当事務所の「3つのポリシー」

ビル

1.公正 2.信用 3.研鑽

当事務所は、法令を遵守しながらも、依頼者様との信頼関係を大切にし、公正かつ迅速な処理を心がけ業務を行います。

お困り事がありましたら、お気軽にご相談ください。皆様の大切な不動産の権利の明確化に務めてまいります。

土地家屋調査士が「あなたの安心」をサポート

ほほえむ女性

建物は登記されていますか?

戸建やアパートを新築したら、一か月以内に建物の登記をする必要があります。
不動産の登記は、自分の土地・建物を法務局に登記しておくことで、第三者への対抗要件にします。 建物表題登記のページ >>

葉っぱ

相続や贈与のために土地を二つに分けたい時は?

土地を二つ以上に分ける時は、分筆登記が必要になります。まず分筆する土地の境界線をはっきりさせ、分筆するところに新しい境界標を入れます。そして地積測量図を作成して法務局へ登記申請します。

ほほえむ女性

土地に境界標はありますか?

境界標が現地にないと、登記されている土地を現地において特定できないということになります。大切な財産を守るためには、不動の永久標識を設置して、お隣との境界線をはっきりさせておくことが最も大切なことです。

髪を掻き上げる女性

土地の境界線や登記のご相談を受け付けています。

土地や建物の登記や境界線に関して、分からないことがありましたら、お気軽にご相談ください。