太陽光発電て、こんなにも家の
ためになるんですね。
では、その説明をしますね。

最近よくチラシなどに 光熱費0円生活 というのがありますが
どういう意味かわかりますか?
太陽光発電をつけると、昼間の電気が自給自足でき、電気代が減ります。
そして、太陽光で発電した電気が売れるというのは、ご存知ですよね!
光熱費0円というのは、つまり・・・・・・・・・
減った電気代-東京電力に売れる電気代=0円
ということになります。
光熱費って、普段なにげなく、当たり前のように払っていますが、
長い期間でみるとスゴイ金額になるんですね。
たとえば
月に25,000円の光熱費を払うと
1年で30万円光熱費を支払うことになりますよね。
10年で 300万円
20年で 600万円
30年で 900万円
40年で 1200万円 を支払うことになります。
ウーン、すごい金額でしょう!!
この金額が、無駄なんです! という話なんです。
太陽光発電をつけて、オール電化にすると、 光熱費が0円
の方も多くいるんですよ。 本当に? と思うでしょう。

これが、実際のお客様の生データーです。じっくりご覧下さい。

シャープのパネルを24枚
3.68KW設置
| 導入前 |
導入後 |
削減効果 |
| |
電気料金 |
ガス料金 |
光熱費合計 |
電気料金 |
売電金額 |
| 4月 |
8,230円 |
11,576円 |
19,806円 |
4,543円 |
17.888円 |
33,152円 |
| 5月 |
5,531円 |
9,560円 |
15,091円 |
4,507円 |
17,232円 |
27,816円 |
| 6月 |
5,724円 |
7,964円 |
13,688円 |
5,500円 |
14,323円 |
22,511円 |
| 7月 |
6,217円 |
7,012円 |
13,229円 |
4,432円 |
14,008円 |
22,805円 |
| 8月 |
4,896円 |
5,108円 |
10,004円 |
4,409円 |
13,152円 |
18,784円 |
| 9月 |
5,401円 |
6,030円 |
11,431円 |
4,265円 |
12,864円 |
20,030円 |
| 10月 |
7,115円 |
8,380円 |
15,495円 |
4,964円 |
13,776円 |
24,307円 |
| 11月 |
6,547円 |
9,085円 |
15,632円 |
5,512円 |
12,384円 |
22,504円 |
| 12月 |
5,721円 |
11,764円 |
17,485円 |
4,980円 |
12,480円 |
25,001円 |
| 1月 |
6,785円 |
13,937円 |
20,758円 |
6,936円 |
20,160円 |
33,982円 |
| 2月 |
5,927円 |
12,536円 |
18,436円 |
7,480円 |
16,704円 |
27,687円 |
| 3月 |
7,408円 |
12,052円 |
19,450円 |
5,217円 |
15,024円 |
29,267円 |
| 合計 |
75,502円 |
115,040円 |
190,542円 |
62,745円 |
179,995円 |
307,808円 |
導入後の電気代ー売電金額= 0円?
0円 どころか、すべての月がプラスですよね。
つまり、今は東京電力の買い取りが高額なので
貯金ができるんですね!
つまり 太陽光パネルは屋根に貯金箱 を
のせているのと同じなんですね!

お電話でのお問い合わせ 0494-21-7373

平成24年12月までに 東京電力と売電契約を結ぶと、
平成33年までの10年間42円で電気を売ることができます。
固定買い取り制度(フィードインタリフ) これがすごいんです。
設置パネル数にもよりますが、10年間で実際50万円から100万円くらいのお得になります。
家族構成や屋根の形状、向きによってのシミュレーションになりますが
早い方で7年、普通でも10年くらいで、元が取れる状況です。
今がチャンスです!
買い取り制度と補助金を使って、わが家の屋根で創電し
電気の自給自足をし、電気代の値上がりにも
心配のない生活をお奨めします。

お電話でのお問い合わせ 0494-21-7373

最近はテレビ、新聞折込でもでもよく宣伝してるし
毎日のように太陽光発電のことは目にしたり、聞いたりしていますね。
太陽光パネルのメーカーもパナソニック、京セラ、三菱、シャープ
東芝、長州産業、その他色々なメーカーがあり
「世界最高水準のモジュール変換効率」とか
「変換効率世界No1」とか
「設置面積あたりの発電量世界No1」とか
「パワーコンディショナ電力変換効率No1」とか
やたら No1が多くてどのメーカーがいいのか
皆さん、わからないと思います。
また、現在は、町の電気屋さん、大手の家電量販店
建築屋さん、その他、色々な業者が太陽光発電に参入しています。
でも、ほとんどの業者が 1社 の太陽光発電のメーカーしか
取り扱っていないところが多いため、いくつかのメーカーの見積りを
取りたい場合、数社の業者に見積もりを依頼しなくてはなりません。
でも、見積もりを依頼して、しつこく営業されてもいやですよね。
タイヘイ建宅は 国内6大メーカー を取り扱っています。
パナソニック、京セラ、東芝、シャープ、三菱、長州産業
複数のメーカーの見積りも大丈夫ですよ!
もちろん、見積もりは無料です。
お客様の屋根に合った、太陽光パネルをご提案します。
太陽光発電の話をしていて、 お客様からよく聞かれる
ことは、どこの太陽光発電メーカーがいいの? ということです。
タイヘイ建宅では、発電量で選ぶのなら
世界最高水準のHITパネルをおすすめします。

HITパネルは、パナソニック、長州産業で販売しており
もともとは、サンヨーで作っていたものですので、どの、メーカーでも同じ品物です。
なぜ? HITパネルがいいのか?
まず、太陽光パネルというのは、シリコンの半導体が原料で
単結晶と多結晶のものがあります。
単結晶のほうが発電効率がすぐれています。
これは、単結晶、多結晶のパネルを並べて置くと朝日があたる
単結晶から発電し、夕方も最後まで単結晶のパネルが発電をします。
つまり、単結晶は長い時間発電します。
HITパネルはもちろん単結晶です。
太陽光パネルって何月が一番発電すると思いますか?
ほとんどの人が夏の日差しが強い 7月、8月 が
一番発電すると考えますが
太陽光発電は熱に弱い んですねぇ。
ですから、夏は発電量が落ちるんですね
でも、HITパネルは熱に強い
アモルファスシリコンをはさみ込んだ
ハイブリッド構造になっているため
夏の出力低下がおさえられます!



ですから年間を通してすごく発電します。
通常パネルの 2〜3割 発電量が多い と言われてます。
一般的に太陽光発電は、電気ロスのため設置した KWの70% くらいの
出力しか出ないといわれています。たとえば、 4KW のシステムを
つけても実際には太陽光パネル表面では 4KW の出力が出ても
途中ロスが出るため、実際発電モニターには 2.8KW くらいしかでません。
しかし HITパネルの4KW をつけると
4KW以上、4.2KWとか4.5KW
の数値がモニターに瞬間的に出ることがあります。
ですから HITパネルつけられた方は、は皆さん驚かれます。
なかには、つけた以上の発電量の数値が出るため 壊れているんじゃないか!
と問い合わせがくることもあるくらいです。 せっかく、太陽光発電システムを
つけるのですから年間発電量の多い ハイブリッドパネル 世界No1を
是非、HITパネルをご検討下さい!

お電話でのお問い合わせ 0494-21-7373
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