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● プロフィール

 

1952年生まれの、フリーの電子系エンジニアで、「nobosan」と言います。

音楽全般が好きで、フルートをメインに、ギターも少々演奏します。
また、DTM機材で、打ち込みを行いMIDIデータの作成も楽しんでいます。

フルートに関しては、高校のブラバン時代に初めて手にし、30代の頃からは、
先生について現在に至るまで、週一でレッスンに通い続けています。

● 所有楽器及びDTM機材

    <所有楽器>
    ・フルート:村松_総銀フルート_DSモデル(Eメカ付)
    ・ギター :モーリス_アコースティックギター_ハンドメードMGモデル
    ・キーボード    :ローランド_MIDIキーボード_PC-180
    ・MIDI_サックス:ヤマハ_WIND_MIDI_CONTROLLER_WX5

   <DTM機材>
    ・GS音源1:ローランドED_SC-D70
    ・GS音源2:ローランド_SC-88Pro
    ・XG物理音源:ヤマハ_VL70-m(MIDI_サックス用)
    ・MIDI打ち込みソフト:Cakewalk Home Studio 9 及び、ローランド_Ballade2
    ・楽譜作成ソフト:Cakewalk Overture

  ・USB2.0 オーディオインターフェース: ローランド QUAD CAPTURE (2012年10月9日 追加)
  ・音楽シーケンス・ソフト: Cakewalk Music Creator 6 (2012年10月9日 追加)

● コメント

以前勤めていた会社の同僚と私3人で、ピアノ+ギター+フルート構成の、バンドを組んでいた
こともあり、私のMIDI作品には、その3人の構成のために、既成曲をアレンジした作品が多いです。
また、週一で長い間、フルートのレッスンに通い続けている関係で、年I回行われる発表会用の
MIDI打ち込み曲(ピアノとフルートのクラシック曲)も多いです。
さらに、MIDIで打ち込んだピアノ音源に合わせて、フルートとピアノのアンサンブルを生録することもあります。

打ち込みの場合、元データはMIDI形式ですが、そのままアップロードしても、使っている音源の種類に
よっては、意図と反する音になってしまうことがあるので、MP3形式にエンコードしてアップすることに
しました。

■ このHP開設の、きっかけについて
  このHPで、MP3ファイルをアップする以前から、ヤマハが運営する音楽投稿サイト(プレーヤーズ王国)
  の、「MUSIC e CLUB」に「nobosan」の名で、2002年以降、作品をアップしてきました。
  ところが、ヤマハの都合で、このサイトが2010年5月末で閉鎖し公開できなくなってしまいました。

  そこで、自分のHPを開設して、今迄の作品と、これからの新作を公開していこうと思ったのが、その
  きっかけです。
                                                                           2011年6月28日 個人HP運用開始

● 更新履歴(NEW)

2017年1月10日
・電子工作の部屋へ、実験テーマ85を追加!!
2017年1月16日
・電子工作の部屋へ、実験テーマ86を追加!!
2017年1月26日
・電子工作の部屋へ、実験テーマ87を追加!!

2017年2月4日
実験テーマ87:「
PIC24F+UL024TF+HDC1000+LPS25Hで温湿度・気圧グラフ表示実験」
 の記事を更新しました。

→ 使える形にまとめました。
   ソフトは、TEST版で動きます。
   aitendo の、UL024TFの在庫切れが続いています。
   今回は、JA1WBYさん作成の、
UL024TF代替えPT基板」を、2枚ほど入手出来たので、
   未だいくらか在庫の有る、aitendoの、液晶パネル:S95417-AAAを、これに実装して使ってみました。
2017年2月24日
実験テーマ87:「
PIC24F+UL024TF+HDC1000+LPS25Hで温湿度・気圧グラフ表示実験」
 の記事を更新しました。

→ 2回目の更新です。
   ソフトを更新し、_TEST_2としました。
   <修正点>
    @ 時間軸の管理を、メインループで行っていたのを、1秒周期の、T1割込みに修正しました。
    A 画面更新時のチラツキを大幅に低減しました。 

