プセウドリトス・ドドソニアヌス(Pseudolithos dodosonianus)
実生開始 2008年10月23日
2008.10.28
 


実生から4日目で発芽しました

ラリレアキアと似てるのかな?と思ってましたが、
今回はラリレアキアほど反応よくはなかったです

でも、きっとガガイモ系は水に対しての反応は良い科なんだろうな〜って思います
属も沢山あるので全てがそうかはわかりませんけどね


他にもまだ発芽しそうな雰囲気の種子があるので
もうちょっと期待できそうな気がします


読み方が「ドドソニアナス」なのか「ドドソニアヌス」なのか・・・
正解がどっちなのかは不明(汗)

でもとりあえず 「ドドソニアヌス」でいっておこうと思います


2008.10.31
 


こんな変な芽が出ました!
これ、1つの種から出てきた芽なんですよ

完全に2つがかみ合ってます
・・・双子ってことになるんでしょうね

どうしたものかと悩んでるんですが、下手に手を出してどっちも駄目になるよりは
このまま様子を見てみようかと思ってます

どうなってくんだろう〜??

2008.11.12
 


プセウドリトスの変な芽のその後です

てっぺんだったのが、横にひっついた状態になって
そのまま両方とも育ってます

ひっついてる子の根も生きてるので、
カットしたらそれなりに成長するのかな??
それともこのままの方が良いのか・・・

もうちょっと考えてみようと思います



こちらは正常に成長しているプセウドリトスの芽です

2009.5.10
 


4月後半になってから植え替えを行い、その後ベランダサボ棚に出しました

まだ完全に復活してる感じではないですね〜

根付きの子供(?)がついてた子も、
そのまま成長を続けてます

2009.6.26
 


例の子はこんな風になりました

根っこ部分は乾燥してしまってるみたいだけど、
このまま一部になっていくんでしょうね〜きっと



こっちが正常の状態で成長してる苗

それにしてもグロテスクですね(笑)


2009.11.8
 


夏場ほとんど放置状態でしたが、
まあまあ まずまず順調ですね



こぶつきの苗はこんな感じになりました

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