葛南地方生涯学習振興大会にて事例発表               戻る

 令和2年2月9日(日)13時20からJR京葉線「新浦安」徒歩1分の「浦安音楽ホール 4階 ハーモニーホール」で開催された葛南地方社会教育連絡協議会主催「葛南地方生涯学習振興大会」に 新川千本桜の会も参加、新川千本桜の歴史や会の活動内容などの事例発表を行いました。

 ※主催の「葛南地方社会教育連絡協議会」は、浦安市、船橋市、市川市、習志野市、八千代市の5市の教育委員会で構成されている団体で、各市教育委員会もこの大会を後援しているとのことです。
 資 料
    講演
 「令和時代の地方自治と市民活動について」と題して、北川正恭氏の講演がありました。
 
 事例発表
 事例発表に3団体ありましたが、2番手に「新川千本桜の会」も発表を行いました。
 八千代新川千本桜まつりも公表
 活動の成果として定着してきた新川千本桜まつりも経過を説明し、広く参加を呼びかけました。
 桜の会のメンバーも参加
 会場には桜の会のメンバーも参加、熱心に聴取していました。
     
 パネルディスカッション
 「市民活動を広め、地域の担い手を育成するには」と題してパネルディスカッションも行われました。
パネラーとして討論参加
 萩原会長から他団体との協力関係の模索などにつき意見が披歴されて討論が行われました。
北川先生も討論に参加
 世の中のトレンド、これからの取り組み姿勢などについてアドバイスがありました。
     

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