2017年3月10日
実験テーマ87:「
PIC24F+UL024TF+HDC1000+LPS25Hで温湿度・気圧グラフ表示実験」
 の記事を更新しました。

→ 3回目の更新です。
   ソフトを更新し、_TEST_4としました。(TEST_3は、バックアップ無し版です。)
   <修正点>
    @ I2C-RTCモジュール:RTC-8564NBを追加し、バックアップ電池による、BUP付きの
      カレンダ時計とし、年/月/日と、時刻表示を追加しました。
    A 時計合わせは、SW1:プロット間隔設定SWを、桁送りと兼用し、
      SW2:HOLD SWを、数値合わせと兼用しました。
      SW2を押しながら、P_ONすると、時計合わせモードに移行します。
    B 時間管理は、RTCの、CLKOUTピンからの、1Hzクロックによる、外部割込みで行いました。

2017年3月20日
・電子工作の部屋へ、実験テーマ88を追加!!
2017年3月28日
実験テーマ87:「
PIC24F+UL024TF+HDC1000+LPS25Hで温湿度・気圧グラフ表示実験」
 の記事を更新しました。

→ 4回目の更新です。
   ソフトを更新し、_TEST_5としました。
   <修正点>
    @ Y軸の分解能を倍にし、0.5/dot(温湿度・気圧共)で、グラフを多重描画するようにしました。
    A @に伴い、分離座標から、共通座標に変更し、目盛も共通で扱うように変更しました。
    B カレンダ時計などの、画面レイアウトを一部変更しました。

2017年4月11日
・電子工作の部屋へ、実験テーマ89を追加!!
2017年4月25日
・電子工作の部屋へ、実験テーマ90を追加!!
2017年4月26日
実験テーマ90:「PIC32MX_QVGAカラー液晶ゲーム基板の、製作と実験」の記事を更新しました。
→ Aitendo の、S95417AAAですが、2017/3/8より、現行版の取り扱いが終了となり、
   仕様は同じはずですが、外観が多少変わりました。
   そこで、代替えP板への実装がてら、液晶IDの読出しチェックをしてみました。

2017年5月16日
・電子工作の部屋へ、実験テーマ91を追加!!
2017年5月18日
実験テーマ91:「PIC16F_心電計制御・表示部の実験」の記事を更新しました。
→ 1回目の更新です。
   ソフトを更新し、_V1aとしました。
   <修正点>
    @ 
1S/Dを追加。500mS/Dとの切替は、P_ON時の、READY SWの状態で行いました。
      押さないで、P_ON:500mS/D・押して、P_ON:1S/D としました。

2017年6月20日
・電子工作の部屋へ、実験テーマ92を追加!!
2017年6月29日
・電子工作の部屋へ、実験テーマ93を追加!!

2017年7月3日
実験テーマ92:「PIC16F_心電計の、P板化」の記事を更新しました。
→ 
ソフトを更新し、_V2aとしました。
   ※ 心拍数の表示を追加しました。
2017年7月18日
・Windows10 Creators Updateにより、ブラウザ:Edgeの字体が変わりました。
 それに伴い、トップ・ページの一部の、フォントの字高が小さくなったり、太字でなく細字(htmlソースは元々、太字使用)
 になってしまった所(実験テーマリストの、51, 79, 81, 92)があったので、index.htmファイルを修正しました。


2017年8月7日
・電子工作の部屋へ、実験テーマ94を追加!!
2017年8月11日
実験テーマ87:「
PIC24F+UL024TF+HDC1000+LPS25Hで温湿度・気圧グラフ表示実験」
 の記事を更新しました。

