無線と実験 金田式DCアンプ・関連記事     リスト作成:YuK

 私は製作する際、過去の関連記事を全て一通り読み直しますが、その都度これらを探すのは大変でした。また、動作がうまくいかなかったり疑問がわいた時など、バックナンバー程役に立つものはありません。また、過去の記事から大きなヒントを得る事も少なくありません。そんな訳で、まだ我が家にパソコンが無かった時代にワープロでリストを作成し活用していましたが、この度「祝!DCアンプ・シリーズ:まもなく30周年+kontonさんのHP開設3周年」を記念し、公開する事にしました。リストは、製作記事のみならず、DCアンプに使われている部品の記事や、その他の関連記事も含まれています。
 これらの膨大な記事は、後世に残すべき大切な文化遺産だと思いますし、新しいファンのためにも、DCアンプ・シリーズNo.1からの復刻単行本を出してほしいと思います。1973年から、これだけ斬新かつ画期的な記事を長年に渡り発表し続けていらっしゃる金田先生に、改めて敬意を表したいと思います。なお、タイトル及び製作No. その他の表記は、全て掲載された原文通りです。(2003.6.28 YuK)

1.28.2017 updated
No. タ イ ト ル     掲 載 月
1 B級pp無帰還DCパワーアンプの設計と製作 設計編 1973年 7月
     製作編 1973年 8月
2 DCプリアンプの設計と製作 設計編 1973年 8月
   音楽観賞によって完成されたプリアンプ 製作編 1973年 9月
* オーディオ論壇・大座談会 前 編 1973年 8月
   プリ・アンプのダイナミック・レンジ(討論に参加) 後 編 1973年 9月
3 50W+50W高出力A級DCパワーアンプの設計と製作 設計編 1973年10月
      製作編 1973年11月
4 DCアンプの保護回路について    1973年12月
5 A級30W+30W DCパワーアンプの設計と製作 設計編 1974年 1月
     製作編 1974年 3月
6 DCプリアンプの設計と製作 設計編 1974年 1月
     製作編 1974年 4月
7 3way・4wayチャンネルフィルター・アンプの設計と製作 設計編 1974年 2月
     製作編 1974年 6月
8 8ch・DCミキシング・アンプの設計と製作 設計編 1974年 4月
     製作編 1974年 7月
9 A級50W+50W DCパワーアンプの設計と製作     1974年 7月
      V-FET 2SJ-18、2SK-60使用      
10 B級100W+10OW DCパワーアンプの設計と製作   1974年 8月
    全段FET構成!        
11 DCプリアンプの設計と製作   1974年 9月
     過渡ダイナミックレンジの拡大により、表現力の拡大を目指す          
12 A class 15W+15W DCパワーアンプの設計と製作    1974年11月
     DCアンプ・ビギナーに最適!        
13 A級70W+70W DCアンプのハイ・パワー化への解答 設計編 1974年12月
    製作編 1975年 1月
* V-FETの現状と将来   1975年 3月
     V-FETに対する私の考え        
14 2N3954使用 DCプリアンプの製作 設計編 1975年 3月
     製作編 1975年 4月
15 V-FET AB級120W+120W DCパワーアンプの設計と製作 設計編 1975年 6月
     製作編 1975年 7月
* オーディオろんだん・大座談会 前 編 1975年 6月
   再びV-FETアンプを考える(討論に参加) 後 編 1975年 7月
16 V-FET DCパワーアンプの設計と製作A/AB級 設計編 1975年 8月
    製作編 1975年 9月
17 E-400使用 DCプリアンプの製作 設計編 1975年10月
  2N3954使用 DCプリアンプの製作 製作編 1975年11月
* 芸術と科学の接点…DCプリ・アンプ   1975年10月
18 200W+200W AB級 DCパワーアンプの設計と製作 設計編 1975年12月
   240W+240W AB級 DCパワーアンプの設計と製作 製作編 1976年 1月
19 DCチャンネル・フィルターの設計と製作 設計編 1976年 2月
     製作編 1976年 3月
20 AB級30W+30W DCパワーアンプの設計と製作 設計編 1976年 4月
     製作編 1976年 5月
21 150W+150W AB級 DCパワーアンプの設計と製作 設計編 1976年 6月
     製作編 1976年 7月
* アンプ配線用ビニール・コード及びシールド線に関する私の考え方   1976年 6月
22 DCプリアンプの設計と製作 設計編 1976年 8月
    超高速応答電源の採用 製作編 1976年 9月
* 金田式DCアンプの正しい方形波レスポンスについて    1976年10月
23 150W+150W B級DCパワーアンプの設計と製作 設計編 1976年11月
     製作編 1976年12月
24 12OW AB級 DCパワーアンプの設計と製作 設計編 1977年 1月
    完全A級ppドライブ、超高速電源採用 製作編 1977年 2月
25 AB級80W+80W DCパワーアンプの設計と製作 設計編 1977年 5月
     製作編 1977年 6月
26 AB級150W+150W DCパワーアンプ 設計編 1977年11月
    2SK-134、2SJ-49使用 製作編 1977年12月
* 訂正 無線と実験別冊 最新オーディオDCアンプ    1977年11月
27 最新型プリアンプとDCチャンネル・デバイダーの製作    1978年 1月
* SEコンデンサーの特性とDCアンプにおける音の特徴    1978年 1月
- 最新オーディオ用コンデンサーの現状を探る    1978年 1月
     〜双信電機(株)技術部 佐塚昭人        
28 AB級180W+180W DCパワーアンプの設計と製作     1978年 3月
     2SA1002-2SC2332使用        
29 テープ録音・再生アンプの設計と製作 Vol. 1 1978年 5月
     Vol. 2 1978年 6月
     Vol. 3 1978年 7月
* パーツの使いわけにより音はどこまでよくなるか    1978年 5月
     〜私の実験と報告        
- 夢のオーディオ・ケーブルを求めて    1978年 5月
     〜モガミ電線株式会社 平林浩一        
