<恵庭>
原発紙芝居「子どもたちの未来のために」
無料上演会
講師:斉藤武一さん
と き:2018年7月14日(土)13:30~15:00
ところ:えにあす2階会議室(恵庭市緑町2丁目)
主催:原発ゼロ自然エネルギーの普及を考える恵庭市民の会

講師紹介◇斉藤武一さん◇
「元保育士(元役場職員)」1953 年岩内町生れ 1969 年共和町に原発建設が決定するが、反対運動により 建設断念。その後、1978 年泊村に原発建設が発表される。 斉藤さんは、この年から「故郷の海を守りたい」と、温度計と バケツを持って、岩内港の東防波堤で海水温の測定開始。 2007 年(54 歳)「原発紙芝居」の上演を開始した。 上演会は年間 20 回ほど開催している。
~紙 芝 居~
1.「海へ 40 年、水温観測物語」
2.「泊に原発をつくった罪」
3.「泊原発から、がんの風が吹く」
4.「ラドンの危険な真実」





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