→ 5回目の更新です。
   ソフトを更新し、_TEST_6としました。
   <修正点>
    @ 時間軸を拡張しました。
     ・0.5h/D(1分間隔)・5目盛(2.5時間/1画面)→ 0.5h/D(1分間隔)・8目盛(4時間/1画面)に拡張
     ・5h/D(10分間隔)・5目盛(25時間/1画面)→ 6h/D(12分間隔)・8目盛(2日分/1画面)に拡張
    A @に伴い、各測定値と、時間軸レンジの表示位置を変更しました。
    B Aの都合で、今迄、30min/Dと表現していたのを、0.5h/Dに変更しました。
2017年8月17日
実験テーマ70:「簡易自動周波数特性測定装置_V2の実験と製作」の記事を更新しました。
→ 4回目の更新です。
   ソフト(ハードも若干追加)を更新し、_V3としました。(easy_fra_v2c.c→ easy_fra_v3.c)
   <修正点>
    @ タクトSWを、1個追加する。→ RB1ポート使用
      DDS_OSCを、NORMALモードで固定F出力にしてレベル合わせをする(これを、CALモードと呼ぶことにする。)時の、
      スタートSWとして使う。
      また、このモードの時は、周波数表示と、181ステップ終了時の計測表示は無しとし、dB値の表示のみとする。
    A v2b(カーソル計測モード追加版)からの不具合点を改善した。
      今迄妥協して使用していたが、以下を改善した。
      最初の同期正パルス:1mS幅の、立下りエッジ検知後、1画面描画終了すると、カーソル計測モードになるが、
      そこでは、長押しと単発検知を兼用するために、長めの遅延:100mSを、SW読込み前に挿入している。
      そしてその後、エッジ検知(同期正パルス:1mS幅)を行っているため、2回目以降のエッジ検知が出来なくなる。
      操作上ここで、RESET SWを押せば再び、最初の同期正パルス待ちになり再スタート出来るので、これで良しとしていた。
      これを改善する方法として、メインループでのエッジセンスをやめ、CN割込みによる検知に変更した。
      途中での中断の時のみ、RESET SWを使うことにした。

2017年9月1日
・電子工作の部屋へ、実験テーマ95を追加!!

2017年10月4日
・電子工作の部屋へ、実験テーマ96を追加!!
2017年10月12日
実験テーマ96:「
PIC32MX370Fファミリの試用実験」の記事を更新しました。
→ 1回目の更新です。
   6CHロジアナ実験ソフトを更新し、_V3としました。
   <新たな実験内容の概要>   
   ・RB8,9に、シフトSW追加
     ・ロング・メモリ:
5121byte512byteから拡張)にして、左右シフト(スクロール)表示をさせる。
      バッファ開始点:
P(描画開始点)をシフトしながら表示。
2017年10月14日
実験テーマ56:「
PIC32MX_簡易6CHロジアナ_V1の製作」の記事を更新しました。
→ 2回目の更新です。(V1a→ V2へのバージョンアップです。)
   従来使っていた、PIC32MX340Fファミリ(Fcy=80MHz)でも、新ファミリ370Fの上記機能追加
   +0.8uサンプルが可能か確かめてみました。→ 結果OKでした。

  

● 過去の更新履歴へのリンク

2016年度の更新履歴

● 自作MIDI作品へのリンク

2010年5月以前の作品の公開日は、「MUSIC e CLUB」に公開した時の年月日を示しています。
作成中のMIDIデータも順次MP3にエンコードして公開していく予定です。

※ MP3ファイルをダウンロードする時は、右クリックで「対象をファイルに保存」を選び
  保存先を指定し、保存してください。

 @ クラシック作品の部屋
 A ポップス・ボサノバ作品の部屋

● 自作カラオケ(伴奏)MIDI作品へのリンク (2015/3/29新設) New

とりあえず、「クラッシック作品の部屋」へアップした、生録作品作成時に、作成したピアノ伴奏のMIDIデータ
を、MP3にエンコードしたものを公開して行きたい思います。
また、難フレーズを繰返し練習できるように工夫した伴奏データもありますので、それらもアップする予定です。
皆様ご自身の、楽器演奏(当面は、フルートの楽曲主体)の練習の助けになればと思っています。
尚、伴奏演奏は全て中央定位で聞こえるようになっています。

 ※ カラオケ(伴奏)MIDI作品の部屋

● レッスン日記へのリンク

2011年初頭からの、週一レッスンの模様を日記形式で記録していますので、ご覧ください。
下記リンクをクリックしてください。

レッスン日記の部屋(2011年度)
レッスン日記の部屋(2012年度)
レッスン日記の部屋(2013年度)
レッスン日記の部屋(2014年度)
レッスン日記の部屋(2015年度)
レッスン日記の部屋(2016年度)
レッスン日記の部屋(2017年度)

● Nobosan's 電子工作の部屋へのリンク

現在趣味として、PICマイコン等を使用した電子基板製作を楽しんでいます。
本リンクでは、様々な実験テーマの、電子工作の「顛末記」を、ご紹介します。

電子工作の部屋_TOP PAGEと、実験テーマ1:「PIC24F_MP3プレーヤ」
実験テーマ2:
dsPIC30F_EEPROM_温度ロガー」
実験テーマ3:「
dsPIC30F_SDカード_リード・ライトTEST」
実験テーマ4:「dsPIC30F_簡易SDカード・ロガー」
実験テーマ5:「ソフト記述による、I2C検討計画1(RTC)」
実験テーマ6:「ソフト記述による、I2C検討計画2(EEPROM)」
実験テーマ7:「dsPIC30F_SDカード_温度ロガー」
実験テーマ8:「PIC24F_内蔵RTCC TEST」