- 市販オーディオ用抵抗器の歪み特性と音質    1978年 7月
     〜MJ特集        
* 純銅のネジと鈍銅のスピーカー端子について    1978年 8月
30 コンデンサーマイク用DCマイク・アンプの設計と製作    1978年 9月
31 スカリー28B用録音アンプの設計と製作    1978年10月
32 ショップスMK4用コンデンサーマイクアンプの設計と製作    1978年11月
- SEコンデンサーのできるまで    1978年11月
     〜写真提供:双信電機株式会社        
33 ステラボックス用DC録再アンプの設計と製作 Vol. 1 1978年12月
     Vol. 2 1979年 2月
     Vol. 3 1979年 4月
34 6ch DCミキシング・アンプの設計と製作    1979年 1月
34 MCヘッド・アンプの設計と製作    1979年 6月
   注: No.34が2回続いているが、これは掲載通りで、金田先生の「勘違い」である。        
35 イコライザー分配型MC専用DCプリアンプの設計と製作    1979年 7月
36 MC専用DCプリ・メインアンプの設計と製作    1979年 8月
     MC専用プリ+A級30Wパワー        
37 ローコストDCプリアンプの設計と製作    1979年10月
* 音…私の主張    1979年10月
     〜原音再生は絶対に不可能である……        
38 AB級140W DCパワーアンプの設計と製作    1979年11月
39 万能型DCプリアンプの設計と製作    1979年12月
- DCコンデンサーマイクロフォンの製作(編集部)      1979年12月
       MJオーディオ実験室          
40 バッテリー内蔵型DCヘッドアンプの設計と製作    1980年 1月
41 DC録音専用アンプの設計と製作    1980年 3月
     19cm/s録音・高域補償0dB ルボックス&ティアックヘッド        
42 カセット録再アンプの設計と製作    Vo1.1 録音アンプ    1980年 4月
- “火の鳥”DCマイク録音される!    1980年 4月
     飛翔するフェニックスをDCマイクはどう捉えたか        
     これがDCマイクロフォン        
- コンデンサーの特性を探る    1980年 4月
     〜MJオーディオ実験室:3次歪みと等価直列抵抗の測定        
43 カセットDC録音アンプ    1980年 5月
44 MCカードリッジ専用DCプリアンプの設計と製作    1980年 6月
     テープ再生専用DCプリアンプ        
- 最新抵抗器の歪みを測定する    1980年 6月
     〜3次歪の測定と考察:中本浩之        
45 ステレオDCマイクロフォンの設計と製作    1980年 7月
     ショップスMK-4使用        
- DCマイクロフォン録音レポート    1980年 7月
     〜大林徳吾郎        
- 3Mの32cHデジタルとDCマイクロフォンにより雅楽を録音する    1980年 7月
- PCM+C-48 vs DCマイクロフォン+D-5    1980年 7月
- オーディオ用フィルム・コンデンサーについて    1980年 7月
     〜双信電機株式会社        
46 超高速電源搭載DCプリアンプの設計と製作    1980年 9月
47 電池式DC録音・再生アンプの設計と製作 Vol. 1 1980年10月
     Vol. 2 1980年11月
48 A級50W AB級70W DCパワーアンプの設計と製作    1980年12月
     超高速ディスクリート電源搭載        
49 AB級180W DCパワーアンプの設計と製作    1981年 1月
50 AB級140W DCパワーアンプの設計と製作    1981年 2月
     超高速ディスクリート定電圧電源搭載        
51 A級30W DCパワーアンプの設計と製作    1981年 3月
     超高速ディスクリート定電圧電源搭載        
52 チャンネルフィルターの設計と製作    1981年 4月
     音場再現性を重視、CRによる6dB/oct        
- DCアンプシリーズのヒアリング会開催される    1981年 5月
53 AB級100W DCパワーアンプの設計と製作    1981年 6月
     オール純粋型、超高速ディスクリート電源搭載        
54 ショップスMK-4専用DCマイクロフォンの設計と製作    1981年 7月
     AKG CK-1        
55 バッテリー電源によるDCプリアンプの設計と製作    1981年 8月
     スイッチング・レギュレーター採用        
56 A級15W DCパワーアンプの設計と製作    1981年 9月
     ドライブ段の電源にバッテリー使用        
     超高速スイッチング・レギュレーター、起高速シリーズ・レギュレーター採用        
57 DCプリアンプの設計と製作    1981年10月
     新方式音量調整採用、スイッチング周波数340kHz        
58 DC録音アンプの設計と製作    1981年11月
     Fsw=556kHz、超高速スイッチング・レギュレーター採用        
* 自作プリアンプの部品選択法と音について    1981年11月
     〜アンプは音について論議するのではなく、情報量と制御カで論議すべきだ…        
59 DCプリアンプの設計と製作    1981年12月
     fsw=588kHz、同期スイッチング方式採用        
60 AB級DCパワーアンプの設計と製作    1982年 1月
     fsw=580kHz        
61 カセットデッキ用再生アンプの設計と製作    1982年 2月
     完全無接点化に成功        
62 カセット録音アンプの設計と製作    1982年 3月
63 AKG、ショップス用DCマイクロフォンの設計と製作    1982年 4月
     新スイッチング・レギュレーター採用        
64 オープンデッキ用DC録音アンプの設計と製作    1982年 5月
     新開発差動バイアス方式        
- DCマイクロフォンを使用した初の本格的レコーディングが    1982年 5月
     ダイレクトカットで行なわれた 〜アニタ・オデイ“ミスティ”のレコーディングより        
