小泉利恵 (Rie KOIZUMI) のページ

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最近の更新

読んだ文献 (20081月〜) (2017628日更新)

研究活動紹介 (論文・学会発表) (2017628日更新)

 

 

小泉利恵 (2016, 12) Facetsを使った多相ラッシュ分析パフォーマンステストの妥当性検証に向けて」言語教育とデータ分析に関する連続ワークショップ. 1223, 早稲田大学

http://jhlee.sakura.ne.jp/workshop/

資料

 

 

小泉利恵 (2016, 11). 4技能テストの入試導入とプラスの波及効果―国内外の波及効果研究を参考に― JATLaC 言語文化教育学会第16回大会 シンポジウム「これからの英語教育とTEAP 於:早稲田大学

発表資料

 

 

小泉利恵 (2016, 9). 「スピーキング評価のルーブリックと妥当性」 神田外語大学英語教育公開シンポジウム.

於:神田外語大学、千葉 910日(土)

発表資料> この一部をまとめた記事が以下に掲載されました。

 

小泉利恵 (2016). ルーブリックを使ったスピーキングの評価. 『英語教育』, 65(10), 3435. 12月号

記事内容 著作権確認済み>

引用文献(紙面の関係で省略されたもの)

Brown, J. D. (2012). (Ed.). Developing, using, and analyzing rubrics in language assessment with case studies in Asian and Pacific languages. Honolulu, HI: University of Hawai‘i at Mānoa.

小泉利恵・印南洋・深澤真(編)(近刊). 『実例でチェック 英語教師のためのテスト作成ベーシック・ガイド (仮題) 東京:大修館書店

望月昭彦・深澤真・印南洋・小泉利恵 () (2015). 『英語4技能評価の理論と実践―CAN-DO・観点別評価から技能統合的活動の評価まで』 東京:大修館書店

 

 

Rie Koizumi’s CV in English

 

内容

自己紹介

研究活動紹介 (論文・学会発表)

今まで勉強したこと・考えたこと

勉強会情報

学会等情報

合同勉強会情報 (2012427日更新)

 

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