実験テーマ9:「PIC24F_MP3プレーヤ(録音機能付き)」
実験テーマ10:「EAGLEによるプリント基板設計・製作」 (PIC24F MAIN基板パターン化)

実験テーマ11:「MP3・WAVファイル名のLCD表示実験」
実験テーマ12:「EAGLEによるプリント基板設計・製作 第2段」 (MP3 DECODER基板パターン化)
実験テーマ13:「自作オシロのバージョン・アップ:第1章」 (PICの選択〜GLCDテストまで) 13/11/26更新
実験テーマ14:「自作オシロのバージョン・アップ:第2章」 (Scope_V2 デバッグ記) 13/11/26更新
実験テーマ15:「自作オシロのバージョン・アップ:第3章」 (追加機能(Soft Ver1.02) デバッグ記) 13/11/26更新
実験テーマ16:「PICによる、チャイム音発生基板の製作日記」 (山名宏治氏の製作記事による製作と動作確認まで)
実験テーマ17:「電子メトロノームの実験〜EAGLEによる基板化〜ケーシングまで」
実験テーマ18:「PICによる、MIDI音源コントロールの簡単な実験」

実験テーマ19:「VS1053b(MIDIデコーダ内臓IC)による、MIDI音源実験日記」
実験テーマ20:「PIC24Fによる、I2C液晶モジュールの表示実験」

実験テーマ21:「VS1053b_MIDIプレーヤに、I2C液晶を追加する実験」
実験テーマ22:「
PIC32MXトレーニング基板の製作と、基本動作確認」 (後閑哲也 著「PIC32MX活用ハンドブック」の製作記事による)
実験テーマ23:「PIC32MX_カラー・グラフィック液晶の、表示実験」 (液晶に搭載されている、コントローラチップが明確でなく、動くまでかなり悩みました)
実験テーマ24:「PIC32MX_FreeRTOSの基本動作確認」
 (後閑哲也 著「PIC32MX活用ハンドブック」の製作記事による)
実験テーマ25:「PIC32MX_MP3プレーヤ(FreeRTOSの応用) 実験編」
 
(後閑哲也 著「PIC32MX活用ハンドブック」の製作記事による)
実験テーマ26:「PIC32MX_MP3プレーヤ(FreeRTOSの応用) EAGLEによる基板化編」
実験テーマ27:「PIC24Hによる、2現象オシロの実験」
 (電子工作の部屋の表紙にある、初期作のPIC24Hオシロを、2現象に改造)
実験テーマ28:「PIC32MX_モノクロGLCDでの、漢字フォント表示実験」
実験テーマ29:「PIC32MXによる、オシロ実験_1」(トリガ方式:ポテンショレベルをAD変換)
実験テーマ30:「PIC32MXによる、オシロ実験_2」(トリガ方式:ポテンショレベルをデジタル値で直接入力) 

実験テーマ31:「PIC32MXによる、QVGAカラー液晶の表示実験」 (240*320ドット_2.8インチTFTカラー液晶を使ってみました。)
実験テーマ32:「PIC32MXによる、QVGA液晶を使用したオシロの実験」
実験テーマ33:「PIC32MX_タッチパネル(T.P)の実験〜T.Pを使用したオシロの実験
 (2.8インチ液晶モジュール(TP付)に内蔵の、タッチ制御IC:XPT2046を動かしてみました。)
実験テーマ34:「PIC32MX_自作オシロ_V3:第1章」 (実験テーマ29〜33の結果を踏まえ、これに電圧軸レンジ切替等、追加し、自作オシロ_V3としユニバーサル基板を製作) 13/11/25更新
実験テーマ35:「PIC32MX_自作オシロ_V3:第2章」 (自作オシロ_V3の、ソフトバージョンアップ版です。HOLD機能と、SINGLEトリガ機能を追加しました。)
実験テーマ36:「中国製ファンクション・ジェネレータ・キット(FG085)の製作実験記」
 (自作オシロ_V3の校正に使ってみました。) 13/11/25更新
実験テーマ37:「7セグAC電圧計の実験」 (JA1WBY氏の、HP記事による)
実験テーマ38:「自作オシロ_V3のバージョンアップ」 
(小規模VUPです。電圧レンジを追加しました。) 13/11/27更新
実験テーマ39:「SD_MP3リスト表示選択方式MP3プレーヤの実験」 (SDカードに収録されている音楽ファイルを、リスト表示し選択再生してみました。)
実験テーマ40:「テンポ可変式MIDプレーヤの実験」 
(SDのテンポ情報を読出し、テンポ変更可能なMIDプレーヤの実験です。)