65 AB級100W DCパワーアンプの設計と製作    1982年 6月
66 AB級180W DCパワーアンプの設計と製作    1982年 7月
     AC 200Vトランス使用        
67 DCプリアンプの設計と製作    1982年 8月
68 DC録音システムの設計と製作    1982年11月
     DCマイク+DC録音アンプ        
69 DCプリアンプの設計と製作    1982年12月
     最新超高速 SWレギュレーター採用        
70 テープ再生アンプの設計と製作    1983年 1月
     新・録再補償法開発        
71 DCマイクアンプの設計と製作    1983年 2月
     OPアンプ LF-357採用        
72 DC録音/再生アンプの設計と製作    1983年 4月
     OPアンプ採用、カセット・デッキ用        
73 PLLクォーツロック モーター制御システムの設計と製作    1983年 5月
- DCマイク+PCM ピアノトリオのプライベートレコード    1983年 5月
74 DC録音アンプとDCマイクの設計と製作    1983年 6月
     高速SWレギュレーター採用        
75 MC専用DCプリアンプの設計と製作    1983年 7月
     ±独立整流回路、タンタルコンデンサー追放        
76 DCマイクアンプの設計と製作    1983年10月
     多重出力SWレギュレーター、PP出力シリーズ・レギュレーター        
77 ハイクオリティー&ローコストDCプリアンプの設計と製作    1983年12月
     ストレート・プリアンプ方式、±独立電源        
* 再びアンプの電源を考える    1984年 1月
     〜必要なものだけ通し、余分なものは通さず負荷を制御できる電源        
78 A級20W、AB級20W・80W発展型パワーアンプの設計と製作    1984年 2月
     スピーカー強制駆動        
79 入手可能なパーツを使用したDCプリアンプの設計と製作    1984年 5月
80 ヤマハGT-2000をモデルにした、サーボアンプの研究    1984年 8月
81 AB級差動出力190W+190W パワーアンプ(DOA)の研究    1984年10月
82 DCプリアンプの設計と製作    1984年12月
     新開発超高速プッシュプルレギュレーター、超高速多重出力SWレギュレ一夕ー        
83 280W+28OW AB級DOAパワーアンプの設計と製作    1985年 2月
84 AB級240W+240W DCパワーアンプの設計と製作    1985年 4月
     対アース出力アンプ(GOA)、ノン・レギュレーター方式        
85 NF型イコライザーの位相研究 DCプリアンプの設計と製作    1985年 6月
     対アース出力GOA、ノン・レギュレーター方式、超ローコスト        
86 ±15Vバッテリー電源 最新DCプリアンプの設計と製作    1985年 8月
87 ロボット型DCマイクの設計と製作    1985年10月
     円筒ボディー 球形カプセル取付部        
88 GOA AB級90W x4 DCパワーアンプの設計と製作    1985年12月
89 モーター制御アンプ研究    1986年 2月
     (RS-1500U / SP-10MKI・V用)        
90 バッテリー電源によるDCパワーアンプ    1986年 4月
     11W×2、8W×4 を同一シヤーシーに搭載        
91 オール・バッテリードライブ プリ・メインアンプの設計と製作    1986年 6月
92 万能型DCプリアンプの設計と製作    1986年 8月
     最新式超高速ppレギュレーター搭載        
93 オールDCアンプ制御テープレコーダーの設計と製作 Vol. 1 1986年10月
         Vol. 2 1986年11月
94 ワンポイントDCマイクロフォンの設計と製作    1986年12月
95 SP-10MK2 用ターンテーブル制御アンプの設計と製作    1987年 2月
96 AB級DCパワーアンプの設計と製作    1987年 4月
     90W/4Ω×4ch、100W/8Ω×2ch、18OW/4Ω×2ch        
97 オールバッテリー・ハイパワーアンプ    1987年 6月
     29W×4、78W×2/8Ω        
- 金田明彦氏製作DCアンプ 佐久間駿氏製作真空管アンプ試聴会    1987年 7月
98 オール・バッテリードライブ32W DCプリ・メインアンプ    1987年 8月
99 6ch 9W×4 34W×2 DCパワーアンプの設計と製作    1987年10月
- オーディオ用ハイグレード抵抗5種の音質チェック    1987年11月
     (スケルトンの叩きノイズのスペクトラム有り)        
100 カセット録音・再生システム その1 1987年12月
     ノンバイアス・トラップ方式、差動バイアス方式        
    多重出力アンプ、理想NF型イコライザー その2 1988年 1月
     DCアンプによるモーター制御        
101 -(無)        
注: No.101は掲載が無いが、No.34が重複しているので、ここで丁度No.の辻褄が合う        
102 チャンネル・パワーアンプの設計と製作 その1 1988年 2月
    新開発ダーリントン出力段採用 その2 1988年 3月
103 30Wプリ・メインアンプの設計と製作    1988年 4月
     全抵抗の向きを指定、GOAの強化 入手可態なパーツで構成        
- -140dB(0.00001%)のレベルで抵抗29種の歪み率を測る    1988年 5月
     加銅鉄平/渡辺賢次        
104 テープ再生システムの設計と製作    1988年 6月
105 3ch lOW ステレオ・パワーアンプの設計と製作    1988年 8月
106 35W 6ch バッテリーDCパワーアンプの設計と製作    1988年10月
107 DCプリアンプの設計と製作    1988年12月
     理想NF型イコライザー、超高遠プッシュプル・レギュレーター        
     バッテリー・ドライブ        
108 テクニクスSP-10 MKU用モーター制御アンプの設計と製作    1989年 2月
