神戸空手道連盟 大成塾

指導者紹介修業の目的大成塾概要

指導者紹介



・代表者:棚田 健司

高校時代に芦原先生の強さに憧れて極真会館芦原道場に入門。
大学では空手クラブで副主将を務める。
当時、芦原英幸先生に審査では蹴り・ひじ打ちをほめられる。
卒業して一時期空手から離れるが、心技体のバランスがとれた実社会に役立つ武道空手道を目指して道場設立し、現在に至る。
・最高顧問:川本 豊

愛媛県八幡浜市出身
昭和45年から47年にかけ八幡浜の芦原道場創成期に芦原英幸先生から直接指導を受けた。
芦原先生直伝の当時の貴重な技術を伝授して頂いています。
・相談役:新地 比呂志

極真会館芦原道場、芦原会館関西本部で空手を修業。
その後神戸西同好会で指導を行う。
芦原先生や関西本部直伝のコンビネーション、ポジショニングなどの
指導力は定評がある。
舞子道場ジュニアクラス指導者
・師範:道山 一成 四段


学生時代はボクシングを稽古し空手歴は10年
空手技術を論理的に解り易く説明し、
特にジュニアには礼儀作法を厳しく指導します。
舞子道場ジュニアクラス指導者
・福田 勝也 先生(三段)

学生時代から少林寺拳法、極真空手の経験者で武道歴は長い突き・蹴り・ポジショニングを重視した指導と論理的な技の説明はジュニアにも理解しやすい。得意技はハイキックとパンチ
学園都市道場責任者
・森本 健一 先生(三段)

学生時代はバレーボール・野球の選手、空手歴は5年
自身もサバキの試合に出場し、論理的な技術の説明は好評。ジュニアの指導は礼節も重要視し、また大会にも好成績を残している。
名谷道場ジュニアクラス指導者
・高岡 宏光 先生(三段)

学生時代は少林寺拳法・実戦空手の経験者。
長い東京単身生活に終止符をうちこの度神戸に異動になり名谷道場で指導を始める。


名谷道場ジュニアクラス指導者
・犬塚 丈ニ 先生(三段)

学生時代は自転車競技部、実戦空手の経験者。
実戦を想定した力に頼らないパンチ、サバキ技術には高い技術力がある。
舞子道場ジュニアクラス指導者
小束山道場責任者
・松長 敏昭 先生(三段)

学生時代に極真空手を修行。
現在、自らも試合出場し、前回出場したサバキゲームでは4勝し賞を受賞。サバキと左ハイキックが得意技
舞子道場ジュニアクラス指導者
・藤原 修三 先生(二段)

高校時代から空手を始め伝統派・極真空手・他実戦空手を修行している。道場までの約10キロの道のりを走って来るスタミナの持ち主。1年で20キロのダイエットに成功。
詳細は当HP修行の目的を参照下さい
垂水・西神道場ジュニアクラス指導者
・上山 智倫 先生(初段)

学生時代はハンドボールの選手。
日課になっている5キロのジョギングは毎日続けている。
得意技はパンチ。
垂水・西神道場ジュニアクラス指導者
・大塚 純一 先生(初段)

円心空手の経験者で空手歴は学生時代からで長い。鋼の肉体の持主であらゆる武道に精通している。
また、円心時代には川本顧問の直接指導も受け高い技術力には定評がある。
     舞子、小束山道場ジュニアクラス指導者
・山本純也先生 (初段)
学生時代は剣道、野球、バレーボールの選手。どもさんの入会と共に空手を始め、丁寧で解り易い指導を行う。
      舞子道場ジュニアクラス指導者
・福田律子先生 (初段) 
学生時代から武道歴は長く剣道三段の腕前。自身も実戦空手試合に出場し、優勝者をもう一歩のところまで追いつめる。得意技は前蹴り。
             
・師範:日下部 嘉洋
(現在外国赴任中)
ジュニアクラスをメインに指導。
多くの大会優勝者を育てる。
基本を重要視した稽古方針は技術のみならず、礼儀作法も向上させる。
指導力には定評がある。

Copyright (C) taise-juku. All Rights Reserved.