Facebookで偽名「瀧行雄」で登録している人物の本名を公開させていただきます。


これは本人が反省しない限り削除には一切応じません。

但し、本人からの対話にはいつでも応じます。当方は逃げません。なぜならば当方には一切非がないからです。



合同労組書記長「瀧行雄」は一般大衆を加入対象にしている合同労働組合の幹部のため「公人」です。公人である以上名刺を公開されても文句は言えません。

所属労組の顧問弁護士に聞いて下さい。「弱い」と100%言われます。

私はこの人物と名刺交換しているのでこの名刺を公開できるのです。除名になったとか所属労組を脱退した暁には隠している全ての部分をネット上で公開いたします。

同じ労組に属し、名刺まで交換しながら、どうして私にネットリンチを仕掛けられるのでしょうか?私が同じ労組の人間だと分かっていてやっていることはこの名刺が証拠です。
名刺交換したことも忘れているとしたら、誰でも加入可能な合同労組の書記長として「個人情報管理
」どうなっているんですか?と資質を疑わざるを得ません。

これでは偽名を用いての労働者や相談者への嫌がらせを他でも行っていることも考えられるではありませんか。

どうぞ御閲覧の皆さん、本人やこの人物の所属労働組合に通報してあげて下さい。上げている私が何者か本人が一番よくわかっているでしょう。

2019年7月26日に「瀧行雄」は札幌市在住の市民運動家小泉章夫氏のタイムラインで私に言いがかりをつけてきました。小泉氏の忠告で一旦私は引きましたが「瀧行雄」はそれでも粋がっていました。

そのため「瀧行雄」をYahoo!Japanで検索したところ、札幌市内にある旧知の労働団体の画像が出てきたためすぐにその労働団体に同日午前11時30分に電話(スマホに記録が残っています)、専従のS氏がこの人物が「瀧行雄」であることを認めたのです。

思い立ってわずか5分で身元が判明した例は私のネットリンチ屋退治歴で最も短い記録でした。

「偽名である以上、これはもっと悪い」と私はS氏に言ってやりました。S氏はペンネームだと言いましたがFacebookで偽名で登録するのは違反であります。何を言っているのか?という話であります。

本人への呼びかけをFacebook上で2019年8月30日に行いましたがS氏が翌8月31日に消去するよう要求してきたので要求に応じましたが、

最近私に対する重大な裏切り行為がありましたので、名刺の一部をひとまず公開いたします。

ちなみに企業内労働組合の役員は「私人」です。上部組織の執行委員になっていたとしても「私人」です。なぜならば、その企業内の構成員以外から労働相談を受ける義務がないからです。


2019年12月16日、ある交流会で「瀧行雄」が話題になりました。

瀧行雄」ってどんな職業なんだと、この合同労組の構成員から聞かれました。

「構成員たるあなたにわからないのだから別の合同労組に属する私に分かるわけないでしょう」と答えておきました。

その構成員より「お前は甘い、こんなの絶対におかしい。S氏にもこれはおかしいともっと強く言わないとダメだ」と御忠告を受けました。


2019年12月18日、元合同労組委員長(社民党員)よりお言葉を賜りました。

「労働組合の上部組織の執行委員を出身組合によって『公人』『私人』で分けるのはおかしい。執行委員はすべからく全ての労働者の相談を受ける立場であり、その義務を負っている。

執行委員「瀧行雄」君もキミからの相談を受ける義務を負っている。」


2月5日の組合新年会では、「瀧行雄」クンは私から目をそらし逃げ続けていましたよ。
私と名刺交換した事実も忘れているというか、私の名刺をどう管理しているかということですよ。
個人情報管理どうなっているんでしょうかね?労組の幹部として。

あと不思議でしょうがないのがFacebookで組合専従さんたち、みんな「瀧行雄」クンの写らないアングルで映しているんですよ。
私はそんなことは望んでいない。早く本人がFacebookで違反状態を解消してくれればいいんですよ。漢字はもちろん、ひらがな、カタカナ、アルファベット、
なんならハングルでもいいんですよ。

上記名刺の名前を韓国語で呼ぶと「이마다키 노부타카(瀧行雄)」

になるそうです。