109 92WバッテリードライブDCパワーアンプの設計と製作    1989年 4月
110 進化型再生システムの設計と製作 その1 1989年 6月
    プリアンプから 3wayマルチアンプヘ その2 1989年 7月
111 カセット録音システム 設計編 1989年 8月
     新録音アンプ、新バイアス発振器        
     新バイアスアンプ、新モーター制御部        
    カセット録音・再生システム 製作編 1989年 9月
     テスターのみで調整可能        
112 レコード再生システムの設計と製作    1989年10月
     MCプリアンプ+ターンテーブル制御アンプ        
     レギュレーターをフルに活用、FGアンプ不用、電磁ブレーキ        
113 チャンネル・パワーアンプの設計と製作    1989年12月
     バランス抵抗を省いたフイードバック型カレントミラー採用        
114 MC専用ストレートDCプリアンプの設計と製作    1990年 2月
     フイードバック型カレントミラー採用        
115 スーパーストレート・プリメインアンプの設計と製作    1990年 4月
     2nd EQレス、ATTレス RIAA EQ+可変ゲインパワーアンプ        
116 スーパーストレート・プリアンプの設計と製作    1990年 6月
     NFB量一定のVGA開発        
117 真空管DCプリアンプの設計と製作 設計編 1990年 7月
    MC専用ストレートDCプリアンプ、オール5極管EF86(6267) 製作編 1990年 8月
     オールバッテリードライブ        
118 ハイブリッドDCパワーアンプの設計と製作    1990年 9月
     34W(8Ω)、42W(4Ω)        
     真空管トランジスター方式、2重NFBループ        
119 真空管DCプリアンプの設計と製作    1990年12月
     テープ再生ブリアンプ、MC専用プリアンプ        
120 差動出力DCパワーアンプの設計と製作    1991年 3月
     36W DOA、完全対称動作、コンパクト、ハイパワー        
- コンデンサーの誘電体吸収を測る    1991年 4月
     〜加銅鉄平        
121 スーパー・ストレートプリアンプの設計と製作    1991年 6月
     メタルキャンTrによるプリアンプ        
122 オールFETによるスーパーストレート・プリアンプの設計と製作    1991年 9月
123 超シンプルDCパワーアンプの設計と製作       1991年12月
     極限まで部品点数を減らしレギュレーターを排した           
124 ターンテーブル制御アンプの設計と製作    1992年 3月
135 オールFETパワーアンプ    1992年 6月
136 オールFETスーパーストレートプリメインアンプ    1992年 9月
137 オールFET 3cHパワーアンプ    1992年12月
       チャンネル・フィルター内蔵        
注: 124の後、No.135-137となっているが、これは掲載された通りの順で、        
       金田先生の「勘違い」である。        
128 オールFET万能型スーパーストレート・プリメインアンプ    1993年 3月
129 オールFET DCマイクロフォン    1993年 6月
130 ドレインフォロワー出力段* オールFET DCパワーアンプ    1993年 9月
     *注:編集部の誤り。‘94 8月号で訂正あり        
131 6C33C-B真空管DCパワーアンプ    1993年12月
     38W/8Ω、52W/16Ω/2cH        
- オーディオフェアMJイベントタイム    1993年12月
     「金田明彦氏、宮崎良三郎氏製作の真空管OTLパワーアンプをデモ」        
132 真空管-FET ハイブリッドDCプリアンプ    1994年 3月
外伝 DCアンプ流300Bシングルパワーアンプ    1994年 4月
133 A級50W/AB級120W DCパワーアンプ    1994年 6月
     オールFET完全対称型 ドレイン出力段        
反論 対称回路の対称性について考察する  井上博文    1994年 7月
* 完全対称DCパワーアンプの波形観測    1994年 8月
* 対称回路の誤解とその解説    1994年 8月
134 A級50W/AB級130W DCパワーアンプ    1994年 9月
     対称型 コレタター出力        
反論 不平衡入力差動増幅器の非対称性について  井上博文    1994年 9月
反論 金田氏と井上氏の論議に思うこと  安井 章    1994年 9月
* 乙部融朗氏のOTLアンプと真空管DCパワーアンプとの比較検討    1994年 9月
* 完全対称アンプの理論と実験    1994年11月
125 電源トランスレス6C33C-B DCパワーアンプ    1994年12月
     45W/4Ω 63W/8Ω 81W/16Ω         
- 和解? EDITORON(P.262)    1994年12月
- 乙部融朗氏のOTLパワーアンプと金田明彦氏の真空管パワーアンプ    1995年 1月
- 韓国自作アンプ試聴会詳報    1995年 2月
     韓国で行なわれた金田アンプ試聴会           
126 出力インピーダンス可変式DCパワーアンプ       1995年 3月
     A級30W、AB級45W        
127 出力インピーダンス可変式DCパワーアンプ    1995年 4月
     バッテリードライブオールFET完全対称型        
注: 134の後、No.125-127となっているが、これは掲載された通りの順で、        
     金田先生の「勘違い」である。        
128 完全対称型プリアンプ    1995年 6月
     半導体素子数を大幅に削減、AC電源採用        
注: 掲載はNo.128となっているが、これはNo.138の誤りである。        
反論 再びSEPP出力段の動作を考える  安井 章    1995年 7月
139 超シンプル完全対称DCパワーアンプ    1995年 9月
     MFBコントロールB級100W        
140 ハイブリッドDCパワーアンプ    1995年12月
     FET+6C33C-B        
