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タイトルひょっとして
記事No2673   [関連記事]
投稿日: 2026/03/07(Sat) 06:04:59
投稿者Grand Chariot < >
FAVにいらっしゃったm-naoさんではございませんか?
苫小牧の。
もし人違いでしたらご容赦を(^^)/

タイトルRe: No.300 デュアルカートリッジプリアンプ
記事No2672   [関連記事]
投稿日: 2025/12/25(Thu) 07:13:33
投稿者直入
試聴に使用された光カートリッジはDSーE3で楕円針です。一方MCカートリッジは丸針のDL103です。MCどうし比較しても楕円針の方がハイエンドの抜けが良く鮮明さも上です。そういう面では、光カートリッジvs.MCカートリッジは公平な評価ではないと思います。最近、私は光カートリッジ/DS003+上杉アンプ製EQアンプとDL103+電流伝送無帰還EQアンプ/DCプリと比較して聴く機会がありましたが、後者の方が音の迫力と厚みという面では格段に良かったです。アンプの差かもしれません(^^; それに光カートリッジを金田式DC-EQアンプで聴いている人に依ると、メーカー製EQアンプとの音質差は次元が違い、光カートリッジの本当良さは金田式DC-EQアンプでないと発揮しないとい意見も身近にありました。残念ながら、私は未だ金田式DC-EQアンプで光カートリッジは聴いた事がありません。

タイトルRe: No.300 デュアルカートリッジプリアンプ
記事No2671   [関連記事]
投稿日: 2025/12/17(Wed) 13:36:05
投稿者えふ
kontonさん、こんにちは。

先生もお気に入りの余り、表現的にも差をつけたかったのかも知れませんが、駄耳の私には確かに光カートリッジの方が良い気はするけれど、MCカートリッジも捨てがたいのですけどね(^^;

それとイコライザー回路の件ですけど、良い方に受け止めると、同じ2SK97を使った回路で公平性を持たせたかったのかと。まあ、いずれにせよおっしゃる通り、余程のブレークスルー的なものが出てこない限り、MCに対しては消極的にならざるえないかもという気がします。

タイトルNo.300 デュアルカートリッジプリアンプ
記事No2670   [関連記事]
投稿日: 2025/12/12(Fri) 14:10:18
投稿者konton
・光カートリッジとMCカートリッジ双方に対応し、DAコンバーター入力も含めて、切り替えて聴くことが出来るプリアンプです。

・回路的にはこれまでと同じで目新しさはありません。

・その「本機の音」で、光カートリッジとMCカートリッジを比較して「オーケストラでは10〜12名の1stヴァイオリンの音が融合して1つのパートに聞こえるのがMCカートリッジ、各奏者の音が空間に出現し、リスニングルームの空間で融合するのが光カートリッジの音だ」「ヴァイオリンとチェロが同じ旋律を奏する場合、2種の音が融合して鳴るのがMCカートリッジ、2種の音がそれぞれ出て空間で融合するのが光カートリッジだ」とのこと。

・光カートリッジの音が素晴らしいことは間違いありませんが、これではMCカートリッジ(DL−103だと思いますが)はけちょんけちょんですね。

・MCカートリッジのイコライザーにわざわざNo.215的なものを採用さえているのも解せないところですが、今回の評価であれば、今後MCカートリッジ用プリアンプの発表はなさそうですね。

タイトルRe^2: 久しぶりの投稿ですね(^_^;)
記事No2669   [関連記事]
投稿日: 2025/07/29(Tue) 22:10:52
投稿者LA4 < >
kontonさん
返信ありがとうございます。
本当に、おっしゃる通り、光カートリッジ、0sideforceで聴くレコードの音は、
デジタル再生を、不要の物としてしまいかねない、音の様に感じます。
最も、
貧乏な身としては、デジタル再生で数百万もするんのには手は出せませんので、
聴いた事も有りませんが、
自分のブログにも書いた通り、
CD初期には、当時のレコード再生を凌駕している再生音に、
「これからはデジタルだ!」と狂喜乱舞していました。
それから数十年過ぎて、アナログレコードの音のすごさに、日々感動しています。
(解るのは自分も含めて高齢のオーディオマニアの方々だけだとは思います。)
これからは、高齢のマニアの方々がなくなられて、
残された家族の方々が、名機を(粗大ごみとして)オークション等に出品される事が多くなってくるのでしょうね。
本当に残念ですけれど
・・・

タイトルRe: 久しぶりの投稿ですね(^_^;)
記事No2668   [関連記事]
投稿日: 2025/07/26(Sat) 22:47:51
投稿者konton
LA4さん、こんにちは。

光カートリッジと0sideforceを導入したことで、LA4さんがおっしゃられる通り、我が家でも異次元のレコード再生となっております。
勿論、K式のレコードプレーヤーやK式風のプリアンプとパワーアンプがあってこそそうなっているものと思っていますが、それらも十二分のものと感じています。
ですので、新しいことを試すなどの投稿ネタもなくなっております。

タイトル久しぶりの投稿ですね(^_^;)
記事No2667   [関連記事]
投稿日: 2025/07/24(Thu) 20:34:53
投稿者LA4 < >
kontonさん、こんばんわ
“TR 2SA627−2SD188 パワーアンプ兼パワーIVC”に“その後の2”追加
やはり、
光カートリッジと、ストレートアームで聴くレコード再生は至福の一時ですね。
私も久しぶりに中島みゆき 「私の声がきこえますか」を聴いていますが、
過去のレコード再生の音では有りませんね。
正に異次元のレコード再生です。(^_^;)

タイトルRe: No.214 制御アンプ&プレーヤーシステム
記事No2666   [関連記事]
投稿日: 2025/06/13(Fri) 22:50:53
投稿者konton
えふさん、こんにちは。
プレーヤーシステム完成おめでとうございます。
おっしゃる通り、金田式DCアンプ制御によるプレーヤーの音は素晴らしいものだと思います。
制御アンプの製作に私の記事が参考になったとのこと、とても嬉しく思います。
どうぞこれからもレコードを楽しんで下さい。

タイトルNo.214 制御アンプ&プレーヤーシステム
記事No2665   [関連記事]
投稿日: 2025/06/12(Thu) 18:53:59
投稿者えふ
kontonさん、ご無沙汰しております。

制御アンプ完成から7年も経ちながら、ようやく自分がイメージしてきたプレーヤーシステムが完成となりました。
まあ、そんな大したものではなく、MICRO DDX-1000のジャンク品からモーターベース部分を利用し、更にはアクリル板を特注してモーターを載せたものです。

ここ数日で本格的に聴き始めましたが、オリジナルSP-10のシステムと比較すると雲泥の差がありました。流石、金田式DCアンプ制御の音という感じです。このプレーヤーは、従来型(カートリッジVIC)用のシステムとして活用していくつもりです。

それと制御アンプ製作の際は、kontonさんの記事を何度も何度も参考にさせていただきました。ここで改めてお礼申し上げます。

長文、駄文で失礼しました。

タイトルRe^4: 0 SideForce
記事No2664   [関連記事]
投稿日: 2025/03/24(Mon) 18:59:48
投稿者LA4 < >
直入さん
情報ありがとうございます。
いずれの日にか、内密の情報も教えて頂けると幸いです。(^_^;)
それにしても、光カートリッジにおけるレコード再生は、
過去のレコード再生を覆す、維持次元の音ですね。
毎日聴いて過ごしています。