Q. ここの内容はわかったけど、ではどんな利用のしかた、関わりかたをすればいいの?

A
. 月1回の来院を心がけてください。(あなたの健康への嗜みとして)

   〔その理由〕

    ●当院の施術で使用する「氣」は、受ければ受けるほど効きがよくなります。
 
    ●疲労は万病の元です。疲は「皮」に「疒」がくっついたもの。皮膚の裏にこびりついた疲労や
      深く浸透し蓄積した疲労は意外と気づきにくいものです。また、疲労の度合いは人と比較
      できません。少量であっても苦痛が表れる人もいます。月に1回は取り除くことが懸命です。

    ●体は規則正しいリズムを好みます。定期的に心身をリセットすることで、戻る健康地点を忘れ
      ることを防ぎます。この機会を作ってあげないと体が健康な状態・帰る家を忘れてしまいます。

    ●トータルケアは毎回脈診を通して心身の状態を確認しています。普段はあえて申しませんが
      お知りになりたい方は聞いてください。お体が今どういう傾向なのかを知ることができます。 

    ●月1回の癒しの場で、日々のお困りごとや悩みの語らいが解決の糸口となるかもしれません。
   
Q. 行こうと思っていますが、初めてで緊張します!
A.  大丈夫!振る舞いかたに形はいりません。自然体でけっこうです。  
    遠慮せずたくさんお話ししてもいいですし、最初から最後まで黙って爆睡されてもOK。


Q. 整体院って怖そう(痛そう)なイメージが・・・
A.
 ポキポキのイメージですね。大丈夫!背骨のズレは左右の筋肉のアンバランスから
    生まれるので骨だけを矯正してもまたすぐズレます。当院の手技は筋肉が中心です。
    だから怖くも痛くもありません。気持ちいいばかりですよ(^^)b

    都会では、整体院というと月に1、2回定期的に体をメンテナンスしに行く所だという
    認識が定着していて、掛かりつけの整体院を持ちます。病院や整骨院とは使い分け
    ていますね。


Q.
 当日にならないと日程が分かりません。予約はどうしたらいいですか?
A. 当日の場合も、直前でもいいのでご一報ください。

Q. 当日何か持っていくものや服装は?
A. 何もいりません。

    服装はそのままで行いますので、ご自身がリラックスできるものであればベストです。
    そうでなくても上着を脱ぐか、緩めて頂くかでOKです。
    中にはジャージ持参の方もいます、自由です。
    但し、関節の動きの妨げになる場合は着脱を指示します。


Q. 「氣」って合う合わないはありますか?
A. ありません。 本来自然療法に合う合わないはなく、あるとすればただ「タイミング」です。
    これはどんな療法にも言えます。「タイミング」とは受入れる心の状態を指します


Q. 「氣」って怪しく感じますが、宗教と関係ありますか?
A. 心配ご無用! 全く関係ありません。宗教にも属していません。氣は「心の技術」です
    宗教の有無や違いにこだわりません。遠慮なくお越しください。


Q. 「氣エネルギー技術習得セミナー」で伝授するものはレイキとかですか?
A. 違います。広く伝授セミナー等で行われている「氣」ではありません。
    しかし中身はヒミツです(^^)w


Q. まったくの素人でも「氣エネルギー技術習得セミナー」で身に付くの?
A. はい! 間違いなく身に付きます。きっと驚かれると思います。
    受講する前は、「氣」の知識や経験も皆無だったのに、受講後は一般の氣功師以上!
    正に「氣」エネルギーが出せる体になっています。
    必要なのは、“素直な心”だけです。 

   
Q. 風邪を引いた時、行ってもよいですか?
A.  おいでください。医師の診断や薬がどうしても必要な場合は別として、薬のみに依存する治療
    はいただけません。かえって風邪を引きやすくなり、自分で治す力が減退していきます。
    タイミングは、風邪の引き始め、治りがけにおいで頂くのがよいでしょう。完治までのサイクル
    がかなり早まります。