SSL No.1 スーパー・サーキット講座    1996年 1月
     ディバイスを知る 抵抗・ダイオード・FETの特性と応用        
SSL No.2 スーパー・サーキット講座    1996年 2月
     FETを知る 半導体アンプの基本特性        
141 ハイブリッドDCプリアンプ    1996年 3月
     バッテリー電源採用、真空管+バイポーラーTr、スーパーストレート型        
SSL No.3 スーパー・サーキット講座    1996年 3月
     差動アンプの働きを徹底解明        
SSL No.4 スーパー・サーキット講座    1996年 4月
     カスコードアンプと電流出力アンプの解析        
SSL No.5 スーパー・サーキット講座    1996年 5月
     プッシュプル出力段の動作解析(1)        
142 UHC MOS-FET DCパワーアンプ    1996年 6月
     AB級70W+70W、完全対称型        
SSL No.6 スーパー・サーキット講座    1996年 6月
     プッシュプル出力段の動作解析(2)        
    コンプリメンタリー出力段の問題点        
SSL No.7 スーパー・サーキット講座    1996年 7月
     完全対称出力段、ソースフォロワー出力段を例に        
    出力段のドライブ方法        
SSL No.8 スーパー・サーキット講座    1996年 8月
     DCパワーアンプの完成とNFBの解析        
- 金田明彦氏 DCアンプ試聴会    1996年 8月
143 UHC MOS-FET DCパワーアンプ    1996年 9月
     低負荷インピーダンス対応、AB級115W×2(4Ω)、69W×2(8Ω)         
SSL No.9 スーパー・サーキット講座    1996年 9月
     波形の性質とパワーアンプの特性        
SSL No.10 スーパー・サーキット講座    1996年10月
     抵抗、コイル、コンデンサーの物理的性質とインピーダンス        
SSL No.11 スーパー・サーキット講座       1996年11月
     抵抗・コイル・コンデンサー回路とHPF、LPFの特性        
144 UHC MOS-FET DCパワーアンプ    1996年12月
     B級50W×2(8Ω)、電源部を分離してアンプ部を増設可能        
SSL No.12 スーパー・サーキット講座    1996年12月
     複素インピーダンスと直列共振回路        
SSL No.13 スーパー・サーキット講座    1997年 1月
     パッシブ型チャンネルフィルター        
SSL No.14 スーパー・サーキット講座    1997年 2月
     理想NF型イコライザー        
145 真空管DCプリアンプ    1997年 3月
     電源部の改良でEQアンプの動作を安定化        
     完全対称真空管フラットアンプ採用        
SSL No.15 スーパー・サーキット講座    1997年 3月
     CR型イコライザーの解析        
SSL No.16 スーパー・サーキット講座    1997年 4月
     アンプの出力インピーダンス        
SSL No.17 スーパー・サーキット講座    1997年 5月
     出力インピーダンスと電源変動除去特性        
146 真空管DCパワーアンプ    1997年 6月
     同一回路で2種類の出力管に対応、電源分離型        
     6C19P/8W×2(8Ω)、6C33-B/42W×2(8Ω)        
SSL No.18 スーパー・サーキット講座    1997年 6月
     バイポーラー・トランジスターとFET        
SSL No.19 スーパー・サーキット講座    1997年 7月
     バイポーラー・トランジスター アンプの電流帰還        
SSL No.20 スーパー・サーキット講座    1997年 8月
     小信号用トランジスターの特性と電流帰還        
147 UHC MOS-FETパワーアンプ    1997年 9月
     各増幅段に最適なデバイスを採用したハイブリッド構成、出力52W×2(8Ω)        
SSL No.21 スーパー・サーキット講座    1997年 9月
     バイポラー・トランジスター プリアンプ        
SSL No.22 スーパー・サーキット講座    1997年10月
     産業用デバイス活用術(1) 未知の半導体を使いこなす        
SSL No.23 スーパー・サーキット講座    1997年11月
     産業用デバイス活用術(2) UHC MOS-FETのドライブ回路        
148 UHC MOS-FETパワーアンプ    1997年12月
     低負荷インピーダンス対応、2Ω/110W、4Ω/64W、8Ω/36W 出力        
SSL No.24 スーパー・サーキット講座    1997年12月
     並列型ネットワーク回路        
SSL No.25 スーパー・サーキット講座    1998年 1月
     ドライブ法による特性変化        
SSL No.26 スーパー・サーキット講座    1998年 2月
     バイポーラー・トランジスター出力段の特性        
149 ハイブリッドパワーアンプ    1998年 3月
     第2世代UHC MOS-FET採用、57W×2(8Ω)、電源分離型        
SSL No.27 スーパー・サーキット講座    1998年 3月
     コンプリメンタリー出力段の特性        
SSL No.28 スーパー・サーキット講座    1998年 4月
     整流回路の動作特性        
SSL No.29 スーパー・サーキット講座    1998年 5月
     シリーズ・レギュレーターの基本特性        
150 真空管DCプリアンプ    1998年 6月
     真空管整流方式、基板化で配線の最短化と製作の容易さを両立        
SSL No.30 スーパー・サーキット講座    1998年 6月
     シリーズ・レギュレーターの出力インピーダンス特性        
151 真空管DCマイク    1998年 9月
