東都大学野球対駒沢大学第一戦・島袋投手散る

報告:狭山白門会・旅行会幹事 岡部

 

 開幕第一戦の対青山学院大で、完封した島袋投手、慎重さが足りなかったのか、自信過剰だったのか、2回下位打者に連続ホームランを浴びて、散っていった。結果は1対4で敗戦。相手駒沢大学の投手に6回まで完全試合、やっと7回でヒットがでると、我が中央大学応援団はグランドを揺らす大歓声が響く。
 だが、応援団とOBの統一とれた応援は相手をはるかに圧倒していた。

(エールを受ける応援団)  (応援団長)
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 なお、中央大学応援団は、応援団リーダー部、応援団チアリーヂング部、応援団ブラスコアー部(金管バンド)が一体となって応援する。
 しかし、ここで、OBの皆さんに注意を喚起する。団員の写真を撮ることは、写真がどのように利用されるかわからないので、控えることが求められている。
 まだまだ、試合がある。応援に行こう。今季は優勝だ。