフィルターです。)
                                          


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  テレビから10cmほど離して配置してください。    
画質により立体感に差が出る場合があります。

  

--こちらの写真が商品のフィルターとスタンドです。

価 格13,800   
 * 送料は別途必要になります。

          
 
 ここをクリック       ↑携帯からも

 
発売元 研究所 
  Email 
tanosey1417@kkh.biglobe.ne.jp


【ご使 にあたって】

1.  テレビ画面やデジタルフォトフレームに対してフレネルの縞模様が縦縞になるように(透明な余白部分が左右になるように)配置してください。また、縞模様のフレネル面が画面側に、滑らかな面が手前側になるように配置してください。

2.  テレビから10cm~15cmほど離して配置してください。画面に近づけ過ぎるとモアレ(干渉縞)が出る場合があります。

3.  テレビの画質や見る人の個人差で立体感に差が出る場合があります。(ハイビジョン映像程度の画質が推奨画像です。)

4.  写真を立体視する時は、写真にライトなどを当てて輝度を高めてからご使用ください。

5.  対象映像の画質が良ければ良いほど、また画像が明るければ明るいほど立体感が際立ちます。また絶景映像、SF映画CGアニメなどに特に効果を発揮します。

6.  本3Dフィルターは、そのレンズ形状の関係で左右の視野角が異なります。従って視野角の狭い側を数センチ程度画面に近づけるなどの配置の工夫をしてご利用ください。

7.本3D方式は比較的眼に負担をかけない方式ですが、長時間の視聴はなるべく避け、30分に1度程度の休憩を取って視聴してください。


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