     5極管2本によるシンプルな回路を採用、電池駆動式        
152 ハイブリッドパワーアンプ    1998年12月
     真空管電圧増幅段、UHC MOS-FET電力増幅段、出力70W×2(8Ω)        
153 真空管DCパワーアンプ    1999年 3月
     6336B/25W×2(8Ω)、421A/7W×2(8Ω)、電源分離型        
154 真空管DCプリアンプ    1999年 5月
     モノーラルLP用        
155 UHC MOS-FET DCパワーアンプ    1999年 6月
     高ゲイン初段差動回路で特性改善、温度補償の徹底で高安定性を獲得        
156 UHC MOS-FET ハイブリッドDCパワーアンプ     1999年 9月
     初段にサブミニチュア双3極差動増幅回路を採用、出力66W/8Ω/ch          
157 真空管DCプリアンプ    1999年12月
     フラットアンプ初段にECC81を使用、配線の容易なシャシー構造を採用           
158 UHC MOS-FET パワーアンプ    2000年 3月
     全段FET採用、4Ω/120W、8Ω/66W        
159 オールFETプリメインアンプ    2000年 6月
     100W/4Ω、UHC MOS-FET出力段        
160 差動出力UHC MOS-FET パワーアンプ    2000年 9月
     オールFET構成、8Ω/190W、4Ω/306W        
161 300B SEPP DCパワーアンプ    2000年12月
     マッチングトランス搭載、出力36W(8,4,2Ω)        
- MJセミナーホール・イベント    2001年 2月
     (試聴会のリポート)         
162 4D32プッシュプルパワーアンプ    2001年 3月
     定電流負荷差動アンプ+カソードフォロワードライブ、AB2級出力136W        
163 大電流型MOS-FETパワーアンプ    2001年 6月
     低負荷インピーダンス対応、165W(2Ω)、105W(4Ω)、60W(8Ω)        
164 大電流型MOS-FETパワーアンプ    2001年 9月
     分離型電源と高速保護回路を採用、105W(4Ω)/63W(8Ω)        
165 WE421Aパラpp DCパワーアンプ    2001年12月
     自動オフセットコントロール回路搭載、高速電子保護回路搭載、7W+7W(8Ω)        
166 真空管DCプリアンプ    2002年 2月
     オールWE真空管採用、自動オフセットコントロール回路搭載        
167 大電流型MOS-FETパワーアンプ    2002年 4月
     オープンループfc94kHz、電源遮断型保護回路搭載        
168 MCプリアンプ、CDラインアンプ    2002年 6月
     FET+バイポーラートランジスター、電源独立型        
169 6C33C-Bハイブリッドパワーアンプ    2002年 8月
     8Ω負荷38W×2、電子式保護回路搭載        
170 ハイブリッドMCプリアンプ、CDラインアンプ    2002年12月
     初段と2段目をFET、出力段に真空管を使用        
171 ターンテーブル制御アンプ    2003年 2月
     テクニクスSL-1200MK3D用        
172 5702+大電流型MOS-FET ハイブリッドパワーアンプ 設計編 2003年 4月
    AOC+電流遮断型高速電子保護回路搭載 製作編 2003年 5月
173 6C33C-B 34W DCパワーアンプ        2003年 6月
     WEの4極管418Aハイゲイン差動アンプ搭載          
- 満員御礼! 終日熱気にあふれたMJ試聴室    2003年 6月
     金田明彦氏 3ウエイマルチDCアンプシステム        
- 金田明彦氏DCアンプ30周年記念試聴会 (5月24日 西東京市 コール田無)       2003年 8月
         半導体、ハイブリッド、真空管の3種類の3ウェイマルチアンプを試聴            
174 バイポーラトランジスターDCパワーアンプ    2003年10月
    電源一体型、マルチアンプ(化)対応(電源部)     
174 真空管DCプリアンプ     2003年12月
注:174重複   オールサブミニチュア真空管構成、アンプ回路を基板1枚に実装         
176 ハイブリッドDCパワーアンプ      2004年 2月
    初段差動回路にサブミニチュア5極管、出力段にバイポーラトランジスターを採用          
177 WE421A、6336B DCパワーアンプ                     2004年 4月
       電源分離型、3ウエイマルチアンプ対応              
178 ハイブリッドDCパワーアンプ                       2004年 6月
       低インピーダンス駆動、バイポーラTrによるパラプッシュプル出力段で大出力を実現             
179 ターンテーブル制御アンプ           2004年10月
      テクニクスSL-1100用、オールIC構成、AC電源兼用型                    
180 大電流型MOS-FETパワーアンプ               2004年12月
      バイポーラTrドライブ、2Ω負荷出力231W×2        
181 ハイブリッドDCパワーアンプ           2005年2月
         初段にWE435A差動アンプ、出力段にバイポーラTrを採用、8Ω負荷出力121W×2              
182 EL156 OPT付き DCアンプ流パワーアンプ     2005年4月
     5極管差動アンプ+定電流回路ドライブ、AB1級pp出力112W        
183 バイポーラトランジスター・ハイパワーアンプ        2005年6月
     エミッタ−フォロワ−ドライブで8Ω負荷144W×2、4Ω負荷256W×2           
184 真空管DCプリアンプ        2005年8月
     WE403Aと384Aをソケットを使用せずハンダ付け配線           
185 4Ω負荷232W出力DCパワーアンプ       2005年12月