Q. 治りますか?
A.  それが使命だと思っています。

    症状でお悩みの方にとっては切実な問いかけです。
    お電話だけで判断するより、実際に見て判断するのが望ましいですね。
    
    「治る」という現象の最後の一手は、私たちの治癒力が断行します。

    人々の健康に携わる者ができることは、治癒力を様々な形で支援すること。
    力を尽くした後は、この「治る力」に委ねるのです。

Q. 筋肉に痛みがある時、温めたり、お風呂に入った方がよいですか?
A.  これはよい質問です。温めていいのは、炎症のない慢性痛に限られます。
    
    急性…筋肉等の急激な損傷による炎症です。患部に熱があり、痛みが増してくる。
    慢性…過去の損傷部位やコリなどによる血行不良と神経圧迫による痛みやしびれ

    急性は症状の出始めがハッキリし、きっかけがある。朝起きたらとか(寝違い)
    ギクっとしたもの(ぎっくり腰)、子供の運動による膝や踵の痛み(成長線炎症)など。
    これらは絶対温めてはいけない !! 患部を冷やすこと、つまりアイシングです。
    この急性と慢性の区別がつきにくい場合とか、アイシングのやり方はお問合せ
    ください。来院の際は処置いたします。

Q. 医療関係者(医師、看護士)ですが、どうも行きづらい…
A.  病院やクリニックでお勤めの方は、不規則・長時間且つハードな業務です。まして煩われ
    ている方と大勢接するので心身ともに疲労困憊しておられます。ついついご自身を癒す時間
    を取り損ねている姿をよくお見かけします。
   
    当院は奥まっていて、施術は個室ですから、人目を気にせず心身を解放できます。

    周囲の方も、お疲れの関係者を見かけられたら、ここをご紹介ください。医師や看護士の
    過労による病死を見過ごせないからです。

Q. 休院日が日曜・祝日なのでなかなか休みが合いません!
A. すみません! 
   
日・祝しか都合のつかない方は、お気軽にご連絡頂けないでしょうか。
    予定がない限りお受けいたします!

    休日でも営業する日がありますのでカレンダーは時々ご覧ください。

Q. 特にどこが悪いというわけではないけど…それでも行っていいんですか?
A.  勿論です!

    単に疲れを取りたい、心身を休めたいという理由でいいんですよ。
    心身を月に一回は癒すんだというつもりでよいのです。
    何を受けていいかわからない方は、トータルケアをおススメしています。

Q. 看護士をしていますが、「つながり医学」ってなんですか?
A.  よく聞かれます。

    現場で必要な医学と自分や家族の日々の健康に役立つ医学はその生かし方が違います。
    難しい医学的な知識の一つ一つに、意識しなければ気づきにくい関連があります。
    東洋医学との一致点もさぐり、心と体のつながりを見出そうとする学びは、病の原因を
    浮かび上がらせます。これを「つながり医学」と私は呼んでいます。
    この「つながり医学」に基づく知識は、生きた医学となります。
  
    この「つながり医学」の普及は、現場はもちろん
    看護士を目指す学生さんたちに医学を学ぶ面白さをもたらし
    潤滑油となり士気も維持できます。
    常に生身の私たちに寄り添う知識となりますから興味が湧いてきます。
    難しい医学を一般の人に分かりやすく説明するには、かなりの理解力が必要です。
    自分の学んだ知識が横に縦につながってくると想像力が増し、知識の詰め込みに
    疲れた心が勇気づけられ、キャパシティも広がってきます。

Q.
 私は触った感触とは違ってかなり強く押さないと効かないんですが、できますか?
A.  
加減は自由自在です。どうしてもやってほしいポイントって人それぞれありますからね。

    お体のことは、経験を積めば積むほど分ることもありますが、逆に経験やデータが邪魔になって
    しまう場合もあります。か細い人であっても全体重を掛けてあげないと疲れが抜けないという方
    もいれば、ガチガチに硬くてもただ触れてるだけでほぐれる方もいます。加減は遠慮なくリクエスト
    ください。どうしても強く押してほしいポイントがあったら絶対教えてください。   

                    
Q. 妊娠中の施術を受け入れてくれるところがありません。やはりだめでしょうか?
A.  
不安定期に起こるだるさや辛さのようですが、この時期の施術は要注意なことは確かです。
     子宮内の血流が急激に促進されるツボや反応点があって、ここへ誤って刺激を加えると
     胎盤への定着安定を妨げる可能性があるからです。その箇所を避けるか、氣でのアプローチ
     で対応します。ちなみにこの時期の足へのマッサージは禁忌ですよ!
     こういう方はトータルケアーをお受けください。

 
 
               ●随時更新しています●





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ありがとう ごめんなさい 許してください 愛しています
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毎日あらゆる面で益々よくなっている
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健康と成功と豊かさをありがとう
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