Wonderful World スペシャルトークショー 参加してきましたー!
この日はとんでもないミラクルがおきまくっていました…。
電車の都合で、予定よりだいぶ早く着いたので、
1回劇場の場所確認と、チケット発券をしてしまおうと思って、
劇場に向かって歩いていたのですが、ちょうど人の波が途切れて、前の視界が開けて、
前が見やすくていいなあ…と思いながら、歩いていたら…
正面に背の高いスーツの人が…いる・・・な…
ぇあああwせdrftgyふじこlp●△■◎※ーーー!???
なななな、、、、、、、なみか・・・・
ギャ━━━━━━Σヾ(゚Д゚)ノ━━━━━━ !!!!
そう、真正面から、木曽さんと浪川さんが歩いていらしたのです!!!
距離にして5メートルぐらい先。間にさえぎるものは、何もなし。
「あっ!!」
思わず、声が出てしまい、足が止まって立ちすくむwww
間にさえぎるものが何も無かったので、私のリアクションに気づいた
浪川さんが、(おっ!)という顔をした後、笑顔でお辞儀をしてくださり
木曽さんは、「こんにちはー。」と挨拶してくださいました。
「こ、こんにちは…!」ぺこり
もう、頭ん中パニックwwwwワッショイ!ワッショイ!
本当にビックリしたので、挨拶するのだけが精一杯でした\(^o^)/
すれ違うときも、不思議な空気感でした…☆
けど、浪川さん…ムチャクチャカッコよかった…!
普通に街角で見ても、オーラがありました…!
ミラクルはコレで終わりではなかったwwww
劇場入りして、お手洗いに行こうとして、ドアを出たところ…
通路からふつーに、
すーっと浪川さんがこっちに歩いてきたwww
あわあああわあああwせdrftgyふじこlp●△■◎※!!
えっ?ああああ???
距離にして1メートルも無い…間近を通って、
入り口付近でストップして、スタッフと会話をする浪川さん。
「えっとー…ここから入っちゃまずい感じですか??」
えぇ、今はまずいと思いますwwwwww
あっぷあっぷして、釘付けで足がすくんだため、
結局そのやり取りを間近で見てしまいました\(^o^)/
で、浪川さんもいらっしゃったし、始まっちゃいそうな勢いだったので
慌てて入ろうとしたら、浪川さんが通路をあけてくださって、
(行っていいよ!)というジェスチャーをしてくださいました。
てか、冷静に記憶を再生すると…浪川さんとの距離は1メートルぐらいしか
無かったと思います…頭がパーン\(^o^)/
結局トイレには行けなかったけど、まさかの2度遭遇に
大分達成感みたいなものを感じてしまったw いや、トークショーまだ始まってねーしw
<OP>
まずはじめに、予告編を流した後、
さっきいたドアと反対側のドアから登場した松村さんと浪川さんww
ちょwww
拍手に迎えられ上手側に松村さん、下手側に浪川さん。
松村さんから「浪川大輔監督です」と紹介を受ける浪川さん。
けど、段取り間違ったらしいwwww
松村さんが「ちゃんと、前説で注意事項とか説明とか、
盛り上げてから浪川さんの登場だったのに…」
と松村さんからダメ出しを貰っていた浪川さんww
うん…疲れてるんだな・・・きっと( ^ω^ )
「…じゃあ、もう1回やりましょうか!」
と浪川さんwww時間もあるので、登場からやり直すことにwww
「若干出ずらいですけどねwww」
と言いながら捌けていったのが印象的でしたw
で。松村さんの呼び込みで浪川さん登場。ドアオープンと共にバーン!