     pnpトランジスターによるインバーテッド・ダーリントン出力段採用            
186 バイポーラTr出力段DCパワーアンプ     2006年2月
      8Ω負荷72W×2、整流回路とレギュレーター回路の真空管を直接配線         
187 真空管DCプリアンプ     2006年4月
    オールWE403A/B採用、ソケットレス・ダイレクト配線         
188 バイポーラTrパワーアンプ       2006年7月
    2SD388の2パラ出力段で8Ω負荷180W、4Ω負荷306W      
189 CDラインアンプ 前編 2006年9月
     ゲイン連続可変式反転増幅アンプ採用、半導体式と真空管式の2種類を同時発表   後編  2006年10月
190 ハイブリッドパワーアンプ       2006年11月
     初段WE435A、バイポーラ出力段、128W(8Ω)×2、210W(4Ω)×2        
191 GM−70プッシュプルパワーアンプ 設計編 2007年1月
    6L6−GC 3結カソードフォロアードライブ、AB2級出力100W 製作編 2007年2月
192 オールFETプリメインアンプ  前編 2007年4月
    反転増幅可変ゲインアンプ採用、独立ヘッドフォンアンプ搭載 後編 2007年5月
193 WE421A、6C19P 真空管DCパワーアンプ  前編  2007年7月 
    可変ゲインアンプ採用、ソケットレスで出力管の能力を最大限に活かす 後編 2007年8月
194 MC/CD兼用真空管プリアンプ 前編 2007年10月
    ラインアンプを反転増幅と非反転増幅に切り替えて入力信号を選択 後編 2007年11月
195 ハイブリッドDCパワーアンプ    前編  2008年1月 
    初段WE717A、出力段2SK2554、2Ω負荷時出力200W   後編  2008年2月 
196 DAコンバーター    前編  2008年3月 
    バー・ブラウンPCM1794の差動出力をフル活用、I/Vコンバーター以降を最新DCアンプで構成    後編  2008年4月 
197 ハイブリッドDCパワーアンプ    前編   2008年6月
    初段サブミニ5極管+pnpTrダーリントン出力段、4Ω負荷196W    後編  2008年7月 
198 レコード再生システム  前編 2008年9月
    プレーヤーボードに制御アンプとフォノEQを内蔵、完全対称モータードライブアンプ搭載 後編 2008年10月
199 真空管D/Aコンバーター  前編 2008年11月
    バイポーラゼロキャンセラ−、+3.3Vディスクリート電源採用 後編 2008年12月
200 A/Dコンバーター 前編 2009年2月
   24bit、96kHz対応S/PDIF出力、バッテリー内蔵で高機動力 後編 2009年3月
201 6C19P×4パラSEPP DCパワーアンプ 前編 2009年5月
    電源トランスレス、8Ω負荷15W ×2、4Ω負荷9W×2 後編 2009年6月
202 ハイブリッドパワーアンプ 前編 2009年7月
    初段差動アンプにサブミニチュア5極管5702、出力段に2SB541を採用 後編 2009年8月
203 ターンテーブル制御アンプ    前編 2009年9月
    完全対称モータードライブアンプ採用、AC電源専用、テクニクスSP−10Mk1用   後編 2009年10月
204 DCヘッドフォンアンプ    2009年10月
    ゲインコントロール反転アンプ採用、バッテリー駆動      
205 LP、CD兼用真空管プリアンプ 前編 2009年12月
     オール717Aダイレクト配線、274B×2整流電源採用 後編 2010年1月
206 多機能デジタル再生システム 前編 2010年2月
    D/Aコンバーター+ヘッドフォン兼ラインアンプ内蔵、バッテリードライブ 後編 2010年3月
207 40KG6A DCパワーアンプ40KG6AハイブリッドDCパワーアンプ 前編 2010年4月
    オール5極管、パワートランスレスで超シンプル、超ローコスト改め超ハイコストパフォーマンス 後編 2010年5月
208 ハイブリッドDCプリアンプ 前編 2010年6月
    カップリングコンデンサーレス、パワートランスレス、超シンプル、超ハイコストパフォーマンス 後編 2010年7月
209 バッテリードライブDCパワーアンプ 前編 2010年8月
    充電式バッテリー電源採用、超シンプル回路、8Ω負荷14W×2、4Ω負荷25W×2 後編 2010年9月
210 バッテリードライブ多機能DCプリアンプ    2010年10月
    MC,DAC入力対応、ヘッドフォン出力対応フラットアンプ搭載、超シンプル、超ハイコストパフォーマンス      
     *余計なことだが、“超”、“超”と、女子高生か。。。      
211 40KG6Aパワーアンプ 前編 2010年12月
    オール5極管、パワートランスレス、電源分離型、3チャンネルマルチアンプ用 後編 2011年1月
212 バッテリードライブ真空管プリアンプ 前編 2011年2月
    カップリングコンデンサーレス、最新AOC、B電源とヒーター電源共通 後編 2011年3月
213 超多機能アナログ&デジタル再生システム 前編 2011年4月
    最新D/Aコンバーター、カップリングコンデンサーレスイコライザーアンプ採用 後編 2011年5月
214 ターンテーブル制御アンプ 前編 2011年6月
    テクにクスSP−10MK1、SP−10MK2用、バッテリードライブ 後編 2011年7月
215 バッテリードライブ電流伝送プリアンプ 前編 2011年8月
    カートリッジシェル内蔵V/Iコンバーター、イコライザーI/Vコンバーター 後編 2011年9月
216 真空管D/Aコンバーター 前編 2011年10月
    バッテリードライブと超シンプル構成で実用性と作りやすさを重視 後編 2011年11月
217 真空管電流伝送プリアンプ 前編 2011年12月
    オール反転増幅シングルアンプ構成、ダイオード整流電源採用 後編 2012年1月
218 電流伝送プリアンプ&電流伝送パワーアンプ 前編 2012年2月
   プリ・パワーアンプ間電流伝送、バッテリードライブ超シンプル最新プリアンプ 後編 2012年3月
219 電流伝送チャンネルフィルター&電流入力パワーアンプ 前編 2012年4月
   超シンプルカレントバッファ―、電流伝送パッシブフィルター、電流入力パワーIVC 後編 2012年5月