実験テーマ41:「
テンポ可変式MIDプレーヤ 第2段」 (ユニバーサル基板2枚構成で、ケーシングまで含め使えるようにする
実験テーマ42:「スクロール表示と、256曲MAXのループ再生音楽プレーヤの実験」 (前テーマ41のハードを使用し、256曲MAX音楽プレーヤ+テンポ可変式MIDプレーヤにする)
実験テーマ43:「JA1WBY_オシロV6bのP板による、2現象オシロの製作記」 (ひょんなことからJA1WBYさんに譲って頂いたP板で、2現象オシロを製作してみました。)
実験テーマ44:「PIC32MX_自作オシロ_V4の実験」 (自作オシロ_V3.1の改良版です。AC/DC、電圧レンジに関係なくZERO点がずれないようにしました。また市販の1Mプローブを使用可にした

実験テーマ45:「中国製オシロ・キット(06204KPL)の製作実験記」
実験テーマ46:「PIC32MX_多機能信号発生器の実験」 (後閑氏のHP記事を参考に、トレーニング基板を使って実験をしてみました。)
実験テーマ47:「PIC32MX_多機能信号発生器_EAGLEによる基板化編」 (ボード名は、「FG V2 BOARD」としました。約1年ぶりに、EAGLE CADをいじりました。その顛末記です。)
実験テーマ48:「ARM事始め」 (トラ技2014/2月号付録の8pin32bitARMマイコン(LPC810)とI2C実験基板で実験を行いました。また記事にないカレンダIC:RTC8564の実験も行いました)
実験テーマ49:「自作オシロ_V5の実験」 (64pinの、PIC24HJ64GP206と、背の高い軸付BCD SW(JA1WBYさんのHPで知りました)を使って、2現象オシロの実験を行いました)
実験テーマ50:「自作オシロ_V5aの実験」 (自作オシロ_V5に、X-Yモードを追加しました。バージョン:V5aとしました。これで、リサージュ図形を表示できるようになりました。)

実験テーマ51:「カラーQVGA液晶による、DUAL(2現象)/ X-Yオシロの実験」 (オシロ_V5a(モノクロGLCD)の、カラーQVGA液晶版プロジェクト(仮名:オシロ_V6)を立ち上げました。)
実験テーマ52:「自作オシロ_V6の製作実験記」 (JA1WBYさんのP板を使って、カラー表示の、2現象オシロ(X-Y機能付)を作ってみました。)
 16/11/15更新
実験テーマ53:「PIC32MX_簡易4CHロジアナの実験」 (前からやってみたかったロジアナの実験を、PIC32MXトレーニング基板でやってみました。)
実験テーマ54:「PIC32MX_簡易4CHロジアナの実験ソフト修正日記」 (トリガ開始点から、エッジ描画するようにソフトを修正してみました。)
実験テーマ55:「PIC32MX_簡易6CHロジアナの実験」 (2CH追加して6CHとしました。ソフトを、さらに改善し、シングルトリガモードを追加しました。その実験の顛末記です。)
実験テーマ56:「PIC32MX_簡易6CHロジアナ_V1の製作記」 (新たにユニバーサル基板を製作し、ケーシングまで含め、使えるようにしました。)  16/2/27・17/10/14更新
実験テーマ57:「dsPIC33F_WAVプレーヤの、製作実験記」 (後閑哲也 著「PICではじめるアナログ回路」の製作記事による。思ったより苦戦しました。その顛末記です。)
実験テーマ58:「PIC32MX_BMP画像表示実験」 (SDカードに収録した、128x64ドットの白黒BMPファイルを、同じ解像度のモノクロ液晶に表示する実験をしてみました。)
実験テーマ59:「PIC32MX_オシロ画面イメージを、SDカードに書込む実験」 (モノクロ液晶のオシロ画面を、BMPイメージとして、SDカードに書込む実験をしてみました。)
実験テーマ60:「PIC32MXとRTC8564による、時計設定及び、バックアップ付時計の実験」 (PIC内蔵のRTCCは、BUPには向いてないので、外付I2C_RTCで、BUP付の時計実験をしてみました)

実験テーマ61:「PIC32MX_モノクロ単CHオシロの、REによるトリガレベル調整の実験」 (RE:ロータリエンコーダによりトリガ調整する実験です。今回、良い結果が得られたので報告します)
実験テーマ62:「PIC32MX_モノクロ単CHオシロV2の、製作実験記」 (実験テーマ59〜61の実験結果を踏まえ、ケーシングまで含め使える形にまとめました。)
実験テーマ63:「PIC24Fによる、AD9834 DDSモジュールの実験」 (ストリナの小型DDSモジュールの簡単な実験をしてみました。都合で手持ちの6MHz X'tal OSCで動かしました。)
 15/2/23
実験テーマ64:「PIC18F14K50による、ベーシック実験+AD9834 DDSモジュールの実験」 (Vdd=1.8〜5.5V仕様の、PIC18(初体験)を動かしてみました。DDSモジュールの実験もしました。)
実験テーマ65:「PIC18F14K50による、AD9834 DDSモジュールの実験その2」 (ロータリエンコーダ+Step SWによる周波数可変ソフトを作成し実験してみました。)
実験テーマ66:「AD9834_DDSモジュールによる低周波発振器の、製作実験記」 (前テーマの結果を踏まえLPF+出力アンプを追加し低周波帯域で使える発振器を製作してみました。)15/10/22
実験テーマ67:「PIC16F1827_簡易I/Oボードの実験」 (後閑哲也 著「PICで楽しむ Bluetooth・Wi-Fi機器の自作」の製作記事による。)
実験テーマ68:「PIC24F_Bluetooth_MP3プレーヤ EAGLEによる基板化」 (後閑哲也 著「PICで楽しむ Bluetooth・Wi-Fi機器の自作」の記事を参考にP板を設計し、基板屋に外注しました。)
実験テーマ69:「簡易自動周波数特性測定装置_V1の実験と製作」 (テーマ66:AD9834_DDS_AF_OSCに、周波数スイープ機能を追加し、これと今回作る計測部を組合わせ実験をしてみました。)
実験テーマ70:「簡易自動周波数特性測定装置_V2の実験と製作」 (V1のモノクロ液晶を、QVGAカラー液晶に置換えました。)   16/2/14、16/3/7、16/3/14、17/8/17

実験テーマ71:「dsPIC33F_WAVプレーヤ_V2の、製作実験記」(テーマ57で作ったプレーヤの液晶を、超小型GLCD"AQM1248A"に置換え、リスト表示選択方式のプレーヤにしてみました)
161221
実験テーマ72:「PIC24F GCシリーズによる、高速オシロの実験_1」 (後閑さんの本に載っていた「ワイヤレスオシロ(ダブレット表示)」をスタンドアロン化し、QVGA液晶に表示してみました。)
実験テーマ73:「PIC24F_GCシリーズによる、高速オシロの実験_2」 (前テーマの基板に部品を追加(電圧レンジ切替追加等)して、今迄の自作オシロのように使える形にまとめてみました。)
実験テーマ74:「PIC24F_GCシリーズによる、高速オシロの実験_3」 (実験_2の補正回路無しのATT回路では入力容量の影響で高域が低下する。改善したATT回路の実験をしてみました。)
実験テーマ75:「デジタル・フィルタの実験」 (dsPIC30Fトレーニング基板+自作簡易自動周波数特性測定装置にて実験をしてみました。)
実験テーマ76:「オーディオ・FFTアナライザの実験」 (岩田氏の著書「dsPIC基板で始めるディジタル信号処理」を参考に、dsPICによるFFTアナライザの実験をしてみました。)
 16/5/14
実験テーマ77:「簡易オーディオ・FFTアナライザ_V2の、製作実験記」 (テーマ76のモノクロGLCDを、カラーQVGA液晶に置換え、簡易オーディオ・FFTアナライザ_V2としました。)
実験テーマ78:「PIC18F_DSP FMラジオの、製作実験記」 (Aitendoの、DSPラジオモジュール「BK1088-102BC-1.5V」を使って、FMラジオを作ってみました。)

実験テーマ79:「UL024TFの、タッチパネルを試す簡単な実験」 (UL024TF液晶のTPはモジュールに接続されてないとaitendoHPには書いてあるが、実は使えるとの情報があるので試してみた。)

実験テーマ80:「UL024TF_タッチ式MP3プレーヤの実験」 (UL024TFの液晶+タッチパネル+microSDカードスロットをフル活用したタッチ式MP3プレーヤの実験です。PIC32MX使用)

実験テーマ81:「PIC32MX_UL024TF_カラーBMP表示実験」 (SDに収録の100x100BMPファイルを読込み液晶に順次表示+BMPテーブルに用意した320x240のデータを表示する2つの実験です)

実験テーマ82:「PIC18F_温度表示付カレンダ時計の実験と製作」 (PIC内蔵のRTCCと、高精度温度センサモジュール:ADT7410を使って小型の温度表示付カレンダ時計を作ってみました。)

実験テーマ83:「PIC16F_湿度・気圧計の実験と製作」 (秋月の温度・湿度センサモジュール:AE-HDC1000と、気圧センサモジュール:AE-LPS25Hを使って、湿度・気圧計を作ってみました。)
実験テーマ84:「ノキア液晶5110の表示テストと簡易グラフ表示温度計の製作・実験」 (今さらですが、ノキア液晶5110を使ってみました。その表示テストと製作例(トラ技参考)です。)
実験テーマ85:「PIC24F+NOKIA5110+HDC1000+LPS25Hで温湿度・気圧表示実験」 (PIC24Fで、HDC1000とLPS25Hを動かし、ノキア液晶に温湿度・気圧の3つの値を表示する実験です)
実験テーマ86:「PIC24F+NOKIA5110+HDC1000+LPS25Hで温湿度・気圧グラフ表示実験」 (最低限の目標であったノキア液晶に温湿度のグラフの分離表示までは実現出来ました。)
実験テーマ87:「PIC24F+UL024TF+HDC1000+LPS25Hで温湿度・気圧グラフ表示実験」 (QVGAカラー液晶に置換え、そこに温湿度・気圧の、3ch分離表示をする事が出来ました。)
170811
実験テーマ88:「PIC24F_温湿度・気圧センサ:BME280の、試用実験」 (1つのモジュールで、3つの気象情報を得られるセンサを、PIC24Fで動かしてみました。)
実験テーマ89:「心電計・計装アンプの実験」 
(LT社の計装アンプ:LT1167を使った心電計アンプの回路例+dsPIC30F+DACで心電波形を自作オシロに表示してみました。)
実験テーマ90:「PIC32MX_QVGAカラー液晶ゲーム基板の、製作と実験」 (「ケンケンのホームページ」記載の、GAME基板を、P板化したJA1WBYさんの基板を使用して、色々と試してみました)

実験テーマ91:「PIC16F_心電計制御・表示部の実験」 (前作の計装アンプと組合せ、PIC16F1938を使ってAC誘導ノイズを、ソフト演算のみで除去しGLCDに心電波形を表示する実験です)170518
実験テーマ92:「PIC16F_心電計の、P板化」 (基板製造外注先として、初めて、中国深圳市に工場を持つ、Fusion PCBを使ってみました。) 170703
実験テーマ93:「PIC16F_心電計の、QVGA化実験」 (モノクロ液晶を、カラーQVGA液晶に置換えてみました。PIC16F1983(8bit CPU/16MHz)で、QVGAに心電波形を表示する実験です) Hot
実験テーマ94:「dsPIC33F_QVGA心電計の、P板化」 (PIC16F1983(8bit/16MHz)でQVGAを扱うには、多少無理があったので、16bit/40MHzのPICで、P板化し実験してみました。)  Hot
実験テーマ95:「イコライザ・アンプ(MM)の実験と製作」 (久しぶりにレコードを聞きたくなり、トランジスタ構成のMM型カートリッジ用イコライザ・アンプを製作してみました。) Hot
実験テーマ96:「PIC32MX370Fファミリの試用実験」 (PIC32MXの最新シリーズ:370Fファミリを試用実験してみました。Lチカから始まり今回の最終目標は6CHロジアナの高速化です)
171012

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