食堂でプラレール 202566()

 以前より日本学園の大昔のOBより「孫が遊ばなくなったけれど、捨てるのは忍びないので。」、保護者より「もう息子が遊ばなくなったので、鉄道研究部で使って下さい。」といった具合で、プラレールを頂いていました。今度は、高校2年生の地理選択組の生徒より、「ウチにも沢山のプラレールがあるので、鉄道研究部にさしあげます。」ということになりました。今回は、その生徒のおじい様が自動車で学園に沢山のプラレールを届けて下さりました。電車、レールは種類ごとに梱包して届けて下さしました。有難うございます。今回の寄付のおかげて、鉄道研究部は沢山の橋杭と坂道レールが揃いました。次回の日学祭の展示では、プラレールのレイアウトは、三重、四重の立体的な路線網にします。食堂で机を並べて、プラレールを立体的に組む案を練っています。