220 電流伝送D/Aコンバーター 前編 2012年6月
   電流伝送DSC、電流伝送LPF、電流伝送レベルコントロール搭載でラインアンプ不要の電流伝送方式を実現 後編 2012年7月
221 バッテリードライブ真空管電流伝送アナログ・デジタル再生システム   2012年8月
   カレントラインアンプ、グリッド接地DSC、分流型レベルコントロール    
222 SiC MOS-FET&大電流型MOS-FETパワーIVC 前編 2012年10月
   バッテリードライブ、電流入力型 後編 2012年11月
223 SiC MOS-FETハイブリッドパワーIVC 前編 2012年12月
   電流入力396A初段差動アンプ、SiC SBD整流電源分離型、マルチアンプシステム対応 後編 2013年1月
224 D/Aコンバーター搭載 SiC MOS−FET パワーIVC 前編 2013年2月
   オールFETパワーIVC、SiC SBD整流電源一体型 後編 2013年3月
225 SiC MOS−FET ハイパワーIVC 前編 2013年4月
   オールFET構成、8Ω負荷180W×2、4Ω負荷306W×2、SiC SBD整流電源 後編 2013年5月
226 スーパーハイブリッドパワーIVC 前編 2013年6月
   5極管差動アンプ+カソードフォロアドライブ段+SiC、MOS−FET出力段、8Ω負荷60W×2、4Ω負荷100W×2 後編 2013年7月
227 真空管アナログ&デジタル再生システム 前編 2013年8月
   電流伝送プリアンプ及びD/Aコンバーター、SiCMOS−FETレギュレーター及びSBG整流電源 後編 2013年9月
228 バッテリードライブパワーIVC 前編 2013年10月
   音楽専用SiC MOS−FET ロームSCTMU001F採用 後編 2013年11月
229 モバイル型多機能デジタル再生システム 前編 2013年12月
   純電流モード動作アナログ部、電流入力ヘッドフォンIVC、ニッケル水素電池8本で駆動 後編 2014年1月
230 SCTMU001F スーパーハイブリッドパワーIVC 前編 2014年2月
   音楽専用SIC MOS−FET出力段、カソードフォロアドライブ段、出力段用レギュレーター搭載 中編 2014年3月
  後編 2014年4月
231 UV−211A A2級シングルパワーIVC 前編  2014年4月
   グリッド接地アンプ入力、無帰還パワーIVC、SiC SBD整流、SIC MOS−FETレギュレーター搭載 後編 2014年5月
232 ハイパワーパワーIVC 前編 2014年6月
   全段SiCMOS−FETレギュレーター、スーパーハイブリッド構成、8Ω負荷140W×2、4Ω負荷240W×2 後編 2014年7月
233 WE300B A1級シングルパワーIVC 前編 2014年8月
   グリッド接地アンプ電流入力無帰還、SiC SBD整流、SIC MOS−FETレギュレーター搭載 後編 2014年9月
234 ターンテーブル制御アンプ 前編 2014年10月
   SiCMOS−FETモータードライブアンプ、SiCMOS−FETレギュレーター、SiC SBD整流回路採用、テクニクスSP−10Mk1用 後編 2014年11月
235 ハイブリッド SIC MOS−FETパワーIVC 前編 2014年12月
   WE396A+SCTMU001F、バッテリードライブ 後編 2015年1月
236 403A アナログ&デジタル再生システム 前編 2015年2月
   電流伝送プリアンプと電流伝送D/Aコンバーターを統合、SiC電源採用 中編 2015年3月
    後編 2015年4月
237 6526A DCパワーIVC 前編 2015年4月
   コンプリメンタリーベース接地アンプ、単管ドライブ段オールSiCMOS−FETレギュレーター、SiC  SBD整流電源 後編 2015年5月
238 スーパーハイブリッドパワーIVC 前編 2015年6月
 404A単管&コンプリメンタリーソース接地アンプドライブSiC出力段、レギュレーター&整流 後編 2015年7月
239 SCT2450KE 超シンプルパワーIVC 前編 2015年8月
   オールMOS−FET構成、コンプリメンタリーソース接地アンプドライブ、SiC整流&レギュレーター電源 後編 2015年9月
240 超シンプルハイブリッドパワーIVC 前編 2015年10月
   低入力容量MOS−FET出力段、単管VIC+コンプリメンタリーゲート接地アンプドライブ、SiC電源 後編 2015年11月
注:241,242,243欠番       
244 真空管アナログ&デジタル再生システム 前編 2015年12月
   電流伝送プリアンプ&D/Aコンバーター、SiCMOS−FETレギュレーター&SiC SBD整流電源 後編 2016年1月
245 バランス電流伝送DC録音システム 前編 2016年2月
   バッテリー電源、超高感度・超強力ケーブルドライブDCマイク+A/Dコンバーター 後編 2016年3月
246 最新SiC MOS−FET スーパーハイブリッドパワーIVC 前編 2016年4月
   418A単管ドライブ、SCT2450KEソースフォロアドライブ段 後編 2016年5月
247 6C33C−B ハイパワーIVC 前編 2016年6月
   超シンプル、418A単管ドライブ 後編 2016年7月
248 真空管MCプリアンプ 前編 2016年8月
   無帰還IVC型イコライザー+カレントラインアンプ 後編 2016年9月
249 電源一体型ハイブリッドパワーIVC 前編 2016年10月
   単管ドライブ入力段、単電源動作ドライブ段、低入力容量SiC MOS−FETソースフォロアー 後編 2016年11月
250 DP−3000 ターンテーブル制御アンプ 前編 2016年12月
   速度制御+PLL位相制御、SiC MOS−FETモータードライブアンプ、SiC SBD電源 後編 2017年1月
251 ダブルアーム対応超多機能プリアンプ 前編 2017年2月
   IVC型イコライザー搭載、SiC MOS−FETヘッドフォンアンプ内蔵、電圧・電流出力対応 後編 2017年3月


単行本     (誠文堂新光社)        
無線と実験別冊 最新オーディオDCアンプ   1977年10月
         これがDCアンプだ! 音の革命DCアンプの設計製作のすべて        
オーディオDCアンプシステム 上 巻 1989年 8月
         時空を超えた音楽再現 下 巻 1990年 3月
オーディオDCアンプ 製作のすべて 上 巻 2003年 3月
       音楽を愛する電子回路 下 巻 2004年 7月