小泉利恵 (Rie KOIZUMI) のページ

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最近の更新

読んだ文献 (20081月〜) (2018916日更新)

研究活動紹介 (論文・学会発表) (2018916日更新)

『実例でわかる 英語テスト作成ガイド』補足資料 (2017725日更新)

 

 

星野由子・廣森友人・小泉利恵・木澤利英子 (2018, 8). KATE Journalにおける査読プロセス:査読者と投稿者の立場から」関東甲信越英語教育学会 第42回栃木研究大会. 委員会企画 (学会誌委員会) 発表. 於:白鷗大学

819発表資料

 

25) 小泉利恵 (2018). 4技能入試で高校のテスト・評価は変わるか」『英語教育』, 67(5, 8月号), 18–19.

記事内容 著作権確認済み>

 

小泉利恵 (2018, 6). 「英語スピーキング力の育成入試を踏まえつつ、入試を超えた指導と評価を目指して

LET関東支部第140 (2018年度) 研究大会基調講演. 於:筑波大学東京キャンパス文京校舎  616日(土)

発表資料

 

小泉利恵. (2018, March). 「スピーキング評価と学習者対話テストの研究動向」

独立行政法人 国際交流基金日本語国際センター 教材開発チーム スタッフ・セミナーにて招待講演
3
7日(水)14:00-16:00

発表資料

 

小泉利恵. (2018, 2). 「『実例でわかる英語テスト作成ガイド』の作成背景と要点」 関東甲信越英語教育学会 (KATE) 研究推進委員会 座談会&ワークショップにて招待講演. 目白研心中学・高等学校にて

218日(日)10:00-12:00

発表資料

 

小泉利恵. (2018, 2). 英語テストの作り方と検証方法 神戸学院大学グローバル・コミュニケーション学部学術講演会招待講演. 神戸学院大学にて

220日(火)13:00-15:00

発表資料

 

小泉利恵. (2018, 2). 最近の入試問題の傾向について 順天堂大学 平成29年度5学部一般教育担当者会議にて発表. 順天堂大学にて

221日(水)11:00-12:0015分間

発表資料

 

小泉利恵・アルク教育総合研究所 (2017). Telephone Standard Speaking Test (TSST) の妥当性検証』 (アルク英語教育実態レポート, Vol. 10). 東京:アルク教育総合研究所  https://www.alc.co.jp/company/report/

Facets input and output files; 本論文で使用したFacetsのインプットファイル、そのアウトプットファイル

許可を得てファイルを公開します(個人情報や企業内情報を除くすべて)。これとFacetsワークショップの発表資料を見ればFacetsの大まかな使い方が分かると思います。

 

小泉利恵・矢野賢. (2017, 8). 「英語スピーキングの評価理論と実践. 43回全国英語教育学会島根大会にて. (島根大学にて)

発表資料><ワークショップ中に使用した採点基準と採点シート

 

小泉利恵. (2017, 8). 「ダイアローグ型タスクによるスピーキング能力評価研究の動向学習者対話型テストを中心に 3回アジア圏学習者コーパス国際シンポジウム (Learner Corpus Studies in Asia and the World (LCSAW) 2017). 神戸大学百年記念館

基調講演. 84

http://language.sakura.ne.jp/icnale/symposium_2017.html

発表資料

 

 

小泉利恵 (2016, 12) Facetsを使った多相ラッシュ分析パフォーマンステストの妥当性検証に向けて」言語教育とデータ分析に関する連続ワークショップ. 1223, 早稲田大学

http://jhlee.sakura.ne.jp/workshop/

発表資料

 

 

小泉利恵 (2016, 11). 4技能テストの入試導入とプラスの波及効果国内外の波及効果研究を参考に JATLaC 言語文化教育学会第16回大会 シンポジウム「これからの英語教育とTEAP 於:早稲田大学

発表資料

 

Rie Koizumi’s CV in English

 

 

内容

自己紹介

研究活動紹介 (論文・学会発表)

今まで勉強したこと・考えたこと

勉強会情報

学会等情報

合同勉強会情報 (2012427日更新)

 

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