「やぁ!みんな元気!??」
両手を上げて元気良く登場
してきたよこのひとwwwかわいいなwww
自己紹介も物凄く元気良くしてくれたwww
2度目とは思えない元気のいい自己紹介でメチャクチャ笑いましたw
このトークショーは、Wonderful Worldをより判りやすく、
いっそう楽しんでもらうために急遽決まったとのことでした。
本編の編集がまだ終わってないことを、
サラッと浪川さんが言うもんだから、
隣にいた松村さんがそれをさえぎるようにして
「順調です!!!」
とフォローしていたのがクソワロタww
今、編集は最後の詰めの作業をやっているとのことです…。
そんなんで、毎日、2〜3時間しか寝ていないらしく…。
「人間寝ないと頭痛くなるんですね。もう慣れましたけど。」
なんて笑い飛ばしていたのが、とても印象的でした…。
てか、慣れちゃらめぇえええ。やすんでぇええ(´;ω;`)
松村さんいわく、浪川さんは監督として異常なぐらいのこだわりをみせていて、
2,3回松村さんが「そのくらいでいいのでは」と止めに入ったぐらいだったらしいです。
アクセの時もそうだったけど、これぞ、こだわり派のB型気質ですよねー。
<トーク部分>
・なぜ監督をやろうとしたのかというお話。
ボイチャで書いてあった記事を掘り下げて話してくれました。
その辺詳しくは、浪川さんが表紙の今月号のボイチャ
を買って読んでいただきたいんですけど、
平たく言うと自分の演技に対して壁にぶち当たって、どう演じたらいいかわからなくなった。
だから、いろいろな人を演技の仕方や取り組み方を研究して参考にしたかった…と。
そんな時、松田勇作の本で、”彼が監督をやったときに、作品全体を俯瞰として見てみたら
役者として成長できた”と書いてあったのを読んだらしく、なるほどこれだ!と思ったらしいですよ。
・映画に込めたかったメッセージについて。
「一歩前に踏み出す勇気」
「過去に縛られて自分を偽っても成長しないよ」
っていうような事を伝えたかったっておっしゃってましたね。
まぁ、この辺もボイチャに詳しく載ってるので、是非読んでください。
買って損はさせません!!
で、それはどういうことなのかという説明をストーリーに絡めてお話して下さったんですけど、
熱く語りすぎて、
あらすじの3分の2をお話してしまうという暴走ぶりwwww
途中、そこは自画自賛という風に言うべき所を、
自問自答と言う始末www
お客さんから「自画自賛…」と突っ込まれて、恥ずかしそうにしてたのが、
物凄くかわいかったです!
あまりにも話がヒートアップしてしまったので、
途中で松村さんからストップが入りましたww
「まぁ…兄(浪川さん)と弟(宮野さん)が起点になっていくお話です。」
と松村さんが、ザーーーックリ、そして、物凄くわかりやすくまとめてくださってクソワロタww
浪川さんが10分〜15分ぐらいかけて話してくれたお話を、
この人はたったの10秒で片付けたwwやるな!
私はエキストラに参加させていただいたので、ちょっとだけですが話のあらすじとか
知ってたんですけど、ホントこのお話を聞いてて、
浪川さんが伝えたいメッセージと
映画のストーリーと登場人物が伝えたいメッセージがものすっごくリンクしていることが分かって、
映画を見る前から、なんとなーくボーっと話の過程や結末が見えた気がしました。
私が予測するストーリーと結末ならば…
浪川さんはめちゃくちゃいい役です!!!!おそらく!!!
ここで話してくれたあらすじは、ネタバレにもなりますのであえて割愛しますが、
ものすごく面白くて、そして、メッセージ性が強く…
見たら必ず…何かをつかめる作品になると思います!!
前に進む勇気、もらえるかもしれないよ!
と、見る前から豪語してみる!
だって、「みなさんがマスコミですww」と宣伝してくれといわれたのでwww
けど、ほんっとーにいつになく真面目で、真剣で…
熱っぽ語る浪川監督は、すっごくカッコよかったです。
・配役の話。なぜこのメンバーになったのか?
