▼メニューページへ戻る


シーズンを終えた皆様もそのままスキー板を放置せずに、チューンナップをして、来シーズンの準備をしましょう!

▼電子決済「PayPay」加盟店です。

(PayPayでのお支払いは、キャッシュレス5%還元対象です)

     
チューンナップは、自社で行っています。「サンディングマシーン」「ストラクチャーマシーン」で仕上げ、最終は手仕上げしています。昔も今も変わらず、高評価のチューンナップが売りです!!シーズンを終えた皆様もそのまま放置せずに、チューンナップをして、来シーズンの準備をしましょう!
@滑走面のチェック
メタルスクレイーパーで軽くスクレイピングし、穴やフラットの状態を確認
A穴埋め(ある場合)
専用機械の「ウェルダー」にて作業。特殊なポリワイヤーと滑走面を同時に熱風で熱するので、剥がれにくい丈夫な穴埋めができます。
B滑走面サンディング1

サンディングマシーンにて滑走面をサンディングします。細かなキズや焼けた滑走面などを削り、サンディング仕上げします。

C滑走面サンディング2
サンディング作業2
Dエッジ研磨メイン
マシーンにて、メインエッジを研磨し角度をつけます。通常はメイン約0.5°にて行います。(角度の指定もできます。)
Eエッジ研磨エッジ
マシーンにて、サイドエッジを研磨し角をつけます。 通常はメイン約88.5°にて行います。(角度の指定もできます。)
Fストーンマシーン加工
ストラクチャーマシーン(精密なダイヤモンドドレッシングマシーン)にてストーンフィニッシュ加工をします。(ナナメクロスにて仕上げます。)
Gエッジ・滑走面仕上げ
マシーンにて仕上げた、最終チェックし、スキー板のエッジ、滑走面を手仕上げにて仕上げます。
HHOT WAX加工
WAXアイロンにて、WAXINGします。WAXペーパーを使用します。(HOTWAXの際は、アイロンペーパーを使用をお勧めです。。均一に塗れて、滑走面の焼きの防止にもなります。)
Iブラッシング
WAXをスクレイピング、ロトブラシでブラッシングで仕上げます。【チューンナップ料金は、HOTWAXの回数で異なります。】
J仕上げブラシ

ロトブラシナイロンポリッシュにてブラッシング。やわらかい毛先で滑走面を仕上げ、滑走可能な状態で納品します。
※シーズンオフの場合も、エッジの錆止めし、来シーズン、即滑走可能な状態で納品します。


※滑走可能な状態でお渡し致します。ご希望の場合WAXをパッキング(塗りっぱなし)にてお渡しします。
※シーズンオフのチューンも受付中。さび止めを塗布して納品しております。