東都大学野球・対専修大学第一戦

報告:狭山白門会・旅行会幹事 岡部

 

 5月7日、昨年秋二部から昇格した専修大学との第一戦、エース島袋投手(応援では、ヨウスケ)は13三振を奪うとともに相手を完封、4対〇で勝つ。
 打線は、怪我で復帰したキャプテン二十八(ツチヤ)一塁手の好打で先制、以下、チャンスを確実にものにした。
 しかし、試合より我が中大応援団は、狭山白門会大声応援団を優る秩序と華麗さは大学野球のなかでも抜きん出ている。このなかで応援することは青春そのものだ。みんな行こう。

 

「いつ行くのだ!。今だ。」

 

(応援団)  (島袋投手)
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 続く第二戦(8日)、一回に先制点を奪われたが、伏兵・羽山三塁手、新城二塁手とで逆転し、3対1で勝利。勝ち点2を上げる。この二人の攻守は目立つ。
 しかし、今季は亜細亜大学、駒澤大学がAクラス、その他はEクラスだ。
我が中央大学、頭ネーム「C」クラスに甘じてはならない。
 次の試合の國學院大戦は軽く突破し、最終戦の亜細亜大戦を勝ち抜き優勝だ。

 

応援に行こう。!今だ。!