自然観察さいたまフレンド(NPO法人)

  開催日    時間       集合場所        内容
 3月25日  午前9時  さいたま新都心駅改札口向かい側  圓蔵院のシダレザクラと中山神社
 4月8日  13時30分  氷川神社入口  大宮公園の樹木  大宮公園の花
 4月22日  13時  市民の森正門  見沼の自然と史跡を訪ねて
 4月29日  9時  大宮公園駅  春の七草とキンラン・ギンラン
画像をクリックすると拡大表示になります

 画像をクリックすると拡大表示になります

原則として毎月第1日曜日の午前7時に芝川に架かる石橋に集合です。

現在の参加者は15人前後ですが、リーダーの案内で楽しくやっています。どなたでも気軽

に参加できますので、遠慮なく事務局までご連絡ください。

ここでリンクができます

氷川神社についての豆知識

会員数 110名
年会費 3000円(同居の家族会員は無料)
     バスツアーを除いて、通常のイベントは参加費500円(会員は無料)

3月になって芝川に、イチョウ羽を痛めているオシドリを見つけました。
毎日のように観察をしている方によると、随分前からこの場所にいるとのことです。

17日の様子では、割合元気よく泳いでいて、陸に上がって草をだべたりしていました。

いたずらをされることがなく、元気になって飛び立つ日を願っています

これからのの自然観察会
傷ついた自然

まるで4月のような暖かな一日であった。「春の花班」「春の雑木林班」「春の野鳥班」の三班編成の中、第二公園、芝川沿い、大和田緑地、小学生も交えて約2時間超の観察を楽しんだ。

テングス病(てんぐ巣病)に侵されたヤマザクラ
この病気は、ソメイヨシノやヤマザクラに多く発生をして、たくさんの小枝が箒状に出るのが特徴のようです。
フレンド会員の石本氏が撮影しました。場所は神奈川県愛川町と千葉県芝山町の郊外です。

2月5日の観察レポート

 

入会を歓迎します

2017年度活動方針
自然保護につながる自然観察と調査を活動の原点として、見沼たんぼ地域を主要なフィールドに自然観察の輪を広げ、里やまの原風景を守り育てることに努め自然観察・環境調査・緑地保全のセンター的役割を果たします。

ここでリンクができます

画像をクリックすると拡大表示になります、

春を探して   (市内の神明神社) 2017年3月21日撮影

早起きバードウオッチング
自然観察会 3月19日 大宮第二公園

小原班のお楽しみグッズ

連絡先は小野宅  Eメール t.ono@axel.ocn.ne.jp