レース名 賭金 払い戻し 回収率(%) 回顧
フェブラリーS 0
高松宮記念 4,400 2,900 66 人気で決まったから仕方のない結果
大阪杯 5,800 13,820 238 最後はヒヤッとしたが順当な結果。自分の予想を貫いていたらステレン1頭軸になっていた。自分の考えを信頼してはいけない
桜花賞 8,000 4,400 55 堅く決まってしまえば仕方がない
皐月賞 5,500 5,460 99 堅く決まってしまえば仕方がない
天皇賞春 4,000 9,050 226 ヘデントールは堅かった。まずまずの配当
NHKマイルカップ 4,800 0 0 マジックサンズを軽くみたのは自分の思い込み。如何に自分の考えが当てにならないかということ。3番人気だったしパンジャは普通に買っていたのでとれていた馬券。3着のチェルビアットは買えないのでこれはしょうがない
ヴィクトリアマイル 2,700 8,120 301 ボンドとステレンが2,3番人気になっていたが美味しく飛んでくれた。もう少し荒れても良かったが、それでも81.2倍は美味しい。
オークス 6,600 0 0 ここも3強の強さを信じた自分がばかだった。ただ、3着のタガノアビーは連闘明けの中2週。こういう馬はGTでは来ないはずだが、ローテーションも昔の常識で考えてはいけないということだろう。データでは3着候補に残っていたのだから買えなくはない馬券。
ダービー 3,200 5,980 187 まぁ荒れないレースなのでこんなものでしょう
安田記念 4,900 0 0 データ通り買っていれば3連複は取れた馬券。ガイアは中間の状態に疑義があったのだが、約10日前の陣営コメントは信じちゃいけなくて出走させるのであれば納得できる状態だと捉えるべきだった。
宝塚記念 3,000 0 0 馬場の回復と共に人気も下降気味だったメイショウ。一定のマイペースで、豊マジックというしかない。それでもベラジオ以外の2〜6番人気がすべて8着以下というのはどういうこと?常に上位を争うような力はないということか。
スプリンターズS 6,100 116,720 1913 やはり自分の予想に囚われてはだめで、レースの質と中山競馬場の特性で買い目を選んだのが功を奏した。買い目中最高倍率万馬券で的中なんて記憶にないくらい。
秋華賞 3,600 0 0 カムニャックはレース前のパニックぶりからもう駄目だった。まぁ、カムが来たとしてもデータで消える2頭が上位に来ているので当たらなかったので完敗
菊花賞 7,400 0 0 なぜにデータで消えるジーティを復活して、データクリアしていたエキサイトバイオを消すのよ!?これも自分の下手な予想を適用したから。自分の思い込みは完全に排除しないとダメ
天皇賞秋 5,600 10,040 179 かなりデータで絞れるレースだった割にこの配当は美味しかった
エリザベス女王杯 5,800 8,920 158 まぁこんなもの。そんなには荒れないレース
マイルCS 5,500 0 0 いいとこをついてたんだけどなぁ。まぁしょうがない結果
ジャパンカップ 4,800 1,930 40 最も堅いGTで穴目をたくさん買ってはダメだね
チャンピオンズカップ 3,400 8,700 256 荒れるレースだから広めに買ってもOK
有馬記念 3,700 0 0 コスモは流石に読めない。仕方がない
合 計 98,800 196,040 198
20戦12的中8勝。
スプリンターズSの寄与が大きかったとはいえそれがなくても約100%。秋華賞、菊花賞は取れたはず。来年からは今年開発した馬券術でしっかりと大幅プラスを狙いたい