
|
やんちゃなちびっこ井伊万千代と頼りになる兄貴二人。 うーん、夢見すぎですか‥? 上から万千代16歳、康政、忠勝29歳です。一応。 |

|
「康政がお酒を飲んでいるところを」 というキリ番リクエストがあったので。 でも徳川の侍大将ともあろう方が独り手酌というのもなあ‥ということで2名(と一匹)ほど勝手に付け加えさせていただいております。 ちなみにこの三人が一緒に酒盛りをした‥というのは歴史資料にも書かれた事実 (年齢は違いますが)。 ↑康政の羽織は描き忘れたのではなく、万千代とにゃんこの布団になってます(´∇`) 。 |

|
戦国ブランド「もののふ」さんの主催された「戦国iphoneケース展」に出品した徳川三傑。 期間中買ってくださった方ありがとうございました<(_ _)> ちなみに「徳川三傑」の命名者は豊臣秀吉。 「徳川四天王」は江戸時代になってから使われた名称ですので、三傑の方が歴史がある呼び方です。 |

|
これを書いた当時、蒲郡の竹谷城が発掘されたというニュースがあって、 「そこにあの三人がやってきたらどうなるか。」 という妄想の元に描かれた一枚。 浜松から殿の命で竹谷を訪れた二人と何故か後を追ってきた小姓の万千代。 何でも二人の真似をしたい年頃だったんだろう…。 竹谷の白い砂利の敷かれた空堀を歩きながら 「こんな城がほしいなあ。」などと言う若い二人。 |