出演者さんは、声優さんはすべて浪川さんのチョイス。ボイチャでもあったように
浪川さんの好きなお芝居をする方にお頼みしたとのことです。
ただ、皆さんスケジュールが取れなくて、泣く泣く出れなかった方とかも沢山いらっしゃったとか…。
出演してくださる方によってシーンを付け足したりだとか、配役自体が入れ替わったり
とか結構調整が大変だったみたいです。
・各キャストの感想
まずはじめに、色々な各ジャンルで活躍する方とコラボがしたかったと。
同じ表現者なのに、どうしてそういうジャンルの枠組みが出来ちゃうんだろうか…それはおかしいんじゃないのかな…
という思い…を抱えている同業者の方がいっぱいいて、自分もそう思ってるから、
代弁する意味でもやってやろう!と思ったみたい。
そういえば、「それぞれの垣根を壊したい」と前から浪川さんも言ってたよね、うん。
宮野さん:浪川さんの中ではかなり前から決まってて、台本もマモのつもりで書いてたとか。
マモ意外に考えられなかったって力説してました。
浪川さんはマモの役に入り込んで芝居するところが凄く好きなんだそうですよ。
ハードなシナリオだったから、そんな憑依型のマモは撮影中はずっと「辛いっす。」って言ってたらしいw
上原さん:コラボのモデル代表。落ち着いた大人の表情が凄く良かったとのこと。
浪川さん自身:役柄的にセリフは本当に少なくて、
変な呪文みたいなセリフしか言ってないとのことw
その変なセリフは、スタッフからもはじめは「カット候補ですよねw」と言われたらしいww
けれど、その変なセリフを解読すると、
ちゃんとした意味になるらしいです!
それは浪川さんからのメッセージなんだそうですよ!
後でそれをクイズにして、サイトで解答を募集するとか言ってました!分かった方には抽選で
何かプレゼントするとか言ってたです…ので、浪川さんのセリフはお聞きのがしなくー!
平田さん:すごく真面目でお芝居が素敵。助けられた部分が大きかった。
ヒロシさん:狂気的な役、内に秘めた怖さを持っているキャラが欲しかったから配役されたんだそう。
思ったとおりのお芝居してくれたとおっしゃっていました。
夢人さん:とにかくカッコよく見せてあげたかった。芝居するのが凄く好きで意外とおしとやかでギャップがあってびっくりしたとのこと。
森久保さん:どうしても出てもらいたかったけど、スケジュールがとれなくて大変だったそうです。
もともと用意してあった役があったらしいのですが、スケジュールが取れない為、役を作り直したらしいです。
役は森久保さん、まんまって感じらしく、はじめは役名が「久保」だったとかwww
内海健二さん:昔からお世話になっていて、辛かったときに支えてくれたから、是非自分の作品に出てもらいたかった。
藤原啓二:謎めいた男がどうしても必要だったためにお願いしたとのこと。
山寺幸一:どうしてもオカマが欲しくてwwオカマが一番うまい人は山寺さんしかいないと思ったからだそうでww
あとは、お芝居的にも包容力がある役が欲しかったので、山寺さんにお願いしたとのこと。
小山力也:アツい医者。とにかくアツい感じが欲しかったんだそうです。あと、声にインパクトのある人が欲しいということで、
キャスティングなさったとのことです。お芝居もアツかったらしいです!楽しみ!
岩田さん:昔から助けていただいたので是非出てもらいたかったんだそうです!岩田さんはスピンオフのみですけど、
岩田さんだけ字幕が出る役だそうです。
あと、特に印象的で爆笑したのが、現場でもおにいちゃん的な感じでしたよね、という松村さんのフリに
「まぁ、そうですね… …(しばしの間)…たまに暑苦しいですけど。」
wwwwwwwwwwwwwwクソワロタwww
普段先輩には頭の上がらない浪川さんですが、
岩田さんには遠慮が無いみたいwww
森川さん:森川さんは浪川さんのあこがれる先輩…こうなりたいなって思う先輩で、
どうしても出ていただかったけど、本当にスケジュールが取れなかったとか。で、スピンオフ出演になっちゃったらしい。
そのとき、森川さんは体調が悪かったらしいんですけど、ぜんぜん分からなくて
後になって気づいたぐらいで、さすがプロ根性だなと思ったと感心しておられました。
斎賀さん:ラジオも一緒にやってるし、おかまがいるなら、おなべも必要だと思ったことから。お願いのお返事も「うんいいよー。」
かるーく決まったそうですwww
甲斐田さん:彼女の叫んでいるお芝居や気丈な中にも感じる優しいお芝居が好きなので、そういう役をやっていただきたかったと。
あんりさん:チンピラの役が欲しいと思って探してたんだけど、そのときちょうど隣にいたのが、
なんだこのチンピラみたいなやつは…!かつあんりだ!!」で、オファーしたそうですww
どーでもいいですが、浪川さんがあんりさんのことを「あんり」って
呼び捨てしてたのにちょっとほほー。と思いました。仲良いんですね〜。
共演が彩雲国とジョナスぐらいしか思い浮かばないけどww
大浦さん:気がついたら配役されてたwwもと看護士さんということで、木曽さんが勝手にキャスティングしてたらしいww
看護師さんということで、知識があってすごく助かったとのこと。
関さん:昔から助けていただいてたので、出ていただきたかった。今回も何から何まで助けていただいた。
映画史上はじめてみる面白いお芝居で面白かった。アドリブなのかせりふ忘れてるのか分からない。
毎回セリフや動きが違って、積算だけ特別なカット割をしたそうです!
永沢さん:彼女から是非協力したいと言われて、本来スタントさんにやってもらうところをやってもらったそうです。
半日しか稽古してないのに、凄く頑張ってくれた。
杉田さん:杉田さんの独特の雰囲気が好きで、この雰囲気で坊主の役を
やったら面白いだろうなと思ってキャスティングしたとのこと。ちゃんと衣装合わせして写真取ったのに、
撮影当日来たら坊主になってきたらしいwww
衣装合わせの意味ねぇ〜ww
それを知ったマネージャーさんは引いてたそうなwww
浪川さんがマネージャーさんに事前に「坊主とかにはさせない方向でいいですよ。」って
約束してたはずなのに、本人が切ってきちゃったんじゃーしょうがないww
何で切ってきた?という質問に対して、杉田いわく「気合っす」www
でも、浪川さんはとっても嬉しかったらしいですよ〜。
杉田さんには衝撃の映像が用意されているらしいです!お楽しみに〜♪
・エンディングテーマや音響監督のお話。
主題歌はangelaさん。劇中の曲も担当されているとか。
浪川さんは以前からangelaさんの荘厳な感じが凄く好きなのでお頼みしたいなって思ったそうなんですが、
お会いしたとき、熱っぽくお願いしたんだそうです!
音が入るとまた全然違う風に映画が見えてきて、良くなったとおっしゃってました。
今詰めの段階で、曲は聞かせていただけなかったんですが、
主題歌は完全にangelaさんの新作で、歌詞も浪川さんの映画を見て、書き下ろしてくださったそうで!
その歌詞をドドーンと公開してくださいました!
その歌詞を見ながら、浪川さんが映画のストーリーを交えながらチラッと解説してくださったのですが、
全部読んでいくと、ほんっとーーーーに映画とリンクする歌詞ばっかりで、
最後まで読んて深読みしてみたら、下手したら、
映画の結末が見えてしまうんじゃないかなって思ったほど。
すっごく深くて…心に突き刺さるような…それでいて、素敵な歌詞でした。
早く音楽も聴きたいです。
音響監督はテクノサウンドの三間さん。
音響監督をつけるという布陣は、映画業界では、前代未聞のやりかたらしいんですが、
キャストやスタッフまで色々なところからコラボをしたいという思いから、お願いしたんだそうです。
どんな作品を手がけているか教えてくださったあと、
「まぁ〜どれにも呼ばれてませんけど…」
wwwwwwwwwww
横にいた松村さんと、一部のお客さんから
「えっ、ハガレンには出てたじゃない…!」
という指摘を貰って
「えぇ、でも1回だけね。」
「あれが重要なんじゃない!!」
って、松村さんが言ったのに、浪川さんはまぁまぁ…と流していたwww
私も松村さんとまったく同じ思いでしたが、まぁ…うん、そうか…そうだよなwww
効果は大ベテランサウンドボックスの倉橋さん。
名前を呼ぶのも緊張するっておっしゃってて、
やっぱり緊張のせいか、
お名前紹介するとき噛んでたww\(^o^)/
どんな作品を手がけているか教えてくださったのですが、教えてくださるときに、サラッと
iPhoneらしきものを取り出して、教えてくれました。
な、浪川さん、iPhone持ってるの!?いつの間に買ったの?
「えーとね〜マクロスフロンティアとかね〜…
皆大好きでしょ〜?中村悠一とかね〜大好きだよね〜?」
wwwwwwwwww自虐的wwwwwwwwwクソワロタwww
・スピンオフ映像のダイジェストの公開
本邦初公開!まだ、途中段階なので、ヘタしたらこの会場だけしか流れないかもというww
出演者は関さん・岩田さん・森川さん…と何故か声だけの森久保さんwww
1つのトイレから聞こえる謎の声(森久保さん)を巡って、
3人がいろいろ右往左往するって感じの・・・
完全なるギャグでしたwww
関さんがメチャクチャ面白かったwww流石です!
本編とリンクが重い感じなので、どこかに箸休め的なものが欲しかったとかで…こんな感じになったんだそうなw
テーマとか無いって言ってましたww
ちなみに台本を脚色したのは、セキトモカズww
関さんが脚色してくださった本なら、間違いはありませんね…!
本当にいつになく(爆)真面目で真剣で…
熱く語ってくださったのですが、松村さんもご本人も…
こんなに笑いのない真面目なトークは初めてで、いいのかな??なんてっておっしゃっていましたけど…。
いやー…改めて、真面目で真剣…そして、アツい浪川さんを惚れ直しちゃいました・・・!
普段ラジオとかで、下ネタいったり、漢字読み間違ったり、着地点無いまま喋りだしちゃうような…
アホの子丸出し(爆)の子とは、とてもじゃないけど思えなくって…
恐ろしくギャップ萌えしました…・:*:・(*´ω`*)・:*:・
うん、浪川さん、やっぱり結婚できる人だなと思いました。単純にね。
「19日舞台挨拶の会場がいっぱいになったら…
浪川監督は上半身裸で出てきてくれるらしいっすよ!!」
と松村さんが冗談を言うと、
「うるっさい!」と言いながら、
アセアセする浪川さんwwかわいいーww
いや、本当になんか面白いことやって下さいよwww私は19日まで忘れませんよ!!!
あと、最後の方に、途中で浪川さんのマイクが音が出なくなって、ひたすらマイクを
変な風にいじいじしている浪川さん、メッチャ可愛かったwww
隣では松村さんが一生懸命映画の話を
してくれていたんですけど、スイマセン…私はマイクをいじいじする浪川さんに釘付けでしたwww
・質問タイム…全部覚えてないので印象に残った顧問だけ。
・NGはありましたか?
殆どNGは出なくて順調だった。
と浪川さん言ってたけど、エキストラで参加していた私は忘れてないぞー!!
浪川さんが、鉄パイプを投げるのを2度失敗して、崩れ落ちていたことをwwww
あの姿はたまらなく可愛らしかった…!
・芝居の仕方は変わりましたか?
表現の仕方とかは変わらないけど、
人によって感受性が違うことを改めて知ったってなことをおっしゃってました。
・劇中の浪川さんのセリフのメッセージは「下ネタですかwww」
下ネタではありませんw
微妙な空気になって、妙にここだけフレンドリーだった
浪川さんwwかぁわえーwww
・抽選タイム
作品の中でサボテンがキーになっているので、それにちなんで
サボテンを2つ会場のお客さんにプレゼントしてくださいました。
サインとメッセージカードもついてたんだそうな。
この決め方が面白くってwwww
公開日が6/19なので、初めは6とか言ってたんだけど、座席がアルファベットでwww
それなら、自分はB型なので、Bwwwとか
お次の人は、自分はだいすけなので、Dの19とかwww
そこで、プレスの人が笑ったみたいで、
「あっ!今笑ったでしょ!安易過ぎるって!」
突然プレスに絡みだす浪川さんwww
けど、19が無いwwwwクソワロタwww
で、浪川なので、Nとか言ってまたもやプレスの人に絡んで
「今、やっぱりなって思ったでしょ!」
wwww最後の最後になってプレスに絡みだす浪川さんメチャクチャかわいいww
でも、Nも19がないwwww
ことごとく残念な結果でクソワロタwwww
ドンマイ浪川さんwww
結局最後はジャンケンで決めましたwwwもちろん、浪川式www
・シメの挨拶
みんな本当に一生懸命頑張ってくれたので、愛情たっぷりの作品になっているし、
今本当に最終段階で、絶対いい物を作って、みんなの背中を押せるような
作品にするために頑張るから、色々な人に宣伝してね。
っていうようなお話をされて、いったん終了。
そして、今回は時間の関係でトークショー中に、
取材タイムがあるという前代未聞のイベントでした!
浪川さんがプレスから写真取られたり、インタビューを受けたり
それはもう貴重な場面を見ることが出来ましたよ!
浪川さんにとっては、とんだ羞恥プレイだったみたいですが、
ファンにとっては、「恥ずかしそうにするnmkw」をガン見し放題
だったので、ホンット…
可愛すぎて、たまらなかったです…!!
'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ
初めは撮影タイムだったのですが、光の関係で、
ステージの方向を向いた状態での撮影となりました。
皆が見てる前でパシャパシャ写真を撮られているのが、
ものすんごく恥ずかしかったようで…
時折、恥ずかしさにうつむいて
はにかむ笑顔が
たまらなく かわいすぎて
しぬかと おもいました まる
私は、テレる浪川さんがものすっっっっごく好きなので…
ちょ・・・もう、ぁあああああああ
かっわええええええええ (///ω///)
どうにかなってしまいそうでしたww
けど、シャッターを撮る瞬間は、ビシッ!とした顔。
立ち方もモデル立ちだし、そこはプロですね〜。お顔はちょっと…お疲れのようでした。
客席からは「笑ってクダサーイ!」とか言われて、ニコッと笑ってくれたり。
ちょっと面白い顔とかもしてくれたり。
撮影が終わった後は、取材タイム。
そこそこ前のほうにいたので、取材の模様が聞こえた&見えました。
前後に椅子が2つおかれて…
後ろの方に浪川さんが座り、前のほうの椅子はプレスの方がボイスレコーダーをおいていました。
浪川さんを囲むようにしてプレスの方が集まります。
2,3ぐらいのプレスさんから、質問を受ける浪川さん。
初めはマイクなしでインタビューしてたんですが、声が拾えないのか
マイクを使っていましたw浪川さんにとってはなんという公開処刑www
予測が出来ないプレスの質問に、しばし頭を悩ませる場面もありましたが、
言葉を選びながら…ものすごーく真剣に、そして真摯に笑顔を交えながら答えていました!
一番最後に質問された方が、浪川さんのお知り合いのプレスさんだったみたいで、
「この方は、いつも、バシバシ来るんですよ〜。
怖いわぁ〜…。ひとつお手柔らかにお願いします〜(^^;)」
言ったせりふはうろ覚えですが、といったような感じで、たじたじする場面もあり可愛かったです!
どこのプレスの方だったんだろ〜?確かにその方の質問の時だけは、
浪川さん結構、頭抱えて暫く考えてたんですよね〜(笑)
最後に、軽く2度目の挨拶をなされた後、
「またね〜!」
といいながら、会場を後にしたんですが、結構な数のお客さんが
「監督〜!」と言いながら送り出したのですけど、
浪川さん的には、「監督」と呼ばれるのが恥ずかしいみたいで、
ハズカシそうな顔で、
「うるっさいよ!」
って2度ぐらい吐き捨てながら(笑)笑顔で帰って行かれました。
あぁ、もう…
テレるnmkwを
かどわかしたいでござるwww
今回のイベントは、トークショーというよりも、
映画の話を交えながら、ひたすら浪川さんの思想とか考え方を聞く
浪川監督の「講義」って感じで、浪川さんが
いつになく(爆)真面目な話を
真剣に熱く語って下さって、
本当に惚れ直しました。
人として、輝いてるというか…とってもカッコよかったです!
普段とは違った浪川さんの姿が見れて、
とっても嬉しかったです!
映画、とっても楽しみです!!
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