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みんなの写真館(1)

2012.11.27 東京都 12期 竹内
撮影:2012年11月18日
撮影場所:長野県長野市
【牛に引かれて】
創立初期では演奏旅行で長野に行った際には、必ずみんなでお参りしたと言う長野市にある善
光寺に初めて行きました。「遠くとも一度は詣れ」といわれる名刹です。「牛に引かれて善光寺参
り」伝説が有名ですね。



2012.11.24 東京都 12期 竹内
撮影:2012年10月20日
撮影場所:東京都墨田区
【天空から眺める】
2012年5月の開業以来、東京の新名所になった東京スカイツリー。まだ登るのには何時間も待
たなければなりませんが、スカイツリーの来場者は328万人を突破しました。現在スカイツリーは、
3色(青・紫・赤)に変化するクリスマスバージョンです。



2012.11.23 東京都 12期 竹内
撮影:2012年11月3日
撮影場所:東京都中央区
【天井に咲く花】
大正時代の開業時の姿に生まれ変わった東京駅丸の内駅舎。改装前に駅コンサートが行われ
ていた駅舎の南北両端のホール。ここではみなさん口をポカンと開けながら真上を見ています。
「きれい」、「すごい」・・ドームの天井は鉄道の車輪、ワシ、干支の彫刻で飾られて、荘厳な雰囲
気です。



2012.07.30 東京都 8期 三坂
撮影:2012年5月23日
撮影場所:東京都墨田区
【スカイツリー その3】
2012年5月22日開業した高さ634mのスカイツリー。スカイツリー見学のついでに周辺の下町
を散策するのも楽しいものです。またちょっと足をのばして浅草周辺もいかがですか。



2012.07.28 東京都 8期 三坂
撮影:2012年5月23日
撮影場所:東京都墨田区
【スカイツリー その2】
2012年5月22日開業した高さ634mのスカイツリー、新下町をコンセプトにした≪東京ソラマ
チ≫、大人の方が楽しめると言われている≪すみだ水族館≫やプラネタリウム≪天空≫も大好
評です。



2012.07.27 東京都 8期 三坂
撮影:2012年5月23日
撮影場所:東京都墨田区
【スカイツリー その1】
雨の開業日から一夜明けた翌日、吾妻橋から隅田川沿いを北上、言問橋で川を渡り東進しまし
た。快晴で青い空に白い雲、鮮明なスカイツリーが撮れました。



2012.06.28 千葉県 11期 山本
撮影:2012年6月
撮影場所:東京・銀座
【マンドリンを弾く天使】
先日ヴァイオリンの稽古に行った時、いつもと違う道を歩いていたら、とある骨董屋さんのウィンド
ウにマンドリンを持った天使の彫像が飾ってありました。



2008.06.27 東京都 12期 竹内
撮影:2008年5月
撮影場所:東京・九段
【味さとギャラリー】 その4
おいでやす
東京マンドリ宮田楽団で指揮をされていた向井俊博さんの奥様 五十代さんが11期 成澤さんの
店『味さと』の開店祝いに書かれた絵です。向井五十代さんは、ご夫妻出版の墨絵だるまさんの
画集『だるまさんが笑った』でもお馴染みです。


                            おいでやす

     向井五十代さんは、現代水墨画協会の理事をされています。秋の全国公募では審査
     員を務めています。現代水墨画協会のHPの役員欄から向井五十代さんの作品の一
     つを見る事が出来ます。
墨絵だるまさんの画集『だるまさんが笑った』をご存じない方はここへ

2008.06.26 東京都 12期 竹内
撮影:2008年5月
撮影場所:東京・九段
【味さとギャラリー】 その3
つま弾き ひとり悦に入り
東京マンドリ宮田楽団で指揮をされていた向井俊博さんの奥様 五十代さんが11期 成澤さんの
店『味さと』の開店祝いに書かれた絵です。向井五十代さんは、これまで数々の賞を受賞されて
います。今年の4月にも、高知県の第16回『空谷記念田野全国水墨画展』で、最高位の空谷賞
に向井さんの「春を待つ」が選ばれました。


                        つま弾き ひとり悦に入り

墨絵だるまさんの画集『だるまさんが笑った』をご存じない方はここへ

2008.06.25 東京都 12期 竹内
撮影:2008年5月
撮影場所:東京・九段
【味さとギャラリー】 その2
万感人を打ち
東京マンドリ宮田楽団で指揮をされていた向井俊博さんの奥様 五十代さんが11期 成澤さんの
店『味さと』の開店祝いに書かれた絵です。向井五十代さんの絵は、いつも心が温まるものを感
じます。


 万感人を打ち

墨絵だるまさんの画集『だるまさんが笑った』をご存じない方はここへ

2008.06.24 東京都 12期 竹内
撮影:2008年5月
撮影場所:東京・九段
【味さとギャラリー】 その1
よか日和
東京マンドリ宮田楽団で指揮をされていた向井俊博さんの奥様 五十代さんが11期 成澤さんの
店『味さと』の開店祝いに書かれた絵です。『味さと』に行かれた事のある方は覚えていらっしゃる
方もいる事でしょう。

 
                            よか日和

墨絵だるまさんの画集『だるまさんが笑った』をご存じない方はここへ

2006.11.14 東京都 12期 竹内
撮影:2006年11月4日
撮影場所:鎌倉 腰越駅
【江ノ電とお寺】
レトロな雰囲気いっぱいの江ノ電。昔乗った記憶
があります。はっきり覚えていませんが、なつかし
い感じですね。鎌倉と言えばお寺ですが、紅葉に
は少し早かった。



      神奈川県藤沢から鎌倉間を走る江ノ電(江ノ島電鉄)古都鎌倉と
      湘南江ノ島を走っている電車ですが、路面電車のように家並の間
      を走る場所もあります。

       鎌倉への途中にある腰越駅から3分程にある満福寺。この寺は
       NHKの大河ドラマの義経で有名になった源義経の腰越状で知ら
       れたお寺です。

2006.09.02 岡山県 4期 賀来
撮影:2006年8月
撮影場所:白神山地
【世界遺産『白神山地』】 その3
白神山地の特徴は、人為の影響をほとんど受
けていない原生的なブナ天然林が世界最大級
の規模で分布していることにあります。ブナ林は、
動物の餌となる植物が多く、他の森林に比較し
て豊富な動物が生息しています。

           こちらは、この森で一番のお年寄りの木です。
           樹齢は400年程です。立派な枝ぶりでしょう?

            ブナの林には、清冽な湧き水があります。
            みな喜んでのどを潤します。

2006.08.31 岡山県 24期 賀来
撮影:2006年8月
撮影場所:白神山地
【世界遺産『白神山地』】 その2
白神山地は、青森県南西部から秋田県北西
部にまたがる130,000ヘクタールに及ぶ広大
な山地帯の総称です。このうち原生的なブナ
林で占められている区域16,971ヘクタールが
1993年12月に世界遺産として登録されました。

       古い親の木の周りに、若い木が並んでいます。これで『高校
       生の林』です。中心の石を抱いた古い木で樹齢150年ほど、
       周りの若い木で樹齢30〜50年ほどです。

         成熟したブナの森です。雪解けの頃、クマがよじ登って
         新芽を食べることもあるそうです。

2006.08.27 岡山県 24期 賀来
撮影:2006年8月
撮影場所:白神山地
【世界遺産『白神山地』】 その1
ここは世界遺産『白神山地』です。白神山地は
青森県南西部から秋田県北西部にまたがる広
大な場所。世界最大級といわれるブナ林がほ
ぼ原生そのままの姿で残されています。ブナ原
生林内には、多種多様の植物や、それに依存
する多くの動物が自然の生態系そのままの姿で
息づいています。

     秋田・青森両県境に800年前から手付かずのブナの林があります。

     ブナの林は、モコモコしています。遠目には、ブロッコリーのように
     見えます。そこで土地の人は、ブナの林のことを『ブナッコリー』と呼
     んでいます。

2006.07.30 東京都 12期 竹内
撮影:2006年7月29日
撮影場所:墨田区隅田川
【隅田川花火大会です。】
花火大会は今の時期、どこでもあります
ね。しかし、隅田川の花火大会は「両国川
開き」として、250年以上の伝統があるも
のなのです。
隅田川で初めて花火が打ち上げられたの
は享保18年(1733)です。その後、交通事
情等で昭和36年(1961)年を最後に中断し
ましたが、昭和53年(1978)に隅田川花火
大会として復活したものです。

  毎年100万人以上の見物客が訪れます。

2006.07.24 岡山県 24期 賀来
撮影:2006年6月上旬
撮影場所:岡山市足守川
【暑気払いに、『蛍』はいかがでしょう?】
ここは岡山市郊外、足守川。
豊臣秀吉が水攻めにした備中高松城にほど
近く、いまなお蛍が飛び交う清流です。夏のひ
と時、ほのかなあかりが水辺を舞い踊ります。

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