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2007年度 6年生結果

大会名

日付

会場

対戦相手

スコア

勝敗

得点者

コメント

練習試合 4/1 上の原G 林間 2−1   前半先制されましたが、後半早々に追いつきロスタイムで逆転しました。
芹が谷 3−4   前半は1−1で接戦だったのですが、後半は打ち合いになり競り負けました。
練習試合 4/7 上の原G 府中二小 2−3   コレも競り負けました。
大野台SC 3−1   この失点はホントに余計でした
練習試合 4/14 国立SSS 国立SSS 0−1(0−1)   TOP第一試合;GKとバックのコミュニケーションが悪く、GKが処理しようとしたボールをバックがバックパスで戻し、これがこのままゴールに入ってしまいました…見事なOGでした。
関前SC 4−0(3−0)   TOP第二試合;中央を強引にこじ開けたり、ミドルシュートなどもあり、見ていても楽しい試合でした。
関前SC 0−4(0−3))   6年生第一試合;バックラインを上げた時にBRWBが残ってしまい、オフサイドを逃してピンチになってしまうケースが目立ちました…
国立SSS 1−2(0−1)   6年生第二試合;またもや見事なOGが決まりました…SSSさんにサービスし過ぎです(笑)
全日予選 4/22   小山田SC 2−2(2−0)PK5−4   前半開始3分で2点を先行しましたが、後半それもロスタイムに追いつかれPK戦になりました。5人を終わって3−3でサドンデスに突入し、何とか7人目での決着がつきました。
町田JFC 1−7(0−6)   予想を超える大敗でした…前半5分までに2失点し、6失点で前半を折り返しました。ハーフタイムに選手達に渇を入れなおした所、後半は1−1のドローでした。
山形 練習試合 5/3   米沢フェニックス 6ー0    
セレソン米沢 0ー1    
東日本サッカー大会予選 5/4   会津サントスFCJr 9−0   このゲームは二桁得点を狙っていたのですが、一歩及びませんでした。選手達も少しルーズな気持ちのまま試合に臨んでしまったと思います。
レッドライオンズ 6−0   徐々に気持ちが入ってきました。攻撃陣にやや疲れが見えてきたのが気になります…
北部FC 5−0   相手の意表をつく先方に少し戸惑い気味のDF陣でしたが、結果的に三試合を0封は見事です。
東日本サッカー大会 決勝トーナメント 5/5   ながいユナイテッドFC 2−1   大会初失点です。残念…失点を恐れボランチがDFラインに吸収され、それに伴いトップ下までズルズル下がってしまったのが苦戦した最大の原因だと思います
ふじかげSC 2−3   決勝;よもやの3失点です。前の試合と同様に中盤に大きなスペースを作ってしまいました。また、選手達は非常に疲れが見え始め、気力だけで走っている印象です。ラインだけで守ろうとしてしまい、ボール保持者へのアタックがルーズになりましたね。この辺りはウチがいつもやられるパターンです。後半、警告二枚で左DFを失いましたが、これはチーム全員が引き起こした結果だと認識して欲しいと思います。なぜ、そのポジションに負担が大きくかかってしまったのか?これはホントに大事な部分です。ぜひ、自分達自身でさわやか杯までに答えを見つけ出して欲しいと思います。
キリンカップ

5/13

金井G つくし野 0−1(0−0)   OFCの初戦は一回戦で忠生さんを破ったつくし野さんが相手になりました。前半は圧倒的にボールを支配し、良い形でフィニッシュの一つ前まで繋げますが、そこからシュートまで持っていけずにドローで折り返します。前線からの積極的な守備(1stディフェンダーの意識)が功を奏して圧倒的なポゼッションだっただけに、本当に悔いが残る折り返しです。後半5分に味方GKのパントに誰も競りに行けず、相手中盤からダイレクトにDF裏を取られ失点します。10分過ぎから2トップ⇒3トップに変更し早めに中へのセンタリングを指示しますが、FW陣がマイボールをキープしきれずに時間が過ぎていきました。後半ロスタイムの味方CKにはGKを相手ゴール前まであげて1点を取りにいきますがモノにできず、結局はこのまま試合終了になりました。
練習試合

6/3

  TFC 6−0(5−0)   前半はいいペースで終えました。ハーフタイムにロング・ミドルシュートを多用して相手DFラインを前後に動かすように指示しましたが、全くできませんでした。結果後半は1得点のみでした。
−0(2−0)   初めて4−4−2のシステムを試しました。両SBに積極的に攻撃参加する事を指示しましたが、十分に意識できており、とっても楽しそうにプレーしていました。しかし、まだまだ理解不足(当然ですが…)によりピンチを招く事が見受けられました。この辺りをゲーム中に話し合い、修正できるようになればもう一回り大きくなるチャンスだと思います。
3−0   20分一本トーナメント戦で前半0−4で負けていて後半に臨むという設定でしたが、結局は3点しか取れませんでした。2バック3トップにした意味を選手は理解できていたでしょうか?残り時間半分になった時に早めに中に放り込む指示は周知徹底できていたでしょうか?いずれも何度も教えた事です。しっかり思い出して下さい
6年リーグ

6/17

大蔵小 境川イレブン 3−3(2−0)    
小川 0−0    
6年リーグ

7/1

鶴川3小 ブルファイト 3−0(2−0)    
すばる 4−0(4−0)   四試合を終わって二勝二分で勝ち点8、得点20、失点3の得失点+17です。
国立SSS招待

7/15

  南山(稲城市) 0−3(0−2)   出発が少し遅れ、完全な準備不足でゲームに臨む事になりました。どしゃ降りの中でのゲームという事で選手間のモチベーションが非常にチグハグしており、完敗といっていい内容でした。相変わらずトップ下がルーズボールに絡めず、1stディフェンダーの意識も低いまま敗戦です。
松が谷FC(八王子市 1−0(1−0)   他の2チームの対戦結果で、一位抜けの可能性が絶たれた状況で試合に臨みましたが、比較的モチベーションも高くなかなかの好ゲームでした。ラインディフェンスのラインのみについてはかなり精度は上がってきていますが、BR・WBが少し不安定な感じがします。この辺りが改善されてくれば、大幅に失点は減ってくると思います。
        予選結果により2位パートトーナメントに進みましたが、悪天候(くるぶしまでの水溜り)のため、ゲームは行わず11人制でのPK戦でトーナメントを行いました。
PK戦の初戦の国立SSSさん、その後の7位決定戦とも敗れ、総合順位は12チーム中8位という結果になりました。
練習試合

7/16

つるま 中和田FC(横浜市) 3−0   20分一本
つるまSC 0−0   20分一本
つるまSC 0−4(0−3)    
中和田FC 3−2   本日はトレセン参加選手3名を欠く中での試合でした。
山形招待大会;予選

8/4

  忠生SC 3−0(2−0)   暑い中での大会となりましたが、何とか無事に初戦をモノにしました。後半の出来には少々不満が残りますが、特に危ないシーンもなく完封です。
MGSC 8−0(6−0)   試合開始早々からの得点ラッシュでした。CKからのドンピシャヘディングや30MのFKを直接決めるなど内容満載でした。そして後半にはルイ→コウキ→ルイと見事なワンツーからルイの初ゴールが生まれました。ルイ、本当におめでとう!!
米沢フェニックス 5−1(3−0)   両チームとも全勝で臨み、勝った方が一位通過です。この試合はユウヘイが大活躍で、まさしく左サイドを制していました。これでDF意識が高まればOFCの左サイドは大きなアドバンテージになるでしょう。試合はCBの不用意な横パスをカットされ、今大会唯一の失点を喫しますが、落ち着いて「勝ち」をもぎ取りました。
山形招待大会;決勝

8/5

  境川イレブン     マサキのミドルでの得点を何とか守りきりました。双方決定的なチャンスを作るのですが、決定力がイマイチでした…先日投稿したメッセージは伝わってるのかなぁ…
長峰FC     三位決定戦で敗れたフェニックスさんの応援を受け試合に臨みました。ラインコントロールの要のヒロトが暑さでダウンした中で前後半それぞれ得点をあげましたが、内容は非常にシビレルものでした。中でもGKのヨッシーの集中力と勇気に助けられた部分が非常に大きいです。国立招待でカミナリ落とされたのが効いてるのかな?この試合に関しては間違いなくMVPでした。

http://photos.yahoo.co.jp/ookurasoccer

さわやか杯

9/1

旧緑小 小川 0−1(0−0)   いきなりの初戦敗退です。前半はかなり押し気味に進めましたが決めきれず無得点で折り返します。後半中盤に中央右サイドをドリブル突破され、それに付いていたBRとCBが譲り合ってしまい、そのままPA進入を許してしまい失点です。 その後BRを一枚にし3TOPにしてパワープレーを狙いますが、意図が共有できずにそのまま試合終了となってしまいました…残念★
6年生リーグ戦上位リーグ

9/15

大蔵小 小山田 3−2   6年生も闘う姿勢の全く見えないスタートでした。この状態は終日続きます…
何とか勝ちはしたものの内容もなく、ただ勝ち点3を得たゲームです。反省点はキリが無いので省略します。指導者的にはかなり不満です。
高ヶ坂 0−2   負けはしたものの、後半は非常にテンポよく攻撃できました。これが前半からできていたら、結果は変わっていたかも知れませんね。
MFA6年生大会 2/17  

スバル

3−0  

トリプレッタ

1−4    
砧招待

2/23

  エルマーズ 4−0    
3−2    
GHU 2−0   優勝おめでとう!
坂浜招待

2/24

  トヨニ 1−0(1−0) マサキ マサキのミドル一発のみでした…
三菱養和調布 0−0   今大会最高の相手にスコアレスドローでした。内容的には押していた時間帯が多く、残念な結果という印象です。
羽衣 1−1(1−0)   前半、コウキのシュートからリバウンドをユウキが蹴りこみ先制するも、後半開始早々に追いつかれそのままタイムアップ。結果予選二位となり三位決定戦に臨みます。
坂浜 2−1(1−0)   ヒロトのミドルがGK前でイレギュラーし先制。後半5分にDFラインを突破され同点に追いつかれる。その後、一方的に押し気味に進めるが、最後の詰めが甘く得点できなかったが、ゴール前のリバウンドをチヒロがダイレクトミドル。これがキレイに決まり何とか勝ち越す。その後ピンチを招くも逃げ切り、三位入賞でした。
本日の総括としてはまずシュートの意識です。最近の6年生はゴール前の最後の一人もかわしてシュートを狙うプレーが多いですが、プレーの優先順位を再度確認する意味でシュートを前面に押し出すように意識しました。この部分に関してはある程度再確認できたと思います。また、強風の中でのゲームの進め方をしっかりと学べた一日だったと思います。普段、何とか枠を捉えていたミドルも強い追い風・向かい風の中では強烈なカーブがかかり枠から外れていきます。きちんとしたミートが必要な事を実感できた事と思います。
鶴川カップ

3/8

野津田競技場 MGSC 6−2   二月の雪の影響で延期になり、少し規模を縮小して8チームの大会になりましたが、全チーム陸上競技場の芝のピッチで試合を行う事ができました。
西鶴間 0−3    
百合丘 2−0    
城山 0−3   一日を振り返るとイマイチさっぱりしない一日でした。6年生諸君には、もっともっとひたむきさを